男性3人連続不審死事件で
死刑判決を受け
控訴中ですが
「してないことは
してないと
認めてほしい」
事件に関与していないから
被害男性の遺族にも
「申し訳ないという
気持ちにはならない」
使った睡眠薬と練炭は
同じものが
被告の家にもあったそうなので
受診歴か
―合法麻薬
受信歴か
―ネットや路上で買えば
違法麻薬
調べれば
まず1つは
犯罪認定になるでしょうね。
―どうも闇で手に入れた感じ
睡眠薬によっては
―PTSDと相まって
無自覚で
こういう風に
なることもあるのでしょう?
本人の主張だけでなく
薬理から
みないとね。
東京拘置所で
今も
処方されてたりして。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD解離毒カレー事件林死刑囚弁護士10人
ロバート馬場さん(34)蹴ったPTSD解離男(53)逮捕
東京都目黒区の路上で
9月
人気お笑いトリオ
「ロバート」の
馬場裕之さんが
腕を蹴られた事件で
無職男が
逮捕され
「足蹴りした記憶はないが
相手が
『蹴られた』と言うなら
蹴ったのかもしれない」
場当たり的に生きてるから
覚えてないんですね。
普通は
ここまでしたら
―まずしないし。
覚えてるものですが
罪悪感とか
都合悪いものは
全部抑圧してますから
平気の平左です。
「お前
薬やっているだろう」などと
言い掛かりをつけたそうですが
逮捕された男の
願望が
―こういう奴だったらいいのになぁ。
あるいは
薬やりたいなぁ。
攻撃性に乗せられたものでしょう。
妙な言いがかりつけてたら
周囲からは
そう判断されますね。
自分の問題は
自分のこころのなかで
お片付け
これ鉄則です。
あと人を巻き込んじゃ
迷惑であり
犯罪です。
飢餓が「アンパンマン」に昇華したPTSD予防個性化の過程の物語
幼い日に
電車賃を落として
遠路歩いて
へとへとになったとき
しりあいの
おじさんが
あんぱんをくれて
元気になった
経験が
ベースだそうです。
―おじさんは
じゃむおじさん的で
アンパンマンで
まだ未分化な
コンプレックス状態
戦争の体験もあり
―個人的経験と
時代の空気が
融合する必要もある。
それが生きているという
ことだから。
50代後半になって
やっと
あんぱんまんが
誕生したそうです。
―しかも
妙なバッシングつき
のびたにしても
あんぱんまんにしても
日本のヒーローは
大変さを
【否認】しないところに
偉大さがあります。
焦ったら
ダメです。
時間がかかるのが
普通なんです。
苦痛をどう受け止めるかは芸術でありPTSD予防である。
曽野綾子さんが
『人間にとって
成熟とは何か』で
治癒が難しいとされている
病気になった時
それを
人生のテーマや目的にしたら
よいのだと
書いている。
確かに
きれいごとではないから
愚痴や絶望も吐くことも
あるだろうけど
苦痛や悲しみを
どう受け止めるか
そこが
1つの立派で
偉大な芸術であり目的だと。
ニーチェの神髄も
そこだと思う。
キューブラー・ロスも
同じようなことを言っている。
ユングの学説も
この通り。
それぞれの先人の
性格の一部をあげつらって
理論を無価値化したり
「ニヒリズム」
「神はいない」
―部分思考は
認知の歪み
ヒステリー的に
酔ったり
毒吐きに徹したり
人を煽って
自家中毒起こしたり
―妙な万能感に
逃げ込めるが
巻き込まれた人は悲惨
そこには
「受容」の視座がないのです。
受容は
してもらうだけのものでは
ありません。
むしろ自分のこころを
受容するのが
大事です。
―治療者でもない相手に
求めるのは
根本的間違い。
ラポールも
本人の
神と自我が
対話できるようになるのが
―自分のセルフを信じられるように
本来の意味です。
それができるなら
自己治療は可能なのです。
「伊豆大島台風被害」懸命の捜索のなかにもPTSD予防
震災後を
思い出させるような
被害です。
死者は22人
27人が行方不明です。
こんなときに
飛行訓練している
オスプレイって
何でしょうね。
―よく落ちるから
お勧めじゃないですが
滋賀県飛びましたね。
専門家が
発達障害や
―アスペルガーとか
ADHDとかテキトーなこと
言って
認知行動療法しか
学ばなくなり
研究のための
研究に堕してるのと
似てますね。
本来ならば
―20年前なら
新聞に
「臨床心理士が
派遣されました」と
うるさいくらい書かれてた。
PTSD予防の
指揮を執るべきところ
知らん顔してますね。
―学会で
「こころのケア」の定義を言うと
一斉にメモメモ…で
驚いた。
東京の開業精神科医は
(ワークショップで
DVについての講師も務めた人物)
DVシェルターで箱庭しても
仕方がないと言った。
本当に知らんようですが。
無駄に出向いても
邪魔になるのでしょうが
とりあえず
赴き
黙々と手伝いながら
支援の輪を広げる
コーディネートをすれば
よいのです。
「まずどうしたいですか」
「位牌を探しに行きたいです」
『それは
臨床心理士の仕事じゃないんだけど…』
こういう感性じゃ
だめですね。
「呉LINE集団暴行死事件」家裁も虐待PTSD的解釈
7月
16歳少女が
山中で惨殺されたわけですが
―10月にはもう
東京でトーマス事件
広島家裁は
主導2人について
―当時は16歳
LINE上の喧嘩が
きっかけになったが
その喧嘩の中で
「執拗で
凄惨な犯行を主導」
―自分の怒りで
人を巻き込もうとする。
それは
「性格や行動には
不適切で
過酷な
成育歴が
影響している」ので
矯正教育や
医療的な措置が
必要との
見解を示しました。
医療的措置って
なんでしょう?
素直に読めば
虐待PTSDということですね。
後のメンバーも
煽られやすい
―頭お留守になりやすい。
解離人格です。

おとなしいタイプも
攻撃的なタイプも
ありますが
それが
磁石のように
引き寄せられもする
―その時効果が
パワフルになる。
PTSDの解離犯罪です。
LINE上では
治療せず
悲劇を生むばかりだと思います。

こういう専門家ばかりだから
エセ専門家が
跋扈するのです。
時代を映しているんですよ。
PTSD箱庭治療にカメラが2つ
JR山手線でPTSD解離人身事故
午後8時21分頃
上野駅構内で
人身事故が
あったそうです。
PTSD克服したマツコ・デラックス『崖の上のポニョ』だし宗教的
まだ
40才だそうです。
20代後半で
ゲイ雑誌の
編集者を辞めた後
実家へ戻り
約2年間
引きこもり生活をしたそうです。
自分より
不幸な人を見つけて
救われたいと思い
高校の同級生に
連絡をとり
「今、何してるの?」
「どこの会社で働いてるの?」
「結婚してるの?」
個人情報を
片っ端から
聞き出し
60人の
“幸せランキング”を
作ったところ
最下位にいたのは
マツコさんだったそうです。
引きこもりは本格化
雨戸は閉めっぱなし
Coccoの歌を
大音量でかけることで
ギリギリの精神状態を
なんとか保ちながら
トイレ以外の時間は
すべてベッドで過ごし
ある日
両足で立ちあがろうとしたら
10分間も
かかったそうです。

どん底を自覚し
そこからさらに
自分を追い詰め
踏ん張ったのが
如人千尺懸崖上樹
―崖の上のポニョ

内観療法みたいに
ひきこもり
廃用症候群のようになったのも
宗教的なレベルです。
坐禅しすぎて
似たようなことになる人は
インドにはいるし
千日回峰行の
クライマックスは
死臭がするそうです。
普通は
なかなか
そこまで
自分を直視できないですね。
ちなみに
どん底の時
手を差し伸べてくれたのが
中村うさぎさん
だそうです。
―この人も
最近
生還したみたいですね。




