昨年6月に
自損事故
10月に
人身事故を起こし
芸能活動を休止していた
インパルス・堤下敦さんは
先月
活動を再開しました。
6月の事故の原因は睡眠薬でした。
寝屋川で男の子と女の子を殺害した
除染作業員も
男の子に
安易に
自分の睡眠薬を与え
男の子は死亡しました。
うつ病でもないのに
眠れないからと言って
睡眠薬を飲むのはやめましょう。
ろくな使われ方をしない薬の一種です。
昨年6月に
自損事故
10月に
人身事故を起こし
芸能活動を休止していた
インパルス・堤下敦さんは
先月
活動を再開しました。
6月の事故の原因は睡眠薬でした。
寝屋川で男の子と女の子を殺害した
除染作業員も
男の子に
安易に
自分の睡眠薬を与え
男の子は死亡しました。
うつ病でもないのに
眠れないからと言って
睡眠薬を飲むのはやめましょう。
ろくな使われ方をしない薬の一種です。
本日は
ミヒャエル・エンデのお誕生日です。
『モモ』のお話なんかは
とある街に現れた
「時間貯蓄銀行」と称する灰色の男たちによって
人々から時間が盗まれ
心から余裕が消えてしまうが
モモに傾聴された人は
自信をとりもどす。
灰色のバスを連想させますが
これからは
街にやってくる「公認心理師」にご用心!です。
薬漬け医療であろうと
主治医に従うと宣言した印
PTSD
19日未明
仙台市宮城野区の交番で
警察官を刃物で刺し
別の警察官に拳銃で撃たれて死亡したのは
とてもこんなことをしそうにない
おとなしい大学生(21)でした。
アスペルガーと誤診されている人のなかにも
声が小さい人がいます。
極度になると
「失声」になります。
この歌姫も
見事な声量ですが
話すときはささやき声です。
誰でも
赤ちゃんのときは
しっかり声がでていたわけで
器質的に声がでないということは
希なことでしょう。
こころの歴史のなかに
原因がありそうですが
発達障害誤診と薬害の線が濃厚になりましたね。
こころのケアは足りているでしょうか?
そんなに必要ないでしょと喧伝する一方で
薬漬けにされているのだと
あとで知りました…。
昔ながらの断酒薬は
タバコと同じで
薬物療法は
やめたほうがいいのですが…。
アルコールと結合すると
動悸や二日酔いで苦しくなるようにできているそうです。
ところが
アルコール依存症の人の場合は
飲みたい衝動から起こる
激しい葛藤に耐えきれず
断酒薬やめよう!となりますから…
身体に悪い
医療費の無駄遣い等
そこだけまともな情報を採用しながら
飲みたい気持ちそのものを無くす薬ができたそうです。
新薬は強烈ですね。
学校を無差別殺人の現場にしたり
戦場をゲーム感覚にするのにも使われてますから。
しかし
これとて
下痢等の副作用や
疲れやストレスに耐えながらの
カウンセリング併用が鉄則みたいで
PTSDは
ストレス脆弱性が問題になるから
独りで乗り越えるのは容易ではない。
結局
新旧のカクテルが重要であり
吉澤ひとみとTOKIO山口達也はカクテル処方でなかったから
単剤に頼るのは
心の弱さなのだそうです。
ずっと昔に新薬を怖がる人に
そんなことを言う専門家がいたような…
事件化されるまでになったのではと
結論付けられている記事をみつけました。
薬屋さんのゴーストライター作?
無断で広告塔にされている?
世界各地を旅行して
現地の写真を
インスタグラムに投稿
フォロワー数が2万7000人を超え
インスタグラムのカリスマと呼ばれていた
シネイド・マクナマラさんが
8月31日
ギリシャの島に停泊中の
大型ヨット上で
首つり自殺しました。
「心理的ストレスからの自殺か
薬物を使用していたのか」
毒物検査の結果が出るまでに
数週間以上かかるそうです。
日本では
東京でくらいしか
変死の原因を調べないようですが
自殺が明らかでも
遺書がなければ変死扱い。
麻薬に変わって向精神薬が検出されることが多いそうですね。
解離しないと自殺できませんが
クスリは強力に背中を押すそうです。
薬物反応があったそうです。
効きもしない向精神薬を
依存症になって苦しんでいるだけ
解離人格に処方するのは危険なだけです。
国民を危険に晒すのはやめて下さい。
睡眠導入剤入りのサラダで
SNSで知り合った女性を眠らせ
暴行を繰り返した男(43)が
「病院で処方された
睡眠導入剤をサラダに入れた。
4年ほど前から10人ぐらいにやった」とのことです。
睡眠薬は
必要な人には効かず
依存症を増やし
犯罪にも使われていますから
そろそろ製造中止に向けて
PTSD予防教育をするとよい時期です。
和歌山のドンファンは
覚醒剤を盛られて死亡
捜査は頓挫していますが
処方薬も同等に危険なものです。
食べ物や飲み物には
充分注意して下さい。
メキシコ国境近くで
親と引き離された子どもたちに会いに行く
問題視されましたが
「I REALLY DON’T CARE, DO U?
(私はどうでもいい。あなたは?)」
子どもたちは
親と引き離されたことによる
トラウマ(心的外傷)を受けないようにする
子どもたちが
泣き叫び
不安定になるのは当然のことだから
心理的にケアしなければならない。
強硬策として
薬漬けが成功し廃人になれば
PTSDは発症できないが
たいていの薬づけは不完全に終わり
苦しむことになる。
「飲む拘束衣」
テキサス州ヒューストン近郊にある
行動や精神に問題を抱える
若者専門の治療施設
シャイロー治療センター
(Shiloh Treatment Center)に収容され
どんな症状でもほぼ例外なく
親の同意も得ずに
子どもに薬を投与する際は
親の同意か裁判所による命令が必要とする
テキサス州などの法律を無視
大量の向精神薬を強制的に飲まされていたことが
わかりました。
ロサンゼルスのNPO人権と憲法センターが
米保健福祉省難民再定住室(ORR)を相手取り
4月16日に訴訟を起こし発覚
子どもたちは
以下のように弁護士に語っています。
「施設の責任者から
君を大人しくさせるために注射すると言われた」
「職員2人に掴まれた状態で
医師に注射された。
抵抗しても相手にされず
注射が終わるとベッドに放置された」
「いくつかの薬はビタミン剤だ
君は栄養をつける必要があるからねと言われた。
2回くらい種類が変わった。
どっちを飲んだ時も感覚がおかしくなった」
「薬を飲まなければ
今後も収容されたままになると脅された」
ひどすぎる話ですが
ハーマンも泣いている…かな。
いろんな意味で
日本はもっと救いがないかも。
19日
静岡・藤枝市で
集団下校中の
逮捕された少年(18)は
「いじめを受け
腹いせでやった。
こうすれば学校がなくなる」という趣旨の
供述をしているそうです。
こころの内部で発生した
葛藤に耐えきれず
心理療法を受け
ゆっくり解きほぐすとよかった。
【解離】したのですね。
理不尽ないじめに遭うと
PTSDを発症することがあります。
PTSD予防があれば発症しない。
そこで
勉強ができなくなったりすると
発達障害と誤診され
心療内科につながれますが
結果として
犯罪者になる子どもも出てきています。
優秀な子どもだったのに
機能不全家族PTSDと見抜けない
2人の精神科医が
個別に真逆の処方をし ?
児相に丸投げした結果
震災時に
危険なんですよ。

無意識にいるアリエッティ(自然治癒力)の
声を聴きましょう。
診察をしていないにも関わらず
診療報酬をだまし取り
逮捕・起訴された
鹿児島市の
精神科医(45)は
別の患者にも
営利目的で向精神薬を譲り渡した疑いがあるとして
書類送検されました。
こんなことでも
なかなか立件できなかったのですが
あまりにも悪質なので
被害者らが上申書を提出するなどして
ここまできたようです。
不正に薬を渡された患者は
他にも数十人にいるとみられていますが
精神科医は黙秘中
一番の問題は
セクハラなんですよね。
患者さんは
こころを癒すつもりが
こころに傷を負うことになりました。