P・ホフマンPTSDヘロイン中毒で死亡

映画のことは
よく知らないのですが
アカデミー賞俳優で
有名人みたいです。
まだ46歳ですが
死亡した部屋には
ヘロインがあり
腕には注射器が刺さったまま
だったそうです。
過剰摂取による
急性薬物中毒と
みられています。
うつ病における
抗うつ剤の増強療法
朝日新聞なんかでは
勧めてますが
いいんでしょうかね。
アメリカも
結局は
大麻くらいしかないと
考えているのだから
 ―アルコールじゃまだ苦しいし
 
効かない場合は
 ―下手すりゃ死ぬのですが
ヘロインの増強療法しか
ないのかもしれません。
中毒患者の中では
一定の自己処方手順が
確立しているのかも。
西洋医学はそれを超えられるか?って
話ですね。

P・ホフマンPTSDヘロイン中毒で死亡」への4件のフィードバック

  1. 弓子

    SECRET: 0
    PASS:
    讀賣新聞の記者が、精神医療をとりあげた新書本が出たそうですね。すいません、タイトル忘れてしまいました。『フィクションではありません』とあります。精神医療の警告をしています。
    さわりをネットで見ただけですが、鳥肌が立ちました。

    返信
  2. 弓子

    SECRET: 0
    PASS:
    >翠雨PTSD心理学研究所さん
    『精神医療ダークサイド』佐藤光展著、講談社現代新書
    でした。
    讀賣新聞の記者のルポルタージュのようです。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です