投稿者「翠雨」のアーカイブ

首都高で相次ぐPTSD解離転落事故

午前2時半頃

首都高速1号上野線下り

東京・千代田区神田紺屋町付近で

オートバイが

単独で側壁に衝突する事故があり

飲食店店員の男性が

約20メートル下の道路に落下

死亡しました。

 

午前6時頃には

首都高速中央環状線で

トレーラー同士の追突事故があり

追突した側の運転手(54)が

側壁を越えて地上に落下

死亡が確認されています。

 

軽井沢のスキーバス事故後

交通事故が多いですね。

 

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トルコの羊さんたちのように

集合的無意識的に流されないことが

大事です。

 

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こんなのを信じてついていく人は

羊さんたちを笑えませんよ。

 

『あの日』小保方晴子さんの理不尽バッシングPTSD反応にも向精神薬のワナ

体調不良により

闘いぬくことができなくなった

苦しみの最中

 

「このまま口をつぐみ

世間が忘れていくのを待つことは

さらなるひきょうな逃げ。

真実を書く」と

執筆の動機を説明

 

騒動当時については

「重すぎる責任に耐えかね

死んで現状から逃れられたらと

何度も思いました」と

記されています。

 

激しい批判報道を受け

ストレスで食べることも

眠ることもできなくなり

無意識のうちに『死にたい』と何度もつぶやくようになった。

母が神戸まで迎えに来てくれ

病院に行った。

睡眠薬と抗うつ剤を処方された

 

 

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PTSD発症リスクに晒された

会見前には

美容室で渡された

ご自分の写真が載った

週刊誌の表紙に

気絶されたそうです。

 

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笹井さんも

ろれつが回らないくらい

薬を盛られ

自殺されました。

 

よくご無事で

手記を書かれました。

 

陰ながら応援したいと思います。

 

「目があったのが気にくわない」 ので3歳男児殺害のPTSD解離男(20)逮捕

東京都大田区のマンションの一室で

心肺停止状態で見つかり

病院で死亡した男児の

全身には多数のあざがあり

 

母親と同居している

無職男(20)が逮捕されました。

 

子どもと目があったのが

気にくわないとして

暴行を加え始めたそうです。

 

街でいきなり喧嘩を仕掛ける理由も

たいていこれのようですが

大人になっても

自然治癒することはないようです。

 

こういう心性にも原因があり

 

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発達障害ではないので

義務教育のうちに

PTSD予防教育を受ければ

防止できる悲劇です。

 

パイロット装い婚活のPTSD解離詐欺男(33)

全日空のパイロットを装い

婚活パーティーで知り合った女性から

116万円をだまし取った

大阪府茨木市の

無職男が

詐欺容疑で逮捕されました。

 

旅行会社の添乗員をしていた経験を悪用

 

女性に偽の社員証を示し

関西空港を案内するなどして

信用させ

「アメリカへの出張費が足りない。

必ず返すから助けてほしい」などと偽ったそうです。

 

 

自分がないので

嘘に酔いながら

何にでも化けるのが

多重人格の習性です。

 

女子中学生と覚せい剤使用のPTSD解離男(22)逮捕

茨城県笠間市に住む

公立中学3年の女子生徒(15)も

逮捕されました。

 

幻覚を見て

「助けてくれ-」と

自ら110番通報した男は

「覚せい剤に興味があった」

 

家出中の女子生徒は

「いらいらしていたので

気分がよくなりたかった」などと

供述しているそうです。

 

 

 

不適応や

イライラや不眠を

薬でなんとかしようとするのは

怖ろしいことですよね。

 

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専門家が束になって

阿漕な世界です。

 

託児所で6歳男児を暴行のPTSD保育士(28)逮捕

東京・北区の託児所で

男児の両手を

紐で後ろ手に縛り

口や目に粘着テープを貼って

いきなりはがしたり

裸にして立たせたり

食べ物にコショウやカラシを入れたり

水を張った洗面台に顔をつけさせたりした

保育士が逮捕されました。

 

他の児童にも

日常的に暴行を繰り返していたようです。

 

児童虐待も

どんどんひどくなっていますね。

 

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なんでも脳のせいにして

薬まで飲ませられている人が少なくない時代は

異常です。

 

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こういう表情の子も

発達障害などではなく

児童虐待の被害者かもしれないですよ。

 

「マニラに到着の両陛下」長期に渡るPTSD予防で慰霊のご公務

大統領が

国賓を

空港で出迎えるのは

異例のことです。

現地で活動する青年海外協力隊員ら46人とも

懇談

隊員一人一人に

「島がたくさんあるから大変でしょうね」

「良い成果が出るとよいですね」などと

声を掛けて回られたそうです。

「支援する人への支援」も重要ですね。

 

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ゴーストライターが書いたそうですが

こんな話もありました。

戦争が本当に終わるには

時間がかかりますね。

皇太子時代にも訪問されて

二度目でもあるので

そのご姿勢が評価されているようです。

 

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この人達の行う

こころのケアとは

全く異質な世界です。

 

「暴れるPTSD女性」口にタオルで精神病院搬送中に急変し死亡

奈良県生駒市の

道路脇のガードレールにもたれかかっていて

警察に保護された

無職女性(60)が

警察署に到着すると

舌を噛もうとし

病院に搬送される際に暴れ

口にタオルをかませるなどされた直後に

容体が急変

死亡したそうです。

 

 

トラウマを抱えた人は

拘束されると

過去の記憶が鮮明に蘇って

(こころは警察署にいないし

周囲にいるのは警察官ではない)

恐怖心から

解離行動を起こすことがあるし

 

死のうとする人は

何としても遂行してしまうものなので

 

問題行動と自殺だけを防止することはできません。

 

60歳にもなれば

安易に

いろんな薬を飲んでいることも多いですしね。

 

PTSDは予防と治療が大事です。

 

小保方氏STAP騒動被害の手記『あの日』発表で PTSD予防

STAP細胞論文の

研究不正問題をめぐり

講談社から

手記『あの日』が出版されるようです。

 

幼少期から始まり

留学を経て理研の研究員となり

2014年1月にSTAP細胞についての論文を発表

不正疑惑が浮上して撤回に至る経緯の詳細が

当事者の視点で

綴られているそうです。

論文の体裁に不備があったのは事実ですが

「混入犯に仕立てあげられてしまった」ショックで

療養中ですから

 

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過去を回想することは

傷を癒やし

前を向くために必要なこころの作業ですね。

 

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理不尽な目にあった被害者はみな

この作業をするようになります。

 

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トイレで赤ちゃんを流そうとしたPTSD解離母に執行猶予つき判決

産み落とした赤ちゃんを

トイレで流そうとしたが

流れなかったので

塀の外へ放り出した母親に

懲役3年執行猶予4年の判決が出ました。

 

「新生児を屋外路上に落として

放置したことは相当に危険で

被害児は低体温症によって

健康に大きな影響を受けた」が

「重大な後遺障害は残っておらず

母親は

罪を認めて

反省の弁を述べている」ので

執行猶予付き判決になったそうです。

 

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泣き声がうるさいと

両親に

フライパンで焼かれた1歳の女の子は

人間への恐怖と絶望で

14歳まで話すことができませんでした。

 

 

せめて

赤ちゃんポストに届けてほしいですね。