石川県の輪島港で
9月19日
海上保安学校
(京都府舞鶴市)の
練習船「みうら」を
曳航していた
―風雨の影響で
自力で出港できなくなったため
タグボートが転覆し
タグボートの船長(63)と
乗組員(46)の2人が
海に投げ出されて死亡した事故で
練習船の
男性船長(59)が
自殺しました。
サバイバーズ・ギルトですかね。
なんか
昔の言葉みたいになってしまいましたので
敢えて
書いておきます。
夏に起こった
水死事故が
恐喝未遂事件であったことが
判明したニュースが
本日流れましたが
サバイバーズ・ギルトに取り込まれますと
なんか
自分もカツアゲ少年と
同じに思えてしまうのですよね。
―錯乱です。
なんとなく
―「どうしました?!」と
マイクを突きつけるのではなく
こころのケア体制を
敷いて見守ることは
大事だと思います。
「自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ
漫画家の青山景さんも「よい子」を降りそこなってPTSD解離自殺
ツイッターの書き込みは
5日までは普通
6日
「まあ
やり残したことや
やりたかった夢などは
いっぱい残ってはいるけど
『思い残すこと』は
あまりないのだ。
僕は
僕が生きた32年に
結構満足しているのだ」と
自殺をほのめかすような
書き込みがあり
9日夜
東京都にある自宅マンションの
浴室で
首をつった状態で
発見されました。
講談社の青年コミック誌
「イブニング」で
漫画「よいこの黙示録」を連載中
「私は私に
真綿で首を絞めるようなやり方で
殺されつつあるのだけど
―よい子の苦しみ
問いたいのは
殺した後どうするつもりなのか
ということ。。」
―普通はPTSDを発症し
コントロールできなくなって
「悪い子」になります。
「作家生命というものがあるとして
それを殺すことで
一体<私>は何を得るつもりなのだろうか」
―作風を殺していたのでしょうか?
煎じ詰めれば
「よい子」問題みたいですね。

―「自分って一体何?」
根源的哲学的問題が
今は大問題です。
ジブリも問題にする
「よい子」
漫画家も混乱させます。
こころの健康教育が
必要です。
勘違い自殺のヒ素紛失九大准教授はPTSD解離自殺
自殺した
九大准教授(47)は
ヒ素の瓶を紛失したと
届けてましたが
その後
似た瓶が見つかったので
勘違いである可能性が
出てきたわけですよね。
勘違いで
混乱して
―何も死ななくてもいいでしょう?
自殺するのは
ストレス耐性の問題ですね。
―ストレスにやたら弱い。
すぐ【解離】する。
大学教員の癖に
論理的に思考できなくなる。
PTSD解離自殺です。
頭のよさとは別問題です。
― 得意なもの
その人らしさが
まず奪われます。
同じくらいの年齢の
九大准教授は
先月学会で司会を引き受けながら
タイムキーパーもできませんでしたよ。
―発達障害ではないし
性格が悪いわけでもないと思います。
何かを【否認】すると
とばっちりを受けるのです。
PTSD解離自殺のなぞに立ち向かう『東京ロンダリング』

主人公の仕事は
事故や事件で
人が死んだ部屋に
一カ月間だけ住むこと
―賃貸物件の場合
問題の部屋に
一度誰かが入居すれば
それ以降の入居者には
事情を説明する義務がないので
死んだ人間の部屋ばかりに
住み続けるのは
お坊さんよりも
臨床心理学者よりも
体を張った仕事です。
―臨床心理学の教授は
こういうのは
「1つの見方をしないほうがいい」と
(こころの問題に原理なんかない)
タイムキーパーも放棄の
場当たり的享楽研究人生
長くこの仕事をしていると
耳が悪いわけでもないのに
蝉の声(だけ)が聞こえないとか
異様なことが起こったりして
だんだん耐えられなくなるようです。
本人の転換ヒステリーも ←PTSD
あるでしょうし
そういう症状を抱えた人がまとう
独特な雰囲気に
生物が反応するということも
あるでしょう。

アリエッティ的な世界が
あります。
しかし
なんで
ひ香なのかな?
さっきのヒ素を連想してしまいましたが
単なる偶然かな…
隙間産業のヒトビトや
作家は
いつの時代も
最先端の研究者ですね。
ヒ素紛失勘違いの九大准教授PTSD解離自殺にこころのケアなし
駅ホームのスマホ転落よりPTSD解離転落が多い
スマートフォンの
急速な普及により
駅のホームで
スマホユーザーが
周囲にぶつかって
ホームから転落したり
骨折するケースが
増えているそうで
小さな画面に視線が集中し
周囲が見えなくなるからだと
指摘されていますが
本当に多いのは
自ら転落する人でしょう。
うつ病という
ありもしないものにとりつかれ
視野狭窄に陥ると
アブナイのです。
骨折ではすみません。
目撃した人の衝撃も
全く違います。
―こころのケアが必要です。
JR岡山駅PTSD解離自殺未遂で驚愕する目撃者たち
昨日起きた
新幹線の事故で
転落した女性とすれ違った男性は
「かばんを2つ持って
少しふらふらしていた」
―すでに解離してますね。
あの世への旅立ちを
無意識的に意識してる感じです。
「線路から運び出された女性は
顔が血だらけだった」
―ホームにいた人には
こころのケアが必要でしょう。
売店の女性店員も
ホームにいた女性から
叫び声があがったと言い
「こんな騒ぎになったのは初めて」
PTSD自殺は
ひっそりとではなく
劇場型になってきています。
集合的無意識の意図が
あると思われます。
新幹線のホームから飛び降り自殺未遂のPTSD解離失恋男書類送検
JR名古屋駅の
東海道新幹線のホームから
線路に飛び降りた
東京都小金井市の会社員(25)が
書類送検されました。
「彼女に復縁を断られ
絶望して死のうと思った」
失恋のストレスに耐え切れず
解離してしまったようです。
―誰でも解離するわけではないですね。
自殺未遂も
場合によっては
犯罪になります。
PTSDで解離すると
自傷になるか
他害になるか
紙一重ですね。
どちらにしても
トラウマはさらに深まります。
安全は自己責任のJR環状線が日本の自殺対策の象徴
JR大阪駅は
リニューアルされ
話題になっていますが
環状線だけは
旧態依然
ラッシュ時は
自力で歩けないほど
人があふれるのですが
同じホームに
降りる客と乗る客
―地下鉄も昔はそうだったが
ラッシュ時の入場制限はしていたし
現在は
乗降客が混じりあわないように
ホームを広くし
真ん中に仕切りの壁をつけるなどしている。
ホームから脱出しても
2階の中央改札口に上がる
長いエスカレーターが
第二の難関
ある女性は
お年寄り三人が
バランスを崩して
次々ひっくり返ったのを
目撃している。
「エスカレーター止めろ!」
「駅員いないんか!」と
一時は騒然としたそうです。
―ちなみに
このラッシュ時
人ごみに押されますから
全容を観察した人はゼロです。
ホームからここまで
駅員はいません。
確かに
ホームから転落しないように
柵を増強したりしてますしね。
運転手も日勤教育で
痛めつけられてますがね。


人身事故が多いのは
毎日報告してるし。
要は
自己責任で動け!って
ことなんですね。
ましてや
自殺するのは
問題外と…
暴力団密接交際者公表ならばうつ病薬中毒自己責任社会へ
市民生活や企業活動から
暴力団を締め出すことを目的に
東京都暴力団排除条例が
明日から施行されます。
暴力団だけでなく
一般の事業者も規制対象で
暴力団関係者に
利益供与を繰り返す業者は
「密接交際者」として
実名が公表されることになりました。
時代は変化しています。
紳助引退は
象徴的な事件でしたね。
―ここで暴力団問題と
PTSD問題がリンクしています。

精神科の暴力処方にも
警告が発せられ
―不安除去など
魂とっては暴挙
まともなアンテナを持っていれば
わかるわけですから
ここから
依存症になったり
犯罪を犯したりしたら
自己責任を問われる時代になるかも
しれないですね。
困ったことですが
世論の迷惑説と
利害関係が合致して
落着となる可能性だって
ないとは言えません。
