販売目的で
合成麻薬を密造するため
自宅で薬品や製造機械をそろえていた
無職男(51)が
逮捕されました。

著書はamazon にも出ていて
TVにも複数回出ていたので

教授と呼ばれていたそうです。
この方を「教授」と呼ぶのは
問題ないですが
本物でも
こういう教授は
困りますね。
逮捕されないだけで
一番罪深いのではないかと。
販売目的で
合成麻薬を密造するため
自宅で薬品や製造機械をそろえていた
無職男(51)が
逮捕されました。

著書はamazon にも出ていて
TVにも複数回出ていたので

教授と呼ばれていたそうです。
この方を「教授」と呼ぶのは
問題ないですが
本物でも
こういう教授は
困りますね。
逮捕されないだけで
一番罪深いのではないかと。
患者を診察せずに
向精神薬を
営利目的で譲渡した疑いがあるとして
九州厚生局麻薬取締部と県が
異例の
家宅捜査に踏み切った
鹿児島市の精神科医の男性院長(44)ですが
それとは別に

発覚しているだけでも
10人以上の女性患者さんと
不適切な関係にあり
集団訴訟が予定されているそうです。

ジキルとハイドの二重人格を超えて
多重人格性がありますね。
口外しないように口止めしたり
だましたりしながら
立場の弱さにつけこむので
(見放されては生きて行けないと思わせる)
そのうちの一人は
自殺に追い込まれたそうです。
薬物を使って
複数の信者をマインドコントロールし
テロ事件などを起こした
麻原彰晃みたいですね。
追い込まれた患者さんの
怒りや絶望を
向精神薬は後押しするわけですが
この精神科医は
自殺との因果関係は否定しています。
この訴訟は注目されるでしょうね。
泣き寝入りした人もいるかもしれません。
このような理不尽な話はPTSD発症リスクになるので
(この場合は悪化する)
紙面にある
訴訟代理人である弁護士に
連絡するとよいと思いますよ。
諦めずに
がんばりましょう✨
愛知県新城市の
東名高速道路上りで
観光バスと
乗用車が衝突する事故がありました。
乗用車を運転していた
浜松市東区の医師(62)は死亡
ケガ人は45人にのぼるそうです。
中央分離帯を乗り越えた
ドライブレコーダーの映像は
衝撃的です。

連日の人身事故では
人間がこんな風に飛びこんでくるのだろうなと思いますし
特攻隊も連想させられます。
事故の原因は不明ですが
PTSDの解離事故か
タイガー・ウッズのような
処方薬の副作用でしょう。
PTSDの依存症の治療を受けていたようですし
腰痛等でもいろんな薬を飲んでいた可能性がありますが
電子カルテも
バラバラに存在するだけで
総合的な「判断」はしてくれません。
今の医療システムは
「解離」
(統合失調)状態で
判断能力を失っているので
責任を問われないのです。
さくらんぼ狩りにいくはずだった乗客は
死ぬような恐怖を味わったと思うので

PTSD予防をしっかりしてくださいね。

ロンドン中心部で3日夜に起きた
テロ事件で
3人の実行犯のうち
主犯格とみられる
クラム・バット容疑者(27)は
母方のおじによると
子どもの時にパキスタンから移住し
英国で育った
映画と旅行が好きな
普通の少年だったが
インターネットの動画サイトなどを通じて急速に
イスラム過激思想に染まって
約4年前にはひげを生やし
とても宗教的になっていたそうです。
イスラム教自体は
一般信者も
祈りと断食を実践する
実に真面目な宗教なのですが
オウム真理教みたいな
若者をマインドコントロールする邪教も
紛れ込んでいるわけなので
おじさんも
「彼は恐ろしいことをした。
犠牲者に申し訳ない」と謝罪しつつも
「背後に彼を感化した過激主義者がいる。許せない」と
怒りをあらわにしました。
実行犯という加害者ですが
洗脳の被害者でもあるわけですね。
日本でも
通り魔とか
列車飛び込みという

言葉を失うような悲惨な
独りテロ事件は

こういうのに騙されて
洗脳されるのが
入り口になっています。
洗脳に気をつけてくださいね✨
水の神をまつる
京都市左京区の貴船神社が
境内にわき出る神水で
ラムネを作り
高井和大宮司が
ラベルの文字を揮毫しました。
病院で
点滴を打つなら
こちらのほうがいいですね。
向精神薬入りなどは
お断り?ですし。
日本人に人気のラムネですが
lemonade(レモネード)のなまりで
ガラス玉の入った瓶が特徴です。
海軍で
消火設備だった
炭酸ガス発生装置が
ラムネ製造機に転用され
乗組員の嗜好品となり
庶民に親しまれるようになったそうなので
ラムネを目にすると
平和の哲学が圧縮されたイメージが
ふわふわと蘇り
心身霊的に
滋味を感じるので
普遍的な人気があるのではないでしょうか。
箱庭にも
ガラス玉がよく使用されます。

シェフになるために
オーストラリアで勉強していた
スリランカ人(25)が
精神科病棟を退院し
その足で空港に向かい
オーストラリア・メルボルン
(Melbourne)から
マレーシア・クアラルンプール
(Kuala Lumpur)に向かっていた
マレーシア航空
(Malaysia Airlines)の旅客機内で
「この飛行機を爆破してやる」などと叫びながら
コックピットに突進
乗客らに取り押さえられる事件がありました。
爆弾は
ブルートゥース(Bluetooth)対応スピーカーだったそうですが
乗客らは命の危険を感じたと話していますし
武装警官が突入するほどですから
PTSD発症リスクになります。
直前まで精神科にいたなら
向精神薬がたっぷり効いてるでしょうが
この用意周到さは
解離行動そのものですから
うつ病とかではなく
PTSD(解離性同一性障害)ですね。
診断名と治療法を間違われると
多くの人が迷惑するのです。
自らの自殺に巻き込んだ
このパイロットもそうでしたね。
元TBSワシントン支局長
山口敬之氏(51)から
準強姦被害を受けたが
不起訴とされたのは不当として
検察審査会に審査を申し立てた
ジャーナリスト詩織さん(28)は
当日の記憶が欠落していることについて
これまでに「お酒ですっぽり記憶をなくした経験はなく
被害に気づいて
目が覚めた時も
お酒の二日酔いのような状態ではなく
頭がクリアだった」ので
「デートレイプドラッグを混入されたと思っている」と説明
詩織さんの弁護士は
睡眠薬などの悪用により
「他人からは普通に行動しているように見えても
本人は覚えていないという症状が出るとされており
状況と合致する」と
説明しました。
そういうのは
【解離】と言って
自殺や犯罪の際にも
問題になる
無意識の
心的防衛機制だけど
DV被害者なんかも
危機的な状況に対応するために
【解離】することがあり


アルコールとの同時使用では
酒類が少量でも
効果が強まるんですよね。
裁判所に
PTSD理論について
わかりやすく
説明することは大切なことです。
3月に
神戸の医薬品販売店で
客に処方薬を不正販売する目的で所持した
経営者の男(60)が逮捕されましたが
入手ルートの捜査から
処方箋を出さずに
元患者の知人に販売した
神戸市中央区の
内科クリニックの院長(58)が浮上し
麻薬及び向精神薬取締法違反
(営利目的譲渡)容疑で
逮捕されました。

処方薬だけでも


人身事故とか

通り魔とかが増えて
危険なのに
処方箋無しとは
本当に
自動販売機だったのですね。
処方薬で充分アブナイのが
周知の事実になったからか
(集合的無意識はなんでも知っている)
脱法ハーブによる暴走事件は
流行り廃りとなりました。
今年4月18日
厚生労働省は
通常より大幅に数の多い
薬の副作用について指摘しましたが
そのほとんどが
催眠鎮静剤や抗不安剤でした。
「ベンゾジアゼピン系の薬は
欧米では
’70年代から’80年代にかけて
依存性が問題になり
慎重に使われるようになりました。
ところが
日本ではそうした弊害についての
情報が出回らず
患者も医者も危険性について認識していなかった。
その結果
ベンゾジアゼピンの処方量は
日本が世界トップクラスであるという
異常な事態になっていたのです。
今回
ようやく
厚労省が38種類の向精神薬について
注意喚起しましたが
欧米に比べて30~40年遅れという印象ですね」
「うがった見方をすれば
患者さんが催眠鎮静剤によって
依存状態になれば
一生医療機関に通い続けることになる。
これが
医者にとっての『固定資産』になっている面も否めません」
「実際
催眠鎮静剤の危険性をテーマに講演をしても
『依存して何が悪い』という態度の
医者もいます」だそうです。

転売されて
犯罪に使われたりもしていますから
罪な話です。
昨夕
岐阜県瑞浪市で
会社員(32)を死亡させ
取り押さえようとした会社員(42)にも切りつけた
近所に住む無職男(26)にも
精神科通院歴があることがわかりました。
取り調べで
わけのわからないことを言うのも
ストレスに弱いからですね。



捕まえてみれば
こんな感じで
警察も
拍子抜けなのでしょう。

この段階で

こんな風に
話を聴いてもらいたかったわけです。