えちごトキめき鉄道
(上越市)は
27日
列車の人身事故を想定した
訓練を
直江津駅に隣接する
直江津運転センターで行い
警察、消防含め約110人が参加
負傷者の救助と運転の早期再開に向けた
手順を確認しました。
今の時代は
いろいろと
新しい訓練も必要ですが

PTSD予防教育で
自殺そのものを予防することも
大切だと思います。
10:25頃
千歳線内で発生した
人身事故の影響で
一部列車に運休が出ています。

PTSD予防いたしましょう。
19:54頃
稲毛海岸駅で
人身事故があったそうです。

PTSD予防いたしましょう。
4:59頃
藤沢~茅ケ崎駅間で発生した
人身事故の影響で現在も遅延中です。

PTSD予防いたしましょう。
午前7時35分ごろ
東京都狛江市の
小田急線狛江駅で
人身事故が発生し
新宿-新百合ケ丘間で
約1時間
運転が見合わせられました。

PTSD予防いたしましょう。
20:53頃
明大前駅構内で発生した
人身事故の影響で
現在も
新宿~桜上水駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
午前9時頃
長崎県佐世保市で
松浦鉄道の列車が走行中に
2歳の女の子と接触する事故があり
女の子は意識不明の重体です。
運転士は
「警笛を鳴らし
ブレーキをかけたが、間に合わなかった」と
話していて
事故当時
線路を挟んだ反対側には
女の子のお母さんがいたそうです。
成人の列車飛び込み自殺も
自殺しようという
強い意思はないことが多く
こんな感じで亡くなります。
その普遍的な心理は
文学作品を読めば
小学生でも理解できるでしょう。
みんなお母さんに会いたいだけなんですね。
現実の母親ではなく
母なるもののイメージですが。
そこに葛藤があるのを否認している人は
心身の不調を感じたり
爆発的な行動をしたりします。

なんでもかんでも
大人の発達障害にしてしまうのは
大間違いですね。
病院に行っても

話をちゃんと聞いてもらえず

おかしな処方をされ
リスカするようになり

だんだん常軌を逸してしまったのだと

通り魔さんもお話中です。
病院ではなく
警察署でですが
お母さんに会いたかったのですね。
午後
大阪市西淀川区のマンションで
10代後半から20代の男性の遺体が見つかり
現場から逃走した人物と似た
40~60代の女が
その後
近くの集合住宅から飛び降り
死亡しました。
2人は家族のようですから


娘さんの精神障害が治らず
爆破事件にまで発展したこの問題と
根っこは同じでしょう。



精神科にかかっても
こういう問題は悪化するばかりだということですが

心中事件は
悪化の在り方が
自傷と他害を兼ね備えていることを
示していますね。
宇都宮市の中心部で
23日に起きた
連続爆発事件で
死亡した男の自宅の焼け跡から
火薬を抜き取ったとみられる
複数の花火の残骸が
公園では
ビー玉がたくさん見つかったそうです。


夫婦問題が
娘さんの精神障害で顕在化し
DV問題に発展した末の悲劇だったようです。
DV問題には
シェルターへの避難や離婚裁判がつきものですが
そういうことだけでは
どうしようもないのは
周知の事実となりました。
短いシェルター滞在期間での
こころのケアが大事です。
そこで何を学習するかに
一生がかかっています。
ビー玉や花火は
適切な場所で正しく使わねばなりません。

火の用心ですね。
13:22頃
荻窪駅で発生した
人身事故の影響で
現在も三鷹~中野駅間の運転を見合わせています。

眠れない等
困った症状には
PTSD予防いたしましょう。


薬はダメです。