17:55頃
久米田~下松駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も
鳳~熊取駅間の運転を見合わせています。
PTSD予防教育受けましょう。
教えないのはモグリの心理職ですよ。
あなたの息子(31)がトラブルを起こしたなどと
虚偽の言いがかりをつけ
母親である被害者から
1412万円をだまし取った
40歳の男と32歳の女が
詐欺容疑で逮捕された事件で
女の口座に
被害者から合計で7千万円を超える入金があったことが
わかりました。
女は
自立支援の名目で
被害者の息子にアパートを紹介して
1人暮らしをさせ
仕事や車の購入のあっせんなどをする一方で
威圧的態度で洗脳し
心理的支配下に置いて逆えない状況にし
母親には
「息子が購入した車の支払いがされていないため
訴訟を起こす」などと言いがかりをつけ
お金をだまし取ったようです。
ADHDもアスペルガーも架空の病ですが
早期発見しないと大変なことになると脅され
誤診されると
こういう詐欺に遭遇しやすくなります。
親心を巧みに操って酷い加害型PTSDですが
心理職という存在に付き纏う
影のような部分です。
魂を売らねば取得できない国家資格は
その象徴です。
00:39頃
山手駅で発生した
人身事故の影響で
現在も
桜木町~大船駅間の大船方面行の運転を見合わせています。
昨日は
臨床心理士の試験日でしたね。
あんまり役に立たないから
エテ公🐒公認心理師が出来ました。
お手並み拝見というところですが
結果はもう明らかなのです。
三重県をご訪問中の
二重じゃなくて三重ですね。
天皇、皇后両陛下は
伊勢神宮の内宮で
即位の礼や
大嘗祭など
一連の即位の儀式を終えたことを報告する
「親謁の儀」に臨まれました。
皇后雅子さまも
ご公務に適応され
でたらめな病名も過去のものとなりました。
もう新しい時代です。
伊勢神宮の
内宮はアマテラスを
外宮は
豊受大御神を
お祀りしています。
ポニョのお母さんのイメージは
2つの神さまからできているのではないかと思います。
アマテラスの神々しさと
豊かに受けるイメージが習合しています。
お父さんはどこ?ということですが
船の先におられます。
ちっぽけな自我が無意識から
よいものを豊かに受けるとよいわけです。
現実にはこんな風ですが
内的世界では
大きさが違うのです。
ユングのグレートマザー(太母)のイメージでもあります。
ジブリは哲学をよく勉強してますね。
タレントの
上沼恵美子さんは
ABCラジオ
「上沼恵美子のこころ晴天」で
合成麻薬MDMAを
自宅で所持していたとして逮捕された
沢尻エリカさんについて
「キレイに生まれたが故の副作用」と述べたそうです。
確かに
ちやほやされるなかで
本人にもできることや
練習すべきことを
他人がしてしまうということは多いのかもしれません。
結果的に
発達障害のようになるわけですね。
誤診も多いけど
つくられた発達障害もあって
バブリーになっているのでしょう。
警察とデモ隊の緊張状態が続いていた
香港で
拘束され
解放された
日本人大学生が取材に応じ
警察から蹴られたり
結束バンドで両手首を縛られるなどの
暴力を受けたと
証言しました。
そのむかし
日本でも学生運動はありましたが
旗を振っていた心理職や精神科医も
今ではエテ公になりさがりました。
天安門事件のあとの今回ですから
学生さんの気概が違います。
そして直後の今は
見聞したことを伝えていく意思を表明されたのは
立派です。
エテ公🐒たちは
違う惑星に生きていて
PTSD予防なんて夢にだに見ないのでしょう。
地球を救うのは人間です。
MDMA等
覚せい剤以外何でも使用してきたという
沢尻エリカさんですが
アルジェリア系フランス人の母親が
ふくよかな体型で
『自分も母と同じように太りやすい体質』と思い込み
いつまでも痩せて美しいままでいたいという
強烈な願望を感じていたのだそうです。
拒食症が流行った頃は
「母親のようになりたくない」という
「成熟拒否」が原因と考えられていました。
その後
食べ過ぎるのも食べないのも
摂食障害のコインの裏表
ヒステリー(PTSD)症状の1つであり
原因も様々ということがわかりました。
DV被害者であった母親等
母親イメージからくるものが多そうではありますが
沢尻エリカさんの場合は
お父さんが失踪したり早死したりしたので
外国人のお母さんは
日本で苦労されながら
レストラン経営
最近の問題は
心療内科等で薬が処方され
合法麻薬
拗れる人が増えたことです。
沢尻さんは
根本は古典的ながら
違法新薬の自己治療をし続けたのです。
みかけはどうであれ
PTSDと見抜き
ツボをおさえた心理療法をするのが救済の要です。
竹取物語などが
その理解を助ける一助となることでしょう。
新潟駅近くのビルで
20歳の女性が殺害された事件で
逮捕された男(25)が
過去に
別の女性に対するストーカー行為で
警察から警告を受けていたことが
わかりました。
未治療では
なかなか治らないようです。
そして
ストーキングの真の対象が
現実の人間ではないことがわかります。
「交際していた彼女を傷つけてしまいそう。
彼女を傷つけて俺も死にそう」と
母親に漏らしながら
数日分の着替えをバッグにつめて準備して
埼玉から新潟に移動し
殺害を強行
現場に落ちていたノートには
「もう死にたいです」
しかし
逮捕され連行される際には
あくびをしながら車に乗り込みます。
解離は止められない等
うそぶく人がいますが
多重人格とは
このようなものです。