京都吉兆に
結着剤入り
ブロック肉を卸していた
食肉加工の責任者(39)が
山中で首つり自殺しました。


偽装だらけでも
のうのうとしているのが
普通になった昨今
レトロな響きがありますね。
ちょっと前までは
良心があったのです。
―身代わり説ももうないですね。
組織ぐるみですから
罪悪感の苦悩など
誰に言っても通じない話になったから
亡くなってしまったのでしょう。
こういう人にこそ
生きていてほしいのに。
PTSD予防
(こころのケア)は
いろんな意味で
空しい言葉になりましたね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
脱法ハーブ暴走事故に有罪判決PTSDだから示談で執行猶予つき
全国初の
危険運転致傷罪を問われた
―2人はね
ひとりは重症
大阪平野区の
塗装工(23)に
懲役3年
執行猶予5年の判決が出ました。
「脱法ハーブで
正常な運転ができなくなるとは
思わなかった」と
主張しますが
―禁煙補助剤で事故起こした人も
同じでしょう。
視覚異常を感じ
「このままでは
正常な運転ができなくなる」と
感じながら
運転していたようです。
★解離状態であったこと
★言動が多重人格的であることが
認められます。
被害者と示談が成立したそうですから
謝罪などしたのでしょう。
これが案外ムツカシイのです。
脱法ハーブはもう流行してないから
やらないでしょうしね。
流行に敏感なのも
よし悪しです。
中1男子を首絞め不登校にする指導教育でPTSD解離教諭(34)書類送検
大阪の枚方市の
中学校です。
別の生徒にも
怪我をさせており
「指導の一環だった」は
認められませんでした。
「行き過ぎだった」
どころではなく
犯罪でしたね。
反抗して
手におえないと思えば
不登校になる
新型発達障害の
大人や子どもが増えています
気が強いのか弱いのか
わからないのは
PTSDですから
PTSD先生は
―普通の先生は
きちっと困惑する。
驚愕して
解離行動してしまいがちです。
この構造を見極め
アドバイスするのが
スクールカウンセラーの
本来の仕事ですが
どうせ
不登校の原因知りながら
黙ってたんでしょ?
どうせ治らないならうつ病よりPTSDがいい
『どうせ死ぬなら
がんがいい』
―中村仁一さんと
近藤誠さん
「医療の常識は
デタラメだ!」
がんをそのままにする
生き方を
提唱されています。
治らないうつ病は
トラウマケアを必要としているそうですが
クローズアップ現代ご推薦の
―WHOも
EMDR資格取得者は
少なすぎるのだそうです。
―資格取得者も
相手を選びます。
どの治療法でもそうですがね。
他の方法で治っている人もいますが
出会えない場合も
うつ病治療には
戻らないでください。
クスリの副作用で
問題がさらに複雑化
悪化して
手に負えなくなります。
まずは
病院に行くものだとか
資格のある専門家にしか
解決できないなんて
信仰を捨てることです。
ノバルティス刑事告訴ならPTSD否認でっちあげ発達障害御用学者は?
治らないアルコール依存症がPTSDと知らない京大教授は日本の恥

この京大教授は
いまだに
発達障害信奉者で
―もう一人は
何割かは「解離障害」と認める。
しかし
誤診被害者への謝罪はなし
アルコール依存症が治らなくて
自殺した父親から
汚言症が連鎖した男性のことを
―ジル・ドゥラ・トゥレットも
PTSD
「重ね着症候群」なんて
名前つけて
遊んでます。
クライエントの傷つきに配慮がないから
―トラウマ
父親もPTSD
―治らないアル中はPTSD
自殺行為だから
ほっとくと死ぬ。
PTSD負の連鎖で
息子もPTSD
この構図が見えないのでしょう。
―遺伝とでも考えるのかな?
外国語論文を推奨している
学会ですが
アルコール依存症が
PTSDともいう認識もなく
恥ずかしい限りです。
国内の
発達障害狂死曲ブームも
罪悪ですが
海外に発信するのは
やめてほしいものです。
編集者だから
やりたい放題なんです。
『回避性愛着障害』もPTSD
『愛着障害』の
岡田尊司の新しい本です。
傷つくことに敏感で
失敗を恐れるから
回避してしまうのだそうですが
愛着が
壊れているんだそうです。
クローズアップ現代では
治らないうつ病は
トラウマが原因と
言ってましたね。
社長銃撃で餃子の王将株価大揺れPTSD否認で負の連鎖
社長が
何者かに撃たれ
死亡したことと
株価は別物では
ないのですね。
―風が吹けば桶屋がもうかる。
経済は
不安や欲望が
投影されたものであり
中堅証券のアナリストも
「事件の背景が分からず
会社の先行きに対して
漠然とした不安が広がっている」と
指摘します。
解離事件は実は
集合的無意識に
即座に影響しているということです。
―訳わからず
慌てて売った人が多い。
トーマスとかの
ストーカー事件の増加で
―誰もが明日は我が身と
感じ始めた。
ちょうど
加害者治療が必要という
声があがっているところでもあります。
治らないうつ病や
増やしすぎた発達障害は
PTSDと認め
予防と治療をすべきだと
だんだんみんなが考えるように
なってきています。
「ミカドの肖像」の猪瀬知事も辞任
「王将」社長死亡は
なかなか象徴的事件です。

象徴が使えない
発達障害まだ増えてますか?
社長宅は
京都でしたね。
「油断最適」PTSD用語はダジャレで語られる
朝日新聞の天声人語が
ダジャレになってます。
大分ストレスがたまって
躁的防衛体制に
入ったのでしょう。
「自暴秘鬼」
―トラウマの暴走
「知事滅裂」
―猪瀬知事でもあり
わかっていても自滅する
PTSD
「危雨増大」
―放射能ですね。
こういうかたちなら
PTSDを語れるんですね。
「春樹多売」とか
「倍倍繁盛」もよくできてますが
解離事件オンパレードの比喩としては
「油断最適」
コレが一番じゃないかな。
―トラウマのエサは油断
「解離して何が悪い」
―昔は「リスカして何が悪い。
必要なんだよ!」って
吠える人がわりといました。
今の流行は
密かに切ります。
流行遅れは恥ずかしいことです。
「無意識だからしかたないじゃん」
そういう開き直りや
嘘つきは
社会的害悪であり
話にならないから
まず退場ですね。
自助努力が第一です。
EMDRに負けじと頑張るPTSD否認心理療法
治らないうつ病は
トラウマによるものという
ことで
―新説みたいな響きですが
昔からの常識です。
急に脚光を浴びた
EMDRですが
小さな学会で
対応できる人が
少ないです。
たくさんの人が押し掛け
―うつ病だったら
布団に磔の刑で
治療意欲なんかないですね。
一時的に
対応に追われ
―「あなたにはできません」と
追い返されるケースが大半
姜クリ先生も相当選ぶそうですから
「我こそは!」の特権意識の
出鼻がくじかれる。
知らないでしょうが
これは相当な恨みを買うんですよ。
ストーカーされちゃうんですよ。
臨床心理学の常識ですよ。
そのうち忘れられてゆくのでしょう。
―流行に敏感なうつ病だから
それがうつ病のヒトビトの習性です。
―重症未治療PTSD
押し掛けないタイプの人は
違うから
人種が別と
気にしないでね。
新聞広告にも
芸術療法や
精神分析の本が復活してますね。
PTSD否認を知らない人には
観えない
一連の風の動きです。

