22:57頃
人身事故が発生したそうです。

PTSD予防をいたしましょう。

誤診とクスリの飲み過ぎには
くれぐれも気をつけてくださいね。
22:57頃
人身事故が発生したそうです。

PTSD予防をいたしましょう。

誤診とクスリの飲み過ぎには
くれぐれも気をつけてくださいね。
20:12頃
深谷~岡部駅間で
人身事故が発生したそうです。

PTSD予防いたしましょう。
自殺も減ります。
治療抵抗性統合失調症の治療に
クロザピンを使うことが
奨励されているそうです。
悪名高きベンゾ系であり
添付文書に記載のある
重大な副作用は
無顆粒球症、好中球減少症、白血球減少症
心筋炎、心筋症、心膜炎、心嚢液貯留
高血糖、糖尿病性ケトアシドーシス
糖尿病性昏睡、悪性症候群、てんかん発作、痙攣
ミオクローヌス発作、起立性低血圧、失神
循環虚脱、肺塞栓症、深部静脈血栓症
劇症肝炎、肝炎、胆汁うっ滞性黄疸、腸閉塞、麻痺性イレウス‥???
特に
血球障害は重篤で
過去にこの副作用がきっかけとなって
一時的にですが
世界中で
販売停止または開発中止の措置がとられたこともあるそうですが
電気ショックも効かないなら
やむなしという扱いでしょうか。
(どこまでもショック療法です)
クロザピンと検索して
1番目に出てくる動画です。
中国共産党による
言論弾圧の被害者みたいですよ。
何か
言いたいことがあるのに
握りつぶされている苦しさが
統合失調症の正体ではないでしょうか。
統合失調症薬を飲まされているから
ふらふらになっているだけで

言いたいことを言って
飲むのを拒否したら
学校に行けるようになる子どもを見ましたよ。

自由を勝ち取るための学問は
命がけですよ。
尾木ママ!

学校で
何が起きているのか
子どもたちのために
根本から調査して
文科省に報告して下さい_(._.)__

その前に
こういうの
学校から追い出して下さい_(_^_)_
文科省が
(珍しく?)
今年3月~6月
学校現場や教育委員会に対して
いじめについて
丁寧に聞き取り調査をしているのに
現場が
熱心に取り組まなかったり
隠蔽したりするという
この温度差を嘆いておられます。
学校に新風を吹き込むために送り込まれた
スクールカウンセラーが
教育委員会の腰巾着に成り下がっているからでしょう。
スクールカウンセラーの大半であるところの
臨床心理士たちは
学会に所属して
資格維持のためのポイントを稼ぐ必要があるわけですが
(私が資格をとらない理由の1つ)
そこでは
今
何がテーマになっているか
考えれば明らかでしょう。

おっしゃるとおり
「いじめ=命」の危機ですから
いじめ対策はPTSD問題なのですが
臨床心理士たちの関心は

これ一辺倒です。
しかも
投薬とか行動療法でなんとかしましょうという
カルトみたいなおそまつさ‥?
なので
焦眉の社会問題である
ストーカー研究を握りつぶすなんてことが
平気で行われています。
この機能不全は致命的なのです。
文科省に知っていただきたい
驚愕の真実です。
NHKが
ニュース番組で
「貧困女子高生」と報じた女子高生に対し
「生活に余裕がある」
「捏造」等と
ネット上で批判が殺到したそうです。
片山さま‥?
これは
完璧な集団イジメですね。
おそろしい思いをしているはずですよ。
こころのケア(PTSD予防)はなされているでしょうか?

新学期に不登校になったら

発達障害が隠れていたのが
この時期に明らかになってよかったと言うのでしょうか?
貧困にも
「絶対的貧困」と「相対的貧困」があり
戦時中のような貧困が前者にあたるそうです。
PTSDについても
昔は
「戦争に行ったわけでもないのに
PTSDじゃないでしょ」と考えられましたし
2013年の時点でも
薬剤師を目指す大学生が
「何でもPTSDに結びつけるあなたは頭がおかしいのでは?」と
コメントしてきました。
PTSDも貧困も
現実にはありふれているのに
認めたくない人が多いのです。
PTSDの1つの症状である
サイバーストーカーなんて緊急の研究課題すら
隠蔽しようとする学会がありましたよ。
昔の教育委員会の二の舞いをするつもりなんでしょう。


先週発表させてくれる学会もありましたから
根本から
見識が問われています。
東京・渋谷区の
表参道ヒルズで
50代の男性が
2階から
吹き抜け部分に
転落して死亡しました。
正午過ぎだったので
買い物客でにぎわっていましたが
けが人はなかったそうです。
1月には
大阪の
心斎橋筋商店街で
府内の公立高校2年の女子生徒(17)が
大丸心斎橋店の北館屋上から
アーケードに飛び込み
自殺しましたね。
鞄には
病気について悩みが記された
遺書があったようです。
注目されるのが
自殺現場とは
なんということでしょう。

専門職が増えると
自殺が増えます。
そろそろ
発想の転換が必要じゃないですか?
学会の代議員が
「遺賊が求めているのは
金と
医師・看護師への処罰であって
原因究明や再発防止は関係ない」などと話した
学会講演について
「医療事故の遺族を
面白おかしく表現した言葉に
場が笑いに包まれ
ショックでいたたまれなかった。
学術的な場で使われる表現として疑問に思う」等と
参加者らの指摘を受けた
日本医療安全学会は
「発言は不適切」とする声明を
学会のサイトに公開しました。
引きこもりを自宅警備員なんて揶揄した
心理学の学会も盛り上がったようですね。
学会誌にまで掲載するとは
どういう見識の学会でしょうか?
2ちゃんねらーでもあるまいし‥?

臨床心理士が
国家資格にならなかったのもよくわかります。
文部科学省に申請していた
減災と復興政策を研究する
大学院研究科が
2017年度の新設を認められ
海外の地震多発国の留学生も受け入れ
阪神大震災の教訓を
世界と共有することを目指すそうです。
研究分野は
▽危機管理
▽住まいや復興まちづくり
▽防災教育や心のケア
▽ボランティアなどです。

機能していない
こころのケアセンターみたいにならないように祈ります✨
まずは

発達障害と混同する愚を繰り返さないことですね。
それには

こころのケアの定義が重要です。
「自分とある男性に関係する事案で
全く血縁関係もない第三者がT警察に行った。
警察は第三者には絶対話さないという。
しかし
その人物は警察とのQ&Aをツイートで連投している。
しかも事実と異なる部分がある。
異常だと思うが
「絶対に削除しない」という。
驚くばかりだが解決しない。
なんというか。」
嘘の警察情報を書くそうです。
解離人格のすることには
流行があります。
SNS連続送信と怪文書の他に
「口の軽い警察」をつかって
(=ストーカーの妄想による産物)
名誉毀損をすることがわかってきました。
被害者支援には