停電で
換気も止まり
トイレも使えないそうです。
しかもトンネル内です。
暗闇で待たされるのは
かなりのストレスになりますね。
こういうこともあるかと思うと
新幹線に乗るのも不安になるでしょうし。
点検ミスは罪深いです。
停電で
換気も止まり
トイレも使えないそうです。
しかもトンネル内です。
暗闇で待たされるのは
かなりのストレスになりますね。
こういうこともあるかと思うと
新幹線に乗るのも不安になるでしょうし。
点検ミスは罪深いです。
日本中央競馬会
(JRA)は
今秋から
ギャンブル依存症対策として
依存症なら入場禁止 にすることにしたそうです。
家族がJRAに申請すれば
本人の意思に関係なし
どこまで徹底できるかは不透明ですが
ストーカー対策も絵に描いた餅
理屈ではうまくいきそうだが
トラウマを不問にするから悉く失敗の行動療法と同じ
「対策をアピールすることで
ギャンブル依存を抑制する効果にも期待したい」とのことです。
ギャンブルは
競馬だけではないので
根本の魂をなんとかしないと
PTSD
タバコをやめたものの
太ったとか
過食や甘いもの依存症へ
漱石も甘いもの依存症で死亡
食べたい欲求を【否認】してますね。
苦労してアル中を克服したつもりが

カショオに移行しただけというような事になりがちです。
ギャンブルも摂食障害もPTSDの依存症
実は全然治ってない?

PTSD治療には
ツボがあるんですよ。
最高裁に上告していましたが
棄却され
これで裁判は全て終了しましたので
とりいそぎ
お知らせいたします。
ネット上に
実名を書いての誹謗中傷
複数の関係先への怒鳴り込み
学会活動妨害
嫌がらせ裁判…
これらストーカーに典型的な行動は
すべて
民事で裁かれませんでした。
弁護士の先生に一任しても
裁判の終わりには
ストーカーに会わねばならないし
DV被害でも同じですね。
ボコボコにした等と馬鹿にされ続けるなど
楽なものではありませんでしたが
SNS連続送信は
すべて自分がなりすましたと認め

その他
(嘘みたいですがスクールカウンセラーです)
騒動の始まりから駅弁祭りさんを友人と呼び
怖がっているから関わるなと命令してきた。
いいね!してもいけないとか
駅弁祭りさんの人格を無視したような
所有物のような扱いは異様だと思った。
挙句の果ては無断で虚偽症例報告!
そういう嘘を平気でつくタイプなのだという実態が浮かび上がり
かたちになってよかったです。
裁判をしないと知ることもなかった貴重な情報です。
裁判官にも驚愕しました。
まずは
和解を必死で勧めます。
この手の裁判の和解は悉く失敗しているのを知っているので
お断りすると
しぶしぶ判決を書いてくれたのですが…
敗訴判決を書いたが
(このままでは負けますよ!)
期日を延ばしてあげるから和解しなさいとまで!
問題の始まりは
SNS連続送信なのに
ブログ上にすべて残していますから
いつでも確認できます。
ネット事情がわからない裁判官は
その後に起こった画像騒動を始まりと誤審
私は
複数の名前をつかうストーカーを特定するために
ストーカーが使用していた画像を使用した。
削除してほしかった気持ちはわかるとか
いきなり「ドロボー」「著作権侵害」とまくし立てる一方
もっと使えとも言ったので
ストーカーのための口実だと思う。
勘違いして著作権侵害等と言っているだけとか
世界に発信されるんですよ、裁判官!
驚愕の内容でした。
高裁の裁判官は
書面を読むだけですから
ますます実態がわからないようで
ストーカーが
丁寧に質問しているのに(?)
わかりきった質問に
気味悪さを感じて
危機感から放置したのに。
アブナイ人だというカンは正しかったでしょ?
「邪魔くさい」と放置するとは!と揚げ足をとる始末…?
そんなに不適切な言葉ですか?
最高裁は
基本的に憲法違反でないと受けつけません。
最高裁の判例と違う場合は
最高裁の胸先三寸ですが
ネット問題なので
取り上げるかもと思ったのですが
門前払いとなりました。
別訴の学会妨害は
理事長が出てきて
妨害があり発表を阻止したと証言しないと
因果関係が明確にならないとの無茶振り?
一学徒の人生の危機を保護する意思ゼロの理事長に
そんなこと期待できません。
長いものには巻かれよを絵に描いたような御仁ですよ。
裁判は終了したので
場は法廷からどこかへ移り
ゆっくりと
第二幕の始まりです。
3月は
「自殺対策強化月間」でしたね。
自殺で亡くなる人が最も多い月
どんな対応がなされているのか
不明ですが
連日のように
PTSD解離性人身事故
最近のイメージは
こんな感じで
うつ病誤診の
早期発見早期殺害親切ごかしは
流行遅れとなりました。
いろいろありましたが
デタラメでしたね。
ひな祭りは
五節句
(「人日」「上巳」「端午」「七夕」「重陽」)の一つですから
やはり
陰陽五行説からですね。
少し前までは
女の子が生まれたら
豪華な雛飾りを
母方が用意するものだとかいう
これもバレンタインデーみたいに
商魂たくましく煽ったのかも…
圧力がありましたが
最近は
簡素なものが流行りのようです。
お雛さまも流行に敏感
ゴスロリ雛は何処へ?
そもそも
中国で
3人の女児をもうけたものの
3人共3日以内に亡くした男性の嘆きを
村人が見かね
酒を持ち
❌向精神薬
3人の女児の亡骸を清めて
水葬したものを
本当かどうか知りませんが
昔は子どもがよく亡くなったので
PTSD予防としてありそうです。
平安時代の陰陽師がマネて
何でもマネて
原型を留めないくらいデフォルメ
クライアントの生年月日を書いた
紙の人形(ひとがた)に移らせて
川に流したことが始まりだそうです。
例えば
下鴨神社の「流しびな」
要するに
蛇の脱皮ですね。
死んでしまわないために
断食して必死で脱皮するヘビのように
人間も
古い着物は抜いでいかないと
賞味期限の切れた価値観
病気になります。
いつまでも飾っていると(放置?)
お嫁にいけなくなるという俗信も
丙午の女性が結婚できないとか
(強行に当てはめた理屈はアリエッティ参照)
言いたい放題
原理を馬鹿にして病気になると
PTSDとか
発達障害の言いがかりとか
それどころじゃなくなるからではないでしょうか。
ということは
ご馳走はほどほどがいいかもですね。
これも商魂に煽られるリスク
米中西部ミシガン州の
中央ミシガン大で
2日午前
銃の発砲事件があり
学生ではない2人が銃撃されて死亡し
容疑者の黒人の男(19)が逃走
地域住民らは警戒中です。
家庭内のもめ事が
事件の発端となったようですが
些細なストレスで
解離性同一性障害を起こすので
PTSD
そんなことをする人にはみえなかったりして
多重人格性があるんですよね。
早くから
向精神薬の服用が指摘されていて
発達障害の診断が
PTSDは発達障害と誤診されやすい。
トラブルの原因となったケースもありました。
毎週のように発泡事件が起きているという
米国の学校では
銃規制はするつもりがない。
PTSD予防教育をしているのでしょうか。
性同一性障害と診断され
戸籍の性別を変更した人が
「変更は誤りだった」として
取り消しを求めた
裁判手続きで
西日本の家裁が
性別を戻す訴えを認める判断をしました。
自らを性同一性障害だと思い込んで
精神科を受診するようになり
合法麻薬の作用で
正しい判断ができなかったかも
2011年に
タイで性別適合手術を受け
精神科医2人による性同一性障害との診断を得て
性別の変更を認める特例法に基づき
家裁に申し立てをし認められましたが
「生活の混乱の中で
思い込んでしまったが誤りだった」と
後悔するようになり
日常生活も元の性別で送るようになったので
当初診断した医師の1人による
「本人が強く思い込んだことで誤診した」との
意見書を家裁に提出
家裁は誤診を認め
変更を認めた審判を取り消したそうです。
性同一性障害特例法は
性別の自認は揺らがないとの前提でつくられており
このような事態を想定していなかったそうです。
PTSD問題を不問にすると
何もかも後手後手で
裁判所も振り回されますね。
これは色んな意味で象徴的な事件です。
埼玉県新座市で
昨年8月
生後約2カ月の次男に
揺さぶる暴行を加えて死亡させた
当時19歳だった母親(20)の
裁判員裁判で
家族4人の家事、育児を
一手に背負った
未成年の母親が
誰にも相談できないままストレスをため込み
泣き止まない次男に思わず感情をぶつけてしまった実情が
明らかとなり
母親は
涙ながらに後悔と反省の言葉を述べ
裁判官は
懲役3年
保護観察付き執行猶予5年を言い渡し
「二度と起こさないために
夫との関係が一番大事。
しっかりと話し合っていい関係をつくって」と説諭
「何でも完璧にやる必要はない。
あまり気を張らずもう少し子育てを楽しんで」
「次男はあなたを決して恨んでいないと思う。
長男を温かく育てて」と語り掛け
目元を拭ったそうです。
ラポールの形成

本来ならば
心理職のお仕事なんですけどね。
筑波大は
女子学生の体に触るなどの
セクハラ行為をした
60代の男性准教授を
懲戒解雇したと発表しました。
被害者の特定につながるので
准教授の氏名や所属は明らかにしない。
学長は
「教育、指導する立場の教員が
今回のような事態を起こし
極めて遺憾。
再発防止に向けた啓発活動や大学の信頼の維持向上に努める」と
コメントしていますが
過去にも同じような事例があり
やはり発覚から
被害者からの通報
一年で処分されています。

大学には
調査のほかに
こころのケア教育も必要でしょう。
PTSD予防
卒論書けなかったりすると
発達障害扱いされるご時世だから