千葉から
石垣島に移住し
エコ活動をしつつ
医療用大麻の合法化を訴えていた
高樹沙耶さんが
大麻取締法違反(所持)の疑いで
現行犯逮捕されたそうです。
「海外のさまざまな医療機関で使われているが
我が国では
麻薬という誤解を受けていて
研究すら難しい」と指摘していました。

確かに
向精神薬は簡単に処方されるのに

依存性が低く
モルヒネが効かなくなった患者にも有効で
病態に適合した品種が見つけられるとの指摘がなされている
大麻の選択肢がはじめから除外されているのは
不思議なことですね。
末期患者にとっては
こころのケア(PTSD予防)のためにも
大事なのに。
支援学級の先生が
発達障害(多くは虐待PTSD)児を暴行する事件が
次々発覚しているのと同じ理屈で

研究というものが
根本的におかしくなっていて
発表されることが嘘だらけなので
(診断名を受け入れ、服薬すれば
なんでも治るとの洗脳)

なんとかしようと焦った人たちが
解離行動させられてしまうのでしょう。

通り魔も
同じようなことを
Twitterに書いてます。
















