投稿者「翠雨」のアーカイブ

国境なき医師団PTSD解離職員19人を性虐待で解雇

仏パリを拠点とする

国際医療支援団体

「国境なき医師団(MSF)」は

 

団体に

昨年届いた

苦情・警告146件のうち

40件が

性的嫌がらせまたは性的暴行の訴えで

このうち24件について措置を取り

職員19人を解雇したと発表しました。

 

 

「バチカン性虐待」の画像検索結果「バチカン性虐待」の画像検索結果

 

聖職者でも

こういうことがありましたからね。

 

発覚した頃には

子どもたちは

PTSD発症リスクにさらされ

 

発達障害との誤診を受け

 

誰からも理解されず

絶望していることでしょう。

 

新しい

救済システムが必要です。

 

フロリダの高校で退学を逆恨みの元生徒(19)が銃乱射17人死亡「PTSD性無差別殺人」

米南部

フロリダ州

パークランドの高校で

14日午後2時半

(日本時間15日午前4時半)ごろ

 

トラブルを起こし

退学処分を受けた

元生徒の男(19)が

銃を乱射し

少なくとも17人が死亡しています。

 

 

最近は

駄々っ子のような大人が増えていて

発達障害と誤診されています。

 

『二ノ国』のヌケガラビト

良識や我慢の解離

 

子どもなら

可愛いですが

 

大人だと

悲劇ですね。

 

 

安全な学校を取り戻すためには

PTSD予防教育が不可欠です。

 

『 二ノ国』いろいろなヌケガラビト(解離性PTSD)

 

流行している

ヌケガラビトの恐ろしさを伝える

シズクですが

 

 

経験者なので

蘇ったので

PTSDについて説明できるまでに

理解できた。

 

過食症のほかに

 

アパシーも

やる気の解離

ひきこもりも

 

勇気の解離

その背後には

治ってはいけないとの思い込み

(病気でいることで

家族がバラバラにならないで済む)

醜貌恐怖も

客観性の解離とも言える。

ヌケガラビト(PTSD)であると

見抜きます。

 

 

『 二ノ国』抑制の 解離で過食症のヌケガラビト

 

過食症の店主の問題を

 

二ノ国に調査に行くと

無意識

過食症の女王がいて

 

 

 

 

執事さんもお困りです。

 

 

ジブリによると

過食症も

流行の「ヌケガラビト」で

PTSD

 

 

 

「抑制」を【解離】しているということだそうです。

 

わかりにくいけど

 

こころのカケラを失うのが

ヌケガラビトで

PTSDの解離状態

失ったカケラによって

症状は百花繚乱となるわけですね。

 

でも

ツボを抑えれば

短時間で治り

 

心の病=ヌケガラビト=PTSD=解離性障害

女王らしく

人々に分け与えるようになり

店主の方も

憑き物が落ちたように元に戻りました。

これがオーソドックスな心理療法というものです。

 

この作品には

他にもいろんなヌケガラビトの症例が出てくるんですよ。

 

『二ノ国』カショオ(過食症)というヌケガラビト(PTSDの依存症)の治し方

ジブリによれば

ヌケガラビトが流行しているということですが…

 

店主が

お店のチーズを全部食べだします。

過食症の発症

PTSDの依存症の1つで

ヌケガラビト(解離)状態に陥っている点に焦点を当てて

治療すれば

カショオ(過食症の一種)だって

治るのに

そんなに時間はかかりません。

1つくらい売って欲しいと頼んでも

 

この調子で

「自分のおやつ」だと言い張り

 

 

もう駄々っ子みたいに

発達障害みたいに見えますが

ストレスから

「口唇期」に

「退行」しただけです。

引っ張りあう始末です。

 

店主に説教しても無駄なので

どうするかというと

 

二ノ国という

パラレルワールドに行って

どうなっているか見てくるのです。

 

 

『二ノ国』ジブリはPTSDの解離状態をヌケガラビトと呼ぶ

 

こんな作品を発表していたとは

知りませんでした。

 

世間では

発達障害が増えていることになっているのですが

 

『崖の上のポニョ(2008)』のパンフレットには

「不安と神経症」の時代と書かれていて

PTSDはストレスに弱く

不安から回避するのが特徴で

神経症レベルが多いです。

この作品では

 

 

「ヌケガラビト」が増えていることになっています。

抜け殻・人は

解離のイメージでしょうね。

もうすぐ皇后さまになられる

雅子さまも

「ヌケガラビト」を病まれているのでしょう。

 

女王さまは

ヌケガラビトから回復して

気分がすっきりし

仕事をバリバリするようになったみたいですよ。

薬と一生おつきあいとか

離脱とか

デイケアとか

そんなものとは一切無縁

 

新聞屋さんの解離自殺が静かに増加中

昨年末

日経新聞社

東京本社ビルのトイレで火事があり

1カ月ほど前まで

東京都練馬区で

日経新聞の販売所長をしていた男性(56)が

死亡しました。

 

焼身自殺だったようで

抗議の自殺ではないかと言われています。

 

読売、朝日、毎日でも

新聞販売店主が

次々と自殺しているそうです。

 

 

遺書がないと

自殺扱いにならないとは聞いていましたが

 

この事件は

「火災」扱いになっていたのではないかと思います。

 

トラウマ等原因を【否認】する風潮は

人間存在も消してしまうようになるのかもしれません。

 

事故の恐怖がフラッシュバック?泥酔の夢遊病警部補(53)逮捕で「記憶にない」

酒に酔って

男性の腹を蹴った

兵庫県警

宝塚署

地域第1課の男性警部補(53)が

現行犯逮捕されましたが

「一切覚えていない。

身に覚えがない」そうです。

 

単車でパトロール中に

事故を起こしてけがを負い

療養中だったそうですから

 

ワイン2本

生ビール4~5杯を飲んで

泥酔状態だったのは

PTSDの自己治療だったのかもしれません。

真似しないで下さい。

 

そのような状態だと

 

帰宅させようと

タクシーを呼び

数人がかりで乗せようとしてもらっていても

 

事故の時に

運び込まれた記憶が蘇り

恐怖心に包まれることもあるでしょう。

 

京都の祇園で暴走事故死した運転手は

数年前に

バイクで単独交通事故を起こし

大怪我をし

やっと復帰できた矢先に

 

簡単な物損事故を起こしただけなのに

事故のときの恐怖が蘇り

それから逃れるために暴走してしまいました。

 

お酒は飲んでいませんでしたが

精神科の薬を飲んでいたようです。

 

 

 

死ぬかと思うような出来事があったあとには

こころのケアをしてください。

 

内なる天災は

忘れた頃にやってきますよ。