サイバーストーカーidthatid(tlros)はLahm 21さんにもPTSD解離性怪文書?

複数の学会に

うそだらけの怪文書を送ったりしてましたが

auto

haniwa

Lahm 21さんにも

うそうそメッセージが届いたみたいですね。

「数年前にも

なんか言って来た人だと思うけど」とのことで

ほんとにしつこいです。

「常習者」も

「あちこちで非難されている」のも

「粘着している」のも

「関わらなくていい」のも

「気持ち悪い」のも

idthatidの方ですよね。

shutterstock_256532476

脅されて

ブログ閉鎖してる人も複数いますからね。

スクールカウンセラーのするようなことじゃないですよ。

「サイバーストーカーidthatid(tlros)はLahm 21さんにもPTSD解離性怪文書?」への20件のフィードバック

  1. franoma

    idthatid さまが一体、どちら様なのか、私は存じませんが、
    スクールカウンセラーということを
    翠雨先生は、既に、ご確認になったのですね。

    ゴロツキコメントで乱入していらしたときから
    下品な人だと思っていましたが、私は、ネット上でしかお見かけしておりませんので、
    性別も職業も経歴も存じませんし、確認する気もありません。
    途中で、愚息が「女は怖い」と言ったので、
    「あれ、女性だって、どうして判った?」と疑問に思いましたが、
    根拠はなく、何となくだったのでした。
    しかし、後になってみると、その言動が所謂「こじらせ女子」なので、何となくミドルティーンの愚息も「女は怖い」と感じたのだろうと思います。テニュアが取れずに銃を乱射した米国の女性も「こじらせ女子」型PTSDであり、「発達障害」ではありませんね( http://bit.ly/2gzoyAR )。「女は怖い」ではなく、「こじらせ女子」型PTSDは怖いということです。「良識」ある「正義の味方」という振りをして近づいてきたり自分のブログにコメントさせようとしたりしますが、接触すると騙し討ちにしてくる人たちです。

    idthatid さまには、「提訴する」と私も脅されましたが、私は、脅しでブログ閉鎖をすることはありません。しかし、脅されてブログを閉鎖した人が何人かおいでということは知っています。idthatidさまは「提訴する」として黙らせるのが芸風のようですね。先日、私も「なう」に書きました。
    http://now.ameba.jp/aya-quae/2019402630/
    http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-455.html?sp&m2=res
    あゝ皆、 #提訴 されるらしいですよ?
    ====================

    Lahm さまへの「怪文書」ですか、
    何か見覚えがあると思ったら、これ
    http://ur0.pw/zsXA
    でしたか。

    「関わり合いにならないほうがいい」
    として社会的に抹殺する手法をとるのが
    ヒラリーさんたちのやり方ですから、
    それを踏襲なさっているのでしょうね。

    サンダースさんの弁護士さんがPTSD死なさったようですし、
    米国在住のカトリック系の人々は今、大変でしょう。
    バチカンが…とか、イエズス会が…とか、
    流言飛語の嵐=PTSD現象の嵐になっているでしょう、多分。
     そういうのを収拾させるには、警察つまり米国のことゆえ
    FBIがきちっと捜査して、
    ヒラリーさんを逮捕するならする、
    不起訴処分にするにしても、
    イタリア警察がベルルスコーニをきっちり追い詰めたように、
    きっちり追い詰めて、
    彼女の不人気は米国は男社会だから「ガラスの天井」があるとか、
    下層階級の女性が「妬んでいる」とかいう話ではないことを
    世界中に公開したら良いでしょう。

    米国には「ガラスの天井」があると言われており、
    米国系の女性たちのルサンチマンによって、
    「ヒラリーさん個人の犯罪行為をほじくることは、
    『女性差別』だ」と言いたい人が多すぎますね。

    ブッシュさんがやってもヒラリーさんがやっても
    犯罪は犯罪ですよ。ブレアさんは、裁かれるでしょう。

    ジェンダー問題をわざと持ち出して、
    逃げようとするのは、人間として終わっており、
    「セレブ」とは言えません。

    返信 ↓
    1. wpmaster 投稿作成者

      最近はおとなしいので安心していたのですが‥。

      確かに何もわからないときから、「下品」「怖い」と感じました。
      そういう危機感が大事なのだろうと思います。
      こういう芸風は嫌ですね。

      私も関心はありませんが、警察に電話してもらうために、調査しました。
      idthatidはストーカー行為を継続するために調査していますね。
      ここが大きな違いです。

      ヒラリーさんたちとよく似ています。
      こういう比較分析をするのが私の生業なのですが、「膨大な誹謗中傷」とすり替えて裁判所にも提出しています。
      この文章もコピーされるわけで、本当に気持ち悪いです。
      別人格は「関心ありません」「見てません」って主張するんですよ。
      多重人格丸出しですね。

      返信 ↓
      1. franoma

        翠雨先生は、既に具体的な被害を受けられて、
        提訴なさったわけですね。
        その裁判の被告は、idthatid さまなので、
        idthatid さまが提出すべき書類は、私が何を言ったかではなく、
        idthatid さまがなさったと提訴された内容が「事実無根」であることを示す書類ですね。
         池田信夫氏は、伊藤和子弁護士がどうだらと「事実無根」の内容をネット上にお書きになり、
        「事実無根」であることを裁判で認めたわけで、まだ、精神機能が正常に働いていると言えます。
         それとは対照的に、idthatid さまは、恫喝によって直接には関係なかった人たちを黙らせて
        原告の翠雨先生を孤立させて社会的に抹殺しようという芸風を捨てられず、
        ご自分が裁判の被告なのに、提出書類の内容が間違っています。

        原告を孤立させて社会的に抹殺しようとすること自体が犯罪的な行為ですね。
        被告がやりたがる「証拠隠滅」行為です。私もやられましたので、よく判ります。
        原告になり得る人物を先に社会的に抹殺してしまえば、
        何をやっても被告にはならずに済むという「完全犯罪」。

        ヒラリーさんたちがよく採用なさる「頭のいい」やりかたですよ。
         ああいうやり方は、アングロサクソンがよくやっていました。私は、1990年から欧州にいて、1998年に帰朝しまして、いろいろな民族、国籍の人たちと交流があって、泣き寝入りさせられた人たちの話を随分、聞きましたので、「ああいうやり方は、アングロサクソンがよくやる」というのは、私の観察事実です。ほかの民族に属する人もやりますけど、アングロサクソンほどじゃかすかやりません。偏見と言われるでしょうが、困ったことに、そうだったので私も困ったのでした。ブッシュさんやヒラリーさんたちの「頭のいい」やりかたは、心ある米国人も困ったものだとお思いでしょう。

        返信 ↓
        1. wpmaster 投稿作成者

          全てがミラーマンの法則で、あべこべになるんです。
          原告は被告に 被告は原告に
          ストーカーは被害者で 被害者はストーカーです。

          私だけでなく、私と関わりのある人たちも危険人物だと言いたいみたいですが、仮にそうだとしても、私にストーカー行為をしてよいことにはならないですね。
          被害者なら逃げますよ。
          わかりやすい話ですね。

          借金を返さなくて済む方法!!!
          実に怖ろしい人たちです。

          返信 ↓
          1. franoma

            終わっている「専門家」から被害を受けないように逃げつつ、
            心ある人たちは、
            ヤマタノオロチに子々孫々を生贄として捧げないように
            力を合わせる必要があるPTSDの世紀です( http://bit.ly/2fllKpx )。

            idthatid さまに「悪気」がないことは間違いないことです。
            しかし、「悪気」がなかったら、角田美代子容疑者のように多くの人を落命させて良いのかというと、それは違いますね。角田美代子容疑者は、素人さんですから、ご自分の状態=「良心の解離」状態が自覚できず、とんでもないことをしてしまい、取り調べ中に良心の呵責から自殺なさったでしょう。

            idthatid さまが本当に心理職だとしたら、相当に専門性が低いと言わざるを得ません。何しろ、翠雨先生のほうが投影しているなどと書いていらして、畑違いの私も呆気にとられてしまいました( http://bit.ly/2goglP9 )。しかし、“No Surprises”( http://bit.ly/2gn0FYO )ですよ。バカにも種類がありまして、拙ブログ記事
            http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12065989200.html
            にも書いたことです。

            筋の通らないことでも、がつ〜んと言って制圧するのは「ショックドクトリン」の一種です。そういうふうにやられず「違います」と夫や子どもが言うと「母親の“dignity”( http://bit.ly/28Z1tmd )=影響力あるいは威厳が損なわれるので、夫は口を挟むべきではない」と或る本に書いてあったので、年端のいかない愚息も仰け反ってしまいました。
             何だか、学会の“dignity”=影響力あるいは権威を悪用して
            翠雨先生を潰そうとしてきた idthatid さまみたいな人たち( http://bit.ly/2gtf9aS )ですね、そんなことを主張なさるのは。くわばら、くわばら。決して「リベラル」とは言えません。似非「リベラル」の似非「良識」です。

            返信 ↓
            1. wpmaster 投稿作成者

              idthatidはこれだけの不法行為をしながら、私が専門的に説明せず、誹謗中傷ばかりしていると言い切ります。
              これもミラーマンの法則であべこべですね。

              idthatid関係で抄録をいくつも書き、発表してますからね。
              会場で、「この人はストーカーじゃない」「あなたがストーカーでしょう」なんて言う人は一人もいませんでしたし、世間には情報が少なすぎるという意見もありました。

              夢見るはにわに関する嘘情報まで学会に送り、はにわからも三行半をつきつけられて、仲間もおらず、相変わらずネット上でなりすましごっこばかりして、本当に情けない人です。

              返信 ↓
          2. franoma

            「借金を返さなくて済む方法」ということで、こちらに書きます。

            2001年911( http://franoma.blog.fc2.com のプロフィール参照)ショックと、
            それとセットの心理戦争も、
            アングロサクソンが企画・実行したようですよ?
            「ようです」というのは、物証は永遠に出されないからです。
             崩落した建築物の跡には、鋼鉄が残っていた筈なのですが、
            その鋼鉄の状態を物証として検証しようにも、
            米国当局がさっさと証拠隠滅をしたそうです。
            崩落した建築物に関する公的文書からも
            鋼鉄について書かれた補遺が削除されたそうで、
            これも証拠隠滅ですね。
            米国の公文書館にも手がかりを残さないようにしたということです。

            返信 ↓
            1. wpmaster 投稿作成者

              そんな証拠隠滅が!!
              そこまでしなくては不安だったというのが、動かしがたい証拠ですね。

              そして、世界はそんな事実を知り、対策を考えながら生きる必要があります。

              返信 ↓
        2. あ*=franoma

          翠雨先生のブログに
          「証拠隠滅」というコメント
          http://bit.ly/2l0EnBM
          投稿したので、
          晋ちゃんも「やりたい放題」ということで、こちらに書きます。
          https://ameblo.jp/sannriku/entry-12302508116.html
          『加計設計図による積算問題クロ現22日放送予定
           官邸圧力で中止?』
          に、コメント No. 1
          「証拠があればいいのですけどね」
          と書かれていたので、それに傍からコメント No. 2「Re:無題」を投稿しました。蒸発せず無事です。アメブロさん、ありがとうございます。
          コメント内容:
          >晴彩(はるさい)さん

          脇から失礼します。

          2001年911では、ついに米国も公文書の補遺を削除したくらいですから、人類レベルで
          「証拠隠滅」
          が進められていると推定されます。

          権力機構の内部にいるエスタブリッシュメントは、
          皆、鬼畜だと考えて良いということでしょう。
          おそらく、このことに気づいてしまったため、私の夫は発狂してしまったのだと思います。

          庶民は、PTSDを学び、
          メリーさんが仰るように
          人間らしく
          サバイバルを図りましょう。
          あ* 2017-08-18 12:28:16
          ===コメント内容おわり===

          メリーさんが仰るように…というのは、コメント
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12301674238.html#c12949728524
          に書かれたことです。

          返信 ↓
          1. wpmaster 投稿作成者

            証拠隠滅されないように、いろんな場所に記録しておきましょう(^_-)-☆

            返信 ↓
  2. franoma

    ヒラリー・ゾンビさんということで、こちらに書きます。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50253?page=4
    「逸脱への(あるいは、逸脱しても生きていける強さへの)渇望」、あるいは
    「法の外にある(ような気がする)正義への憧憬」
    これは、明らかにPTSDですね。そうしたPTSDの震源は、やはり
    2001年911 でしょう。2001年911の後、愛国法が施行され、そうしたショックドクトリンと心理操作を展開した権力機構の内部にいる人々(=“the establishment”)が「英雄気取り」や「神さま気取り」で「とんでもないこと」をしてしまい、米国内の津々浦々(記事内でバカにされている田舎)からイラク戦争に米兵が派遣されました。騙されてイラク戦争に行った米兵が「バカ」なのでしょうか? むしろ、「英雄気取り」や「神さま気取り」で「とんでもないこと」をした権力機構の内部にいる人々(=“the establishment”)が異常であり、「正義」であるわけがないのです。2001年911は、人類全員にPTSD発症リスクを負わせた「人道上の罪」でした。
     騙されてイラク戦争に行った米兵たちは、帰国してからPTSDに苦しみましたが、「忘れ去られた男たちと女たち(the fogotten men and women)」でした。前から、米国の「発展」から置き去りにされて「いないほうがいい」とされていた人々です。

    さて、この記事によると、
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50253?page=5
    トランプは、「忘れ去られた男たちと女たち(the fogotten men and women)」に呼びかけ、それとは対照的に、2001年911も含めたPTSDを悪用する心理戦争を是とするヒラリー・ゾンビさんは、
    「トランプ支持者の半数は『嘆かわしい人(deplorables)』だ」と言ってしまうのだ(後日、彼女はこの発言について後悔の念を表明した)。
    …とのことです。

    この記事の著者は、「この選挙結果を望まなかった。予想もしていなかった」そうです。それは、2001年911も含めたPTSDを悪用する心理戦争の存在を知らず、ヒラリー・ゾンビさんが大統領になっても、心ある米国人は、それを誇りに思うことはできないという当然の点が念頭になかったからです。

    「ちょうど、墓場や死体安置所からゾンビが這い出てくるように、これまで『いないも同然』とされていた、ヒルビリーを中心とする層が、21世紀のアメリカ社会を、そしてこの日本をも浸食し、影響を与えていくことを、我々は覚悟しなければならない」と書いておいでですが、ヒラリーさんのほうがゾンビさんです。

    これは、ジェンダー問題ではありません。
    関連したことを、以前、
    http://ur0.link/BpnN
    にコメントしました。

    なお、紹介した記事に出てくる犯罪者の独白から作られたような歌詞については、
    http://ur0.link/BpnU
    に書いた死刑囚の更生に繫がり得る話であろうと考えます。権力機構の内部にいる人々(=“the establishment”)ほどの異常性はなく、権力犯罪でもないので、更生のチャンスがあるということです。

    返信 ↓
    1. wpmaster 投稿作成者

      黒崎愛海さん行方不明事件も、国際ストーカー殺人事件かもしれないのに、ネット上では、日本人でないとかお胸が豊かだったということが中心話題です。
      ヒラリー問題も、焦点はジェンダーではないですね。

      「ゾンビ」化した心理的事象こそが危険なんですよね。
      PTSDから考えれば誰でもわかるのに。

      返信 ↓
      1. franoma

        「ゾンビ化した心理的事象」ということで、こちらに書きます。

        翠雨先生のブログ記事
        http://bit.ly/DV_ijime-PTSDdeath
        のコメント欄にて、やり取りしていただいた三鷹トーマスさんの件も同じことですね。
         三鷹トーマスさんは、トラウマ返しを受け取らない実母の代わりに
        元交際相手の女子高生を滅多刺しにして殺害しました(←「八つ当たり」はPTSD症状)。
         今になって思うことは、もし、多重人格性がなくても、同様の解離殺人は可能だということです。その場合は、他者を恋うるなどは世の空しごと(← あだしごと)として感情を解離した上で、現世(うつしよ)との縁を切った後に自我肥大を起こして「神さま」気取り「英雄」気取り状態などに陥って、他者を殺害します。オウム真理教事件なども、それですね。

        返信 ↓
        1. franoma

          補足です。特に、拙ブログ記事
          http://bit.ly/2gn0FYO
          で取り上げた理系エリートたちは、チェルノブイリ原発事故が中核トラウマでしょう。特に、ウィキペディアによると、豊田亨さんは「大学入学年の1986年9月からオウム真理教の前身であるオウム神仙の会に入会し、1992年4月には同博士課程に進学するが1ヶ月経たないうちに中退し、出家信者となった」のであり、感情の解離が起きた原因は、チェルノブイリ原発事故と推定するのが最も妥当です。もし、そうであるならば、仙台エリート研修医は不起訴で、豊田徹さんは死刑でいいというのは、変すぎます。是非とも、処刑をせずに、S先生のような真っ当な精神科医の診察を受けていただき、人類の福祉のために協力していただくのが良いでしょう。

          返信 ↓
          1. wpmaster 投稿作成者

            ヘンすぎますね。
            不平等です。

            PTSDから洗い直すことができて初めて、悔い改めることが可能になります。

            チェルノブイリ原発事故による、当時の世界のPTSD発症リスクは、調査のしようがないことですが、理系エリートの心的被爆量は想像を絶するものだったことでしょう。
            やりとりさせていただくなかで、私も気がつきました。

            返信 ↓
        2. franoma

          補足のほう、お名前に誤変換がありましたので、訂正です。

          また、2つも「特に」がありますが、
          (1)最初の「特に」は理系エリート&その卵は、岡田有希子さんの後追い自殺をしたり、岡田有希子さんの自殺で解離してオウム真理教に取り込まれたりしたわけではないことを伝えたいために付けたもので、「特に理系エリート&その卵」ということです。
          (2)2つ目の「特に」は、「特に豊田亨さんは…」ということで付けたものです。
          ということで、書き直しました。

          補足です。拙ブログ記事
          http://bit.ly/2gn0FYO
          で取り上げた理系エリートたちは特に、(岡田有希子さんの自殺ではなく)チェルノブイリ原発事故が中核トラウマでしょう。ウィキペディアによると、特に豊田亨さんは「大学入学年の1986年9月からオウム真理教の前身であるオウム神仙の会に入会し、1992年4月には同博士課程に進学するが1ヶ月経たないうちに中退し、出家信者となった」のであり、感情の解離が起きた原因は、チェルノブイリ原発事故と推定するのが最も妥当です。もし、そうであるならば、仙台エリート研修医は不起訴で、豊田亨さんは死刑でいいというのは、変すぎます。
           是非とも、処刑をせずに、S先生のような真っ当な精神科医の診察を受けていただき、人類の福祉のために協力していただくのが良いでしょう。

          返信 ↓
        3. wpmaster 投稿作成者

          同じことですね。

          魂がその人を離れて出ていってしまうことが「憧れる」の語源だそうですが、自分を離れてしまうと、どうしても問題行動になりがちですね。
          天才的な人々は時々「神憑って」偉業を行いますが、稀なことです。
          自信満々で神さまや英雄を気取るのは偽物だと思います。

          返信 ↓
    2. franoma

      「忘れ去られた男たちと女たち(the fogotten men and women)」というのは記事からコピペした部分ですが、
      “r” が脱字でした。謹んで訂正します。

      何か意味深な脱字です。

      返信 ↓

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