横浜市中区寿町の
簡易宿泊所(簡宿)で
無職太田伊咲さん(16)が
死亡していた事件で
「女性が意識不明のようだ」と通報した
無職男が
逮捕されました。
「首を絞めたが
殺意はなかった」そうです。
三重県出身で
この客室に5月中旬から居住
生活保護を受けていました。

解離性同一性障害を
放置すると
危険ですね。
生活保護を受けさせればよいという
話ではありません。
精神科通院もしていたのではないでしょうか。
そこが捜査の要です。
横浜市中区寿町の
簡易宿泊所(簡宿)で
無職太田伊咲さん(16)が
死亡していた事件で
「女性が意識不明のようだ」と通報した
無職男が
逮捕されました。
「首を絞めたが
殺意はなかった」そうです。
三重県出身で
この客室に5月中旬から居住
生活保護を受けていました。

解離性同一性障害を
放置すると
危険ですね。
生活保護を受けさせればよいという
話ではありません。
精神科通院もしていたのではないでしょうか。
そこが捜査の要です。
午前2時ごろ
横浜市中区寿町の
簡易宿泊所の一室で
神奈川県鎌倉市の
無職少女が
死亡しているのを
一緒に室内にいた無職男性(36)が
見つけて
119番通報しました。
着衣の乱れや目立った外傷はないそうです。
段ボール遺棄された事件のように
向精神薬が出てくるんじゃないかな。


こういうブームの置き土産ですね。
公認心理師なんて
名乗らせるのは
とても危険なことなのに。
こんなこと言って
大騒ぎしたこともありました。
コンサータが売りたかっただけなんですね。

見立てができることも
主張されていました。
象徴が使えなかったり
主体が立ち上がらなかったりするとのことでした。
発達障害とは見立てられないケース(誤診)も
結構あるそうです。
雲行きが怪しくなってきたからって
冗談みたいな戦法ですね。
問題は
それは何なのかということでしょう。
まさかフツーですか。
ただの自宅警備員ですか?
日本箱庭療法学会の
大会プログラムが
送られてきました。
34の発表があるのですが
2つがこれでした。
今更ですが
発達障害と診断されていたけど
違っていたこどもたちが
いたそうです。
こんなのみんな知ってますよね。
しかも
箱庭療法学会なのに
プレイセラピー
まあ親戚みたいなものですから
イメージ療法ということで
構いませんが
13人で(重複して2つ)発表するなら
(1発表だけ2名ですが
他の発表者は一人で発表します)
箱庭のケースもありそうなものです。
リーダーは
この先生方でしょうね。
薬漬けからの断薬の話が
出てこないのが
とても不自然です。
現場を知っている人からは
バレバレでしょう。
虐待やいじめの原因も
すぐに語られるわけで
(ネットストーカーみたいな
スクールカウンセラーには言わないと思うけど)
PTSDでしたと書かないところも
不誠実ですね。
「象徴」が使えない
発達障害が増えているとの主張が
愚説であったとも
自ら認めていただきたいです。
私は
「愚説」「目に余る」と
抄録にしっかり書きましたし
発表現場で
指定討論者と議論しています。
京都府自殺ストップセンター
(伏見区)が
4月に始めた
スマートフォンの
無料通話アプリ
「LINE」(ライン)を使った
相談の利用は
8月までの5か月で
35件だったそうです。
街頭キャンペーンを行い
利用を呼びかけるそうですが
相談に応じているのは
臨床心理士や精神保健福祉士の資格を持つ職員なのだそうで
PTSDに強い専門家を配置しなければ
不徹底でしょう。
自殺したくなるのは
人間的な悩みであり
発達の凸凹や
主体性のなさの問題ではないのですから。
ましてや
「お薬の力も借りてみる?」なんて
言い出しかねません。
その意味がわかっているのか
はなはだ疑問で
危険な存在です。
近づかない若者は賢明と言ってよいでしょう。
臨床心理学を学ぼうとする人たちの関心も
「臨床心理士」か「公認心理師」か
あるいは両方かと
揺れているそうです。
(一太極二陰陽)
臨床心理士になるには
指定校に入学しなければならないという
妙な制度があるのですが
公認心理師の場合も
文科省が指定する科目というのが
そういう大学にしかなかったりするのでしょうか。

こんなバカな内容で洗脳されて

心理学の基本も学ばず
(フロイトはPTSD研究をしたのです)

専門家と言っても
多発する
DVやストーカー問題に対応できていないではないかと
指摘されています。
ストーカーのスクールカウンセラーもいますから
(民事訴訟中)
もうひどい話なのですが?
オウム真理教幹部に殺害された
坂本堤弁護士=当時(33)一家3人の
遺体発見から20年だそうです。
坂本さんは
司法修習生だったときに
自閉症の青年と交流する中で
理不尽な暴力を受けた経験を打ち明けられ
自分は弁護士として
「声なき彼らのような人々」の心を
くみ取る仕事をしようという決意をしたそうです。
(作文「一年生」)
同僚だった弁護士たちも
それぞれの20年に思いをはせ
「最近でもいじめや児童虐待など
子どもに降りかかるいろいろな問題がある。
この20年で
子どもたちが幸せと言える社会にできただろうか」
「(坂本さんは)
弁護士として
ピュアな気持ちを持ったまま命を奪われた」と
語っています。
実務の前に
当初の理想は打ちのめされ
現実に負け
損得や駆け引きを覚え
案件のこなし方を学んでしまうことが多いわけですが
心理学の学者たちには
それが顕著です。
傾聴が心理療法の基本なのに

なんでも発達障害に見立てたり
(象徴も見えず)

自宅警備員・思春期心性と揶揄したり
ふざけるにもほどがあります。
京大ポポロ事件も起きるというものです。