アメリカのインターネットオークションに
広島に原爆が投下された時刻の
8時15分を指す腕時計が出品され
被爆後
復興に関する調査で
広島を訪れたイギリス兵が持ち帰ったものというなら
盗品ではないのか🤔
374万円で落札されたそうです。
希少性を競うのは
AI的で
感情機能がない。
落札者の精神構造が
博物館に寄贈なら
わからないでもない。
逆に問われれます。
アメリカのインターネットオークションに
広島に原爆が投下された時刻の
8時15分を指す腕時計が出品され
被爆後
復興に関する調査で
広島を訪れたイギリス兵が持ち帰ったものというなら
盗品ではないのか🤔
374万円で落札されたそうです。
希少性を競うのは
AI的で
感情機能がない。
落札者の精神構造が
博物館に寄贈なら
わからないでもない。
逆に問われれます。
バレンタインデーの由来にも諸説あるようですが
当初は聖ウァレンティヌスの
殉教を悼む
ひとりではなく
そういう人が複数いたという説が有力
― 当時の戦争PTSD問題の象徴⁉
宗教的側面の強い日だったようです。
ローマ皇帝の
兵士に対する結婚禁止令に反して
「故郷に想い人を残していると士気が下がる」
兵士たちを内緒で結婚させたことで
皇帝の逆鱗に触れ
結婚式の禁止と改宗を迫る皇帝
処刑されてしまい
その後
兵士たちの結婚を見守り続けた
守護聖人として崇拝されるようになったそうです。
恋愛の神さまみたいなもの?
想い人がいるからこそ
戦争はドラマになるという
過酷な戦場でなんとかもちこたえられるし
帰還後の精神衛生だって違うのですよね。




平和平和と唱えるから殺害されたという

ストーカー殺人
識者のご意見を聞いたことがあります。

松本清張の小説『顔』は
1956年に発表された
初めての推理小説で
サスペンスの原点とされる作品
徐々に成功し始めた主人公が
長年の苦労のかいあり抜擢されて
顔が売れるようになる。
過去の犯罪が発覚することを恐れ
迷宮入りしそうな殺人事件の犯人
目撃者を殺害しようと
犯罪者は平気な顔をしているように見えても
もれなく
罪の意識に苛まれPTSD発症中
監獄よりつらい地獄の日々から逃れたいと思う。
ストーカー行為を始めたことで
探し出したが
― 命がけなので探偵能力も開発される。
気づいていないようなので
― 過去にぼんやりみたものは覚えていないというのが常識
油断し
大胆にふるまううちに
気づかれて
― 無意識に鮮明に残っている残像がふと蘇ることがある。
逮捕される物語です。
これまでに
何度も映像化されるなかで
リメイクされてきましたが
主人公が男性だったり女性だったり
職業や時代が違ったりしますが
― 原作では戦地で負傷した戦友に頼まれて手をかけた記憶がフラッシュバック
モチーフには普遍性があり
目撃者の
認知の歪みとか
面識があるとかないとかいいますが
見ることが大事です。
名前はみな【石】岡さんですね。
原作は被害者の知り合いの石岡貞三郎
2014年ドラマは中学時代の同級生石岡貞子
昨夜のドラマは弁護士石岡弓子
サスペンスと言えば
崖の上のポニョというイメージもあるかな。

最古のパワーストーンも陰陽五行説の具現化
大晦日ということですが
激動の大変化のなかにある今年は
来年に向かって吉凶混合
風物詩にも異変が現れています。
紅白歌合戦からは
旧ジャニーズが消え
日大とか
宝塚とか
歌舞伎とか
日本らしい組織に激震が走りました。
韓流だらけだとか
PTSD案件にもK流問題顕著です。
善悪を超えて時代をそのまま映しています。
先行する
迷惑な正月暴走みたいに
トラウマ(固着)とエネルギー
表現しきるとエネルギーを失う。
伝説になるのでしょうか。
敗戦直後の大晦日に
― トラウマを表現で癒すという集合的無意識の目的
紅白音楽試合というラジオ番組が放送され
GHQのクレームを受けたりしながら
― 敗戦国がバトルとは💢
現在のようなかたちになりギネス記録達成
― 最後はパロディになったのは暴走族と似ている。
概念の問題も後押し⁉

女性アーティストを紅組(あかぐみ)
男性アーティストを白組(しろぐみ)
今月3日
京都市
東山区のマンションで
82歳の男性を殺害した
21歳の自衛官の男は
「今回逮捕されなければ、また人を殺すつもりだった」と供述しているそうです。
逮捕されるまで犯罪をやめることができず
プロでも
流石に殺人後は正気でいられず
― 語らないだけで平気なわけじゃない。
解離性遁走したようなので
行方不明となり新橋で身柄確保された。
土地の名前に引き寄せられた⁉
― 魂ごとワープしたいPTSD苦界
無意識の奥底には善悪の判断はあるのです。
― これもないようでは採用されない。
その立場で一番してはいけないことをするようになるという
殺人トレーニングがお仕事
歩く解離人格です。
京都府精華町の「祝園分屯地」で
こころの安心(あんじん)を祈る土地
戦争トレーニングを受けていれば
基地外米兵と同じかな
わけがわからなくなることもあるでしょう。
解離人格限定ですが
モヒカン刈りっぽいのは
軍人さんとしてはまあアリなのかなと思えるし
目ぢからも凄い
「被害者と面識はない。誰でもよかった」
そういう教育を受けていますからね。
TPOが判らなくなって


流行に敏感なヒステリー(PTSDの古名)は未来も先取りする。
業務を遂行するとオソロシイことになるものです。
まだ21歳なのに何があったのでしょう?
悪意の取り扱いがテーマ
多分(悪い意味で)影響を受けている。
沖縄市の
民家に侵入した
住居侵入容疑で
在日米軍基地所属の
米海兵隊伍長(22)が逮捕されました。
アル中みたいで
大麻と違い合法だから
解離行動するか否かで
是非が決まる。
「友達の家だと思って入った」とのことです。
見当識がおかしくなるのですが

時空が混乱しているのが
「ここはどこで私は誰かわからなくなる」レヴェルじゃなくて
トラウマによる投影で
時空がおかしくなり
「私はどこ⁈ここは誰⁉」という錯綜は
一見したところ精神病レベル👀
PTSDの特徴です。
友達なるものがいないのでしょうね。
米軍基地が
家族から離れて
世界から嫌われる
殺人訓練をしているのですから
PTSD予防教育必須です。
この種の軍人さんに困り果てたのは
社会問題となり夜間の外出(飲酒だけじゃなくて)禁止にした。
いつだったかな?
流行が戻ってないことを祈ります。
78回目の終戦記念日を迎えた15日
政府主催の
全国戦没者追悼式が
東京都千代田区の
日本武道館で開かれ
日中戦争や第二次世界大戦で犠牲になった
約310万人を悼みました。
天皇陛下は
「かけがえのない命を失った数多くの人々と
その遺族を思い
深い悲しみを新たにいたします」と
おことばを述べられました。

悲しみは
時を経て
あらたにされ続けるものなのですね。
世間でまかり通るのは非常識ばかり…

『古事記』のイザナギの境地はこんなのじゃないですよ。
元祖こころのケア(PTSD予防)法



否認の後遺症治療の需要が巨大マーケットに?


これは忘却を奨励しているのではなくて
認知症っぽいPTSDのひとたちの哀しみを歌っている。
広島原爆の日にあたり
宮内庁は
6日
天皇皇后両陛下と愛子さまが
お住まいの御所で
上皇ご夫妻も
ずーっと戦争に向き合って来られた。
お住まいの仙洞御所で
仙洞御所とは退位した天皇(上皇)のための御所
大宮御所とは上皇の后の御所
テレビ中継で現地の式典の様子を見ながら
黙とうされたと発表しました。
京都の仙洞御所には
御殿はないけど
茶室があり
世界平和の場所
お庭には箱庭みたいな州浜もあります。
![京都仙洞御所[施設案内]|宮内庁 皇居・京都御所・離宮参観](https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqG2_VNa9nvH8rXi9JnZZFtY3D7eHFbKue5YwMMOR_sYg5OLS9OX8f0XZrsoJekBsStPZWIe1JAJUQPqZmQgJ8kvt3RdGC9LV2RTOxOnXIMwAsbirxPfcaOMh-_mwmLzCiO5_J58o2H9PD-eFZxKI8_eF1--cTkel9lU_2M_G37lpHw07byQh2uA0YttocNw6i6H6x1u7PE3hFj1tQl9OenK0=/t07.jpg?errorImage=false)
ベストセラーとなった
「人間の証明」など
社会派ミステリーで知られる作家の
森村誠一(もりむら・せいいち)さんが
24日
90歳で他界されたそうです。
最初のお話は
麦わら帽子が象徴的なお話ですね。

表現活動の核に
戦争PTSDがあったようです。
トラウマは忘れてはいけないという直観が
たくさんの表現を生んだ時代
大上段に
政治とか
平和とかもいいけど
フツーの母子に宿る物語とする着想が日本人だったのかも。

テーマは
昭和版アジャセコンプレックスかな。

母親はエゴのために自分を産んだのではないかとの
葛藤@無意識だけど がデフォの日本人
母親が自分を育てられなかったことも理解し
ただ成長した姿を見てほしかっただけなのに
殺害されてしまっても
その走馬灯のなかで
麦わら帽子@象徴 を観る
哀しいお話だったのですね。
箱庭表現ってこういうのが多いかも。
生きてるうちに二元論を超えた昇華?