佐賀県警唐津署は
ストーカー規制法違反の疑いで
福岡県福岡市南区の容疑者(37)を
再逮捕しました。
4月から9月にかけ
唐津市の元交際相手の30代男性に対し
拒まれていたにも関わらず
携帯電話に
約1万6300回
電話をかけた上
9月1日から5日にかけて約30回
電子メールを送信し
ストーカー行為をした疑いです。
同じストーカー行為をしても
警察署によって
扱いが全く違うようですね。
いつ逮捕されるのでしょうか?
佐賀県警唐津署は
ストーカー規制法違反の疑いで
福岡県福岡市南区の容疑者(37)を
再逮捕しました。
4月から9月にかけ
唐津市の元交際相手の30代男性に対し
拒まれていたにも関わらず
携帯電話に
約1万6300回
電話をかけた上
9月1日から5日にかけて約30回
電子メールを送信し
ストーカー行為をした疑いです。
同じストーカー行為をしても
警察署によって
扱いが全く違うようですね。
いつ逮捕されるのでしょうか?
千葉県浦安市の路上で
通行人の男女3人が
女に包丁で背中などを刺され
病院に搬送されました。
警察は現場にいた
30代とみられる女の身柄を
確保しており
これから動機を調べるそうですが
いじめとか虐待とか
DVが原因で
PTSDを発症し

八つ当たりとして
無差別化したなんてのは
理解が困難なので

生まれつき発達障害だったということに
なりがちなんでしょうね。

思春期もフツーではなかったはずですが
スクールカウンセラーの目が節穴では
仕方がありません。

恥ずかしげもなく
自画自賛のシンポジウムなんか開いてますが

臨床心理士だった人は
公認心理師として認めないくらいにした方が
よいくらいだと
私は思いますよ。
夏祭りをテーマにした
写真コンテストで
いったん入賞が決まっていたのに
写っていたのが
いじめを苦にして
10日後に自殺した少女だったという理由で
それを取り消した
黒石市のいじめ自殺隠蔽事件が問題視されています。
中学生の遺族は
「取り消しについて
主催者側から納得できるだけの説明がなかった」と話しています。
私も
今年は2つの学会で
サイバーストーカー研究を発表しようとして
2つ抄録を送りました。
1つは
一度受理されたのに
二重投稿の疑いをかけられ
不受理になりました。
もう1つは
最初から不受理で
当事者の一方が書いたものだからと
書かれていました。
二重投稿などしていないので
証拠もないのに
私からの弁明も一切訊かず
強行に決めつけられたり
これまでに10年以上の長きにわたり
ストーカーの親戚であるような
DVについて
発表してきているのですから
(1つめの学会でも無問題)
これらは理由になっていません。



ストーカーidthatidから
直前に送られた
大量の怪文書のせいでしょう。
要求を受け入れないならば
提訴するとも書かれてますし

私の発表に問題がないと考えた学会は
今も粘着され続けていますから
私を黙らせたほうが話は簡単で
合理的ですね。
今の臨床心理学は
認知行動療法とか発達障害ラベリングに象徴されるように
合理化の権化と化しています。
そういうのは
倫理観の解離なので
学会としてはみっともない話です。
問題はなぜ
学会ともあろう場所が
(いくら甚だしいストレスに曝されたからと言っても)
そういう間違いをしたかということですが
一部は
すでに
他学会で発表したので
ページを改めてまた
書くことにいたしましょう。
青森市の
浪岡中学校2年の女子生徒(13)は
8月15日
黒石市の日本三大流し踊り
黒石よされに参加
「表情の明るさ、漂う熱気、精いっぱい楽しむ姿にひかれた」という
青森市の写真愛好家の男性の目に留まり

撮影されたこの写真は
黒石よされ写真コンテストで
最高賞の黒石市長賞に内定していましたが
撮影された10日後に
全国大会について
「また皆で優勝したかったけど
行けなくてごめんなさい」と遺書を書いて
自殺しました。
しかし
そんな悲しみのなかでも
「娘は手踊りが好きで
仲間と幸せな時間を過ごしてきた。
写真のような笑顔が本来の表情。
かわいそうなだけの子どもではない」という
父親(38)の思いもあり
全国大会は
祖父(60)が三味線を伴奏し
舞台袖には
少女の扇子や傘、衣装が飾られるなかで
優勝したそうです。
市は
何故か
写真が最優秀賞に内定していたことまで
取り消したそうですが
遺族は
「いじめをなくしたいという訴えの力になると信じている」とのことで
写真と名前を公表されました。
PTSDの三大症状の1つに
「回避」があります。
いじめ事件のトラウマがある学校は
いじめがあったという事実を
根こそぎ回避しようとするので
写真や少女の人生そのものまでもを
なかったことにしようとするのですね。
スクールカウンセラーをいくら送り込んでも

PTSDが見えないなら
スルーされてしまう
いじめ自殺問題です。

心理学会は
こんなシンポジウムを開催したそうですが
社会に少しも貢献していない心理学の
間違いでしょう。
常軌を逸しています。
こういうのを
解離行動と呼ぶわけですが
なぜここまでしてしまうのか等と
いろいろと考えているうちに
時代の徒花という言葉が浮かび上がりました。
ちなみに
覚醒剤問題もストーカー問題も
PTSDの依存症というカテゴリーに分類されますね。
犯罪者と一緒にするのは
誹謗中傷であるとまくし立てられますが

私が行っているのは
PTSD研究であり
洲本5人殺傷事件の容疑者と私が同等と考える大雑把な暴論とは
異質の正当なものです。
本日午後
東京の名門私立高校で
高校1年生の生徒や教諭が
ナイフで切りつけられるなどした
事件がありました。
逮捕された高校1年生の男子生徒は
「2人にからかわれたのでカッとなってやった。
けがをさせるつもりで刺した」と
容疑を認めているそうです。
話を聞いた同級生は
逮捕された生徒について
「普段はいい人だけど
どこか影があった。
カッとなりやすいところがあった」と
話しています。

デタラメだらけで

全く社会に貢献していない心理学に対して

集合的無意識が
解離人格を通して
「流行しているのは
逆上しておかしなことをしてしまう
解離人格なのですよ」と
言わせているわけですね。
同じようなことを書いてますよ。
こちらはスクールカウンセラーであるところがイタいですが

すぐ逆上しては
妄想をまくし立てます。

内容はヘンながら
(取り下げた裁判をまた起こすことはできないのに
お金を払えとゆすっている)
文章は書けます。
こういうのを
精神分析で
解離行動と呼びます。
知能とは別の話で
本人は自分のことを頭がいいと思い込んでいます。
06:23頃
下総中山駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
特別支援学級に通う
男子児童の顔を殴るなどの暴行を加え
大けがをさせた
埼玉県白岡市の小学校に勤務する
54歳の教諭の男が
傷害の疑いで
逮捕されました。
うつ病同様
発達障害もでっち上げが殆どです。
「適切に対応すれば大丈夫」と喧伝されましたが
現場は疲弊していますね。
それを言えないから
(抑圧)
爆発的行動をしてしまうのでしょう。


先生が逮捕されない限り
不登校になっても
問題が発覚しないことも
多そうです。



社会に貢献していない
心理学だらけですね。
臨床心理士でっちあげ民間資格が
紙くずになることが本決まりになると
公認心理師に乗り換えるなど
保身しか考えてません。
ラベリングされた子たちがどうなるのかなんて
考えないわけです。
心理職による
心理職のための
心理職による
心理学と
自己完結しています。
京都の
清水寺で
女性のスカート内を盗撮していた
大阪府立久米田高校教諭を
丁度取材中だったテレビ局が見つけて
通報し
逮捕となりました。
盗撮も
人身事故同様
増えすぎて
報道されないのも多いのでしょうが
夢のなかで夢を見ているような
不思議な構図ですね。
最近は
こういうパターンが増え
何らかの変わり目に来ているように見えます。
「風景を撮っているふりをして
スカートの中を撮影したのは間違いない」とのことで
「良心」というものだけを【解離】していたのでしょう。
「清水の舞台から飛び降りる」つもりでと
言われますが
昔から
この意味を解釈しそこなって
怪我をする人はいたそうです。

崖の上のポニョとか

レッドタートルとかを観て
哲学を学ぶことは
人生の大事なお勉強ですね。
今だに
学校がいじめ事件を握りつぶすと尾木ママが嘆いておられましたが
学校は
当事者に
あまり 不登校の原因を訊かないそうです。
先生が原因のケースは少ないとのことですが
私は
学校とか先生が原因という話は
わりと多いという印象を持っています。
指導しにくいから
「心療内科に行け」等の暴言なんかは
あまりに強烈なので
報告すらされていないケースがあるのではないかと思いますよ。
スクールカウンセラーが増えても
不登校は減らないどころか
実態さえも把握されていないようです。

発達障害かフツーかしか
見えないのかもしれませんね。