JR福知山線脱線事故から
11年となるのを前に
事故現場にともされたろうそくです。


(『借りぐらしのアリエッティ』より)
忘れてはいけませんね。

箱庭のミニチュアがまた入りました。
病院セットです。
松葉杖とギプスは必要でしょうが
点滴は
いろいろ問題が多いようですね。
特に

被災者への
安易な
精神安定剤の点滴は禁忌です。

自然治癒力にとっては
親切ごかしなんですよ。

お話したり
絵を描いたり
箱庭したりいたしましょう。
NHKの
子供番組
『おかあさんといっしょ』で
「歌のおにいさん」として活躍した男性(50)が
覚せい剤取締法違反で
現行犯逮捕されました。
子供たちの模範にならなくてはいけないので
信号を無視しちゃいけないとか
いろいろ制約があって
窮屈な上に
女性ファンからのストーカー被害にあって
女性恐怖症になったり等
(それで結婚しなかったのでは?とも言われている)
ストレスが引き金になったようです。
清原さんや

サイバーストーカーidthatidみたいに

(とおいとか通りすがりとか名前がたくさんの多重人格)
頼まれてもいないのに
いろんなイメージを引き受けて
追いつめられ
破綻してゆくタイプも
確かにいますね。
踏みとどまることが大事なので

投影して
「解離しないで下さい」と
お馬鹿なことを
言ってしまったりして
ボロボロですが
まだ悪いことはやめないそうです。
Twitterで知り合った
小学生の女児に
「(端末を)あげるから会おう」と呼び出し
わいせつな行為をした
茨城県鹿嶋市の
市議(46)が逮捕されましたが
「弁護士を通して話をする」そうです。
障害者福祉施設などに勤務した後
昨年4月の
統一地方選の市議選で初当選し
直後のブログでは
「純粋な子供の想いをしっかりと受け止め
今後も精進していく所存であります」と
書いていました。
ありえないことをするのは
スクールカウンセラーidthatidも同じで
ネット上で
堂々とサイバーストーカーを兼業


最近は
ゆすりまでしはじめました。

とおいとか通りすがりと名乗って

ボーダー煽って
利用するだけ利用したら
見放したりもします。

そして
只今訴訟中なのですが
やっぱり
弁護士が問題になっていて
裁判官から
「弁護士つけなさい」と言われているのに
弁護士が2名ついているとか
書面を一部書いてもらっているとか
高い評価を得ているとか
相変わらずイタい人ですね。

自殺で亡くなった妊産婦が
東京23区で
2005~14年の10年間に
計63人に上ることが
東京都監察医務院などの調査で
分かりました。
妊産婦の自殺数についての
本格的な調査結果が明らかになるのは
初めてです。
これは
出血などによる妊産婦死亡率の
約2倍で
妊娠・出産期の死因としては
自殺が最も多いことになります。
メンタルケアが大事と書かれていますが
「出産後1年未満」の6割に
うつ病や統合失調症などの精神疾患の通院歴があり
その半数には
産後半年ごろまでに発症するとされる
「産後うつ」がみられたそうです。

ちょっとしたことで
心療内科に行くのは
やめたほうがいいですね。
ストレスを感じたり

こころが疲れたり
子どもの頃のことを思い出したりして
しんどくなることもありますから
妊婦さんは
薬を呑まずに
お話するようにしたらいいですね。
千葉県佐倉市の
県印旛健康福祉センター
(印旛保健所)の
30代の男性職員が
電話相談者に対し
「おまえ、いいかげんにしろ」
「言いたいことがあるなら来い」などと
発言していたことが発覚しました。


スクールカウンセラーが
Researchmapや
裁判所を悪用して
個人情報を集めては
公開ゆすりをする時代ですから
こういう公務員も出てくるでしょうね。

(とおい=idthatid=tlros等
複数の名前を使う
多重人格)

足立区の男性で
認知症と診断されていて
「病院に行く」と言ったまま
帰宅しなかったそうです。

なかなか象徴的な事件です。
現場は
フェンスで囲われていたそうです。
大車輪するおじいさんもいましたね。
老人は
個人差が大きいので
一律に
認知症と決めつけないほうがいいです。
PTSDなら
何歳で発症してもおかしくありません。

告訴も嘘
(2年前からの手口」



これらも自作自演の劇団ひとりとバレたのに
罠にかけてやったと開き直り
自分の名前と住所がバレただけなのに
(自縄自縛)
数人引っかかったと嘘の上塗りをしたり

まさかの公開ゆすりまで始めたり‥。

裁判記録の中に
フルネームで登場する弁護士はゼロです。
A田弁護士とか○中先生としか書けないような
関係で
便利屋が恥ずかしいとか
よく書けたものです。
後方支援になってないし
書面に高い評価をしている人などおらず
裁判官も
「弁護士つけなさい」と言われました。

イマドキ
小学生でも
頭がいい子は
こんなこと言わないと思いますよ。
「投影」「解離」に続いて
「認知の歪み」も
恣意的に使っていますね。
スクールカウンセラーだそうですが
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専門家としては
もうボロボロで
こんな方とはお話になりません。

うらぎりながら
利用だけは続けて
やり方が最低ですね。

16日に震度7を観測した地震で
熊本県南阿蘇村の
中学3年女子生徒(14)の一家4人は
土砂に自宅ごと押しつぶされましたが
かろうじて隙間に入り助かったそうです。
少女は
家族4人が
「生き残るために力を尽くした
経験のすべてが貴重なものに思え」
「絶対、忘れたくなかった」ので
翌日から
被災時の状況だけでなく
自分がどう感じたのかも
克明に記し始めました。
大事なことですね。

発達障害論者のユング派は
おかしなことを言いますが
「語り」は大事です。

「疲れたでしょう」と言われて
「精神安定剤の点滴」を受けるのは
(とんでもないことです!)

無意識にいる
自然治癒力にとっては
親切ごかしになりますから
拒絶しましょうね。
浜松市北区三幸町の
飲食店経営男性(60)方で
22日未明
家族4人が死傷した事件で
殺人未遂容疑で逮捕された
長男の会社員(31)は
「職場の人間関係でストレスがあった」という趣旨の
供述をしているそうです。
死亡したのは
男性の
母(83)、家業手伝いの妻(62)、会社員の長女(32)で
3世代の女性ですが
母子関係のこじれからの
負の連鎖なのでしょう。
苦しみに耐え難く死にたいと思うことがあれば
この家はもうだめだと判断してしまい
このような行動に出ることもあるのでしょう。
いずれも認知の歪みですが。