4月21日
自宅内のスタジオで
意識不明の状態で発見され
その後
死亡が確認されましたが
死の6日前に
オーバードーズで治療を受けていたことが
わかりました。
重症不眠症で
主治医を脅しながら
通称ミルクを全身麻酔なみに浴び続けているうちに
亡くなった
マイケル・ジャクソンと変わらないですね。
入院を勧められましたが
プライベートルームが確保できないので
応じなかったそうです。
芸能人の体調不良は
PTSDと考えて
ほぼ間違いないようです。
今月
千葉市のアパートで
41歳の女性が
殺害されているのが見つかった事件で
警察は
女性に乱暴しようとした疑いで
逮捕された
現場近くに住む
20代の会社員の男について
強盗殺人などの疑いで
逮捕状を取りました。
逮捕されるまで
やめられない重症依存症です。
20年ほどやめられなかった
窃盗で
キンコメも解散しましたね。

サイバーストーカーは
仲間割れしても
idthatid(とおい)スクールカウンセラーは
足を洗えず
民事裁判中です。

ここで名前と住所を知ってほしいそうですが
(閲覧するほどの内容はありません)
ストーカーに
名前と住所を知られたら怖ろしいですから
(ワナをかけたと開き直っています)
要注意です。
弁護士さんにも
業務妨害するくらいですから
何をするかわかりません。
埼玉県教育委員会は
資源回収の収益金など
計約128万円を横領した
羽生市立手子林小学校の
教頭(57)を懲戒免職処分にしました。
「パチンコや競艇の遊興費と
飲食費で消費者金融に
300万円の借り入れがあり
返済に充てた」とのことです。
アルコール依存症
過食症
DV・ストーカー

(スクールカウンセラーidthatidは
サイバーストーカー兼業の多重人格で
民事裁判中)
いろんな依存症がありますが
放置すると
いろんなものを失います。
大阪市教育委員会は
市立中の男性教諭(26)を
停職3カ月の懲戒処分としました。
教諭は
「勝たせてやりたいという思いが強まり
思い通りにいかないと
暴力を伴う指導をするようになった」と
説明しているそうです。
平成24年に起きた
市立桜宮高の
バスケットボール部
主将の自殺事件を受けて
市教委が
教職員へ行なった研修を
この教諭も
受けていたようですが
頭でわかっていても
つい解離してしまうのが
暴力等の依存症ですね。
知識を教えるような
研修だけでは
不徹底なので
スクールカウンセラーが
生徒の異変にすぐ気づき
こころのケアをし
問題教諭が
PTSD治療を受けられるように
しなければなりません。
昔の学校には
それがあったように思いますが



臨床心理士が出てくるようになってから
子どもをとりまく環境が
劣悪になりました。
午前7時15分頃
長野県佐久市春日の県道で
登校中の小学生の列に
車が突っ込み
女子児童4人がけがをして
病院に搬送されました。
車を運転していたのは
長野県小海町の
無職の男(77)で
酒気帯び運転でした。
こういうのは

発達障害でもなく
認知症でもなく
PTSDの依存症ですね。

こころが
複雑骨折している人が
多いです。
東京都新宿区の路上で
24日夜に倒れて
心肺停止状態で病院に救急搬送され
26日に
虚血性心不全のため亡くなった
お笑いタレントの
前田健さん(享年44)ですが
来月
持病の不整脈の手術を受ける予定だったそうで
周囲の人達によると
「激しく動くと症状が出てしまうので
話をしたり、休憩を入れながら
気を付けてはいました」とのことですが
最後の晩餐はこれで
(常連客)

日頃も
「また食ってしまった。400グラム」等

ツイッターで
不摂生な生活を送っていることを明かしていました。
清原さんもそうでしたね。

(これが夕食とのこと)
「奇妙な夢」で起きたりしていて
心身の違和感もあり
「胸にポッカリ穴が開いてるから
生活しててもフワフワしてしまう」との
自覚もあったようです。
心臓病の正体はこのあたりであり
運動制限や手術では
太刀打ちできない問題であったことが
わかりますね。
倒れた時
近くに医学生がいて
適切に対応しても
死亡してしまったというのも
医療の限界を示す
象徴的な出来事です。
PTSDはヒステリーですから
(超外向性)
モノマネの素質は高いでしょうが
トラウマケアと
ファスティングをお勧めします。
(痩せずに
メンタルに効きます)
息の長い芸人さんには
一日一食の人
少なくないみたいですよ。
NHKの
子供番組
『おかあさんといっしょ』で
「歌のおにいさん」として活躍した男性(50)が
覚せい剤取締法違反で
現行犯逮捕されました。
子供たちの模範にならなくてはいけないので
信号を無視しちゃいけないとか
いろいろ制約があって
窮屈な上に
女性ファンからのストーカー被害にあって
女性恐怖症になったり等
(それで結婚しなかったのでは?とも言われている)
ストレスが引き金になったようです。
清原さんや

サイバーストーカーidthatidみたいに

(とおいとか通りすがりとか名前がたくさんの多重人格)
頼まれてもいないのに
いろんなイメージを引き受けて
追いつめられ
破綻してゆくタイプも
確かにいますね。
踏みとどまることが大事なので

投影して
「解離しないで下さい」と
お馬鹿なことを
言ってしまったりして
ボロボロですが
まだ悪いことはやめないそうです。
バドミントン男子日本代表の
桃田賢斗(21)と
ロンドン五輪代表の田児賢一(26)が
違法カジノ店で賭博を行っていたことを認めた
謝罪会見について
「桃田選手の
バドミントンの競技の勝負と
ギャンブルの勝負
同じ『勝負事』と同列に捉えていることに
びっくりです!」
「想定外の理屈?
弁明聞かされるとは思いませんでした!
大ショックですね。
スポーツとしての認識や
スポーツマンシップ精神のかけらもない」と
尾木ママご立腹だそうですが
ギャンブルというものが
PTSDの依存症であることを
ご存じないので
善悪で一刀両断してしまったのではないかと
推測されます。



同じ仲間なので
治療法も1つなのですよね。
もっとも
PTSDなのに
トラウマを不問にする
行動療法では
空振りに終わるので
他の方法がお薦めですがね。
何かに打ち込む
ある種の攻撃性が
(善でも悪でもないが
トラウマがあるとエネルギーが高くなる)
最初はバドミントンにハマり
成功していたのですが
パチンコに嵌りそうになり
父親に叱咤されて
表面上やめたように見えたけれども
実は悪化していて
借金もあって泥沼になり
いよいよ抜け出せなくなっていたというのが
現実でしょう。
その間
バドミントンの成績は優秀で

アレはアレ・これはこれの
多重人格性があるのも
PTSDにしかみられない特徴です。
よくある話で
隠れ依存症患者も多いので
せっかく注目されているわけですから
ここまで解説して
啓蒙していただきたいですね。
「いけないことだとは分かっていたけど
入ってはいけないところに入る
好奇心だったり
少し楽しんでいる自分もいた」
「自分もスポーツマン
勝負の世界で生きているので
ギャンブルの世界に興味があった。
やめることができなかった」
依存症であること
似たものに反応してしまう
(アルコール・覚醒剤・向精神薬・過食等)
危険性をもっていることが
自覚されています。
田児賢一(26)は
先輩なのに誘った自分が悪いので
「百田にチャンスを」と言いますが
PTSDの依存症としての
治療を受けないままならば
それに応えるのも
ある種のギャンブルかもしれませんね。
スポーツドクターにそれができるかな?と
いうことでしょう。