大阪・梅田でPTSD解離ストーカー殺人未遂による通行止め

4日

午後0時20分ごろ

大阪市北区梅田3丁目の

阪神電鉄梅田駅付近の

地下通路にある

「神戸屋」で

パート従業員の女性(28)が

顔や後頭部を切られ

(全治10日)

 

現場にいた

パート従業員の男(22)が

殺人未遂の疑いで

現行犯逮捕されました。

 

人身事故では遅延しますが

通り魔事件では通行止めになり

 

目撃者は

 

PTSD発症リスクを負います。

 

「おっちゃんが女の人を刺した」

「見た感じ年寄りっぽい」との目撃情報ですが

22歳でしたね。

 

「覚せい剤で老け...」の画像検索結果「麻薬及び向精神...」の画像検索結果

 

麻薬や向精神薬は

老けるそうですよ。

 

 

誤診はいけませんね。

 

大阪・梅田でPTSD解離ストーカー殺人未遂による通行止め」への6件のフィードバック

      1. あ*=franoma

        診断ができていないのは、ご自分なのに、ギャグですね。
        この女医さんは、治療者エゴ中心ですから、診断もできません。

        東大式エゴグラムとエビリファイなどの広告塔というだけでなく、誰かさんからか、
        ビジネスモデルを入れ知恵されていますよね、多分。
         医者の労働時間単価のほうが
        心理職の労働時間単価よりも高いから「心理療法」は
        安く使える下請け心理職に出し、バカな患者のエゴを慰撫させて誤魔化します。

        来談者エゴ中心でも治療者エゴ中心でも治りませんので人生が破壊されますね。
        人道上の罪です。
        そういう人道上の罪をやるように心理職が育成されています。
        人道上の罪をやるように心理職を育成する大学人は、
        「彼ら」の心理戦争に(米国側に立って)加担していますから、
        怖ろしいことです。それで、日本語版DSMの監修者に取り立ててもらったなんて、
        判りやす過ぎますね、バックが三田会の大野裕医師は。
        http://bit.ly/DSMfaction
        は、阿漕に過ぎます。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          ギャグですね。

          話を聞いてくれるだけで、よい病院と言われるご時世ですから、心理職を置くのはポーズですね。
          そして、時間がかからず保険が利く「認知行動療法」をさせます。
          治る方法はダメです。エビリファイが売れませんから。
          こういうシステムを知りながら、反対しない学会は腐ってますよね。
          情けない話です。

          返信

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