11:49頃
鴨宮駅で発生した
人身事故の影響で
長らく列車に遅れが出ていました。
のどかな駅でも
大変なことが起こるのですから
なんでもフツーと片付けず
PTSDの流行に対応しなければなりません。
ひきこもりを自宅警備員と面白がったり
発達障害扱いしたり
心療内科に誘導したりする心理職は
本当にろくでなし子です。
11:49頃
鴨宮駅で発生した
人身事故の影響で
長らく列車に遅れが出ていました。
のどかな駅でも
大変なことが起こるのですから
なんでもフツーと片付けず
PTSDの流行に対応しなければなりません。
ひきこもりを自宅警備員と面白がったり
発達障害扱いしたり
心療内科に誘導したりする心理職は
本当にろくでなし子です。
川崎市の
中学1年上村遼太さん(13)殺害事件で
殺人などの罪に問われた
リーダー格の無職少年(19)の
裁判員裁判が
昨日午後
横浜地裁であり
少年は
仲間の少年2人の前で引くに引けず
「どうすればいいか分からなくなり
雰囲気に流された」と
殺害に至った経緯を説明し
仲間2人を「巻き込んでしまった」と話す一方
「一人だったらやっていない。
気持ちが大きくなり
その場の雰囲気もあった」と語った上で
「痛い思い、怖い思いをさせ申し訳ない。
上村君を忘れず、背負っていく」と
述べました。
ヒステリー(PTSD)状況の危険さが
きちんと自覚されていますから

これも発達障害などではありません。


民事裁判になっても
(現在はYahoo!検索で「ネットストーカー裁判」と言えば
本ブログの裁判です)
相変わらず妄想を書き続ける大人にならなくて
(同じく
〇〇ストーカーといえば
idthatidになります)
よかったです。
こんなスクールカウンセラーがいるのですから

学校では
PTSD予防教育は難しいのかもしれないですね。
事件を防止するためには
スクールカウンセリング制度を廃止しましょう。
2014年3月に
薬物使用疑惑が報じられ
その影響で
メディア出演が激減
半年後には離婚
イメージを変えようと
(50億を稼ぐ大スターで豪快
刺青があると豪語)
寂しい日常に向かう姿や
今までのあり方を反省する姿を紹介して
頑張っていたのですが
「そんな清原見たくない」と
酷評を受けていたようです。
8月には
バラエティ番組で
プロ野球の解説の仕事では
「終わって
早く遊びに行くことしか考えてない」』などと
解離放言したりもしますが
今回のことで閉鎖された
アメーバブログでは
2016年1月19日に
店に入ってきた客にバカにされ
怒りが限界に達してキレそうになっても
「あかん」と思い
手元の灰皿を叩き割って我慢したと
書かれていたそうです。
大きな葛藤を抱えているのですね。
同じ時期に疑惑報道された
ASKAさんは
逮捕され
行動療法で治療したようですが
ブログに書いてはいけない妄想を書いてしまうようで

(ブログチェックは
タレントマネージャーのストレス種)
まだ完治には至っていないようです。
家族の支えがない寂寥感が強く
イメージを払拭しなければならないところが
ASKAさんより難しいところになります。
何度もお遍路さんをするのがよいかもしれません。
その際は
写真等途中経過は報告しないほうがいいですね。
ドイツのベルリンで
13歳の少女が
難民の集団に
拉致され
集団強姦されたと訴えていた事件で
この少女は
話をでっち上げていたことを
認めたそうです。
ドイツでは
このニュースが発端となって
難民受け入れ反対デモに火が付き
ロシアとの対立にまで発展していますから
大変な負の連鎖ですが
少し調べればわかることを
鵜呑みにしてしまうほど
難民受け入れが
切迫した大変なPTSD問題であることの証でしょう。
(難民はみなPTSD予防中)
一方で
少女にも
そこまでの嘘をつく必要があったのは事実でしょうから
こころのケアをすることも必要です。
私が書いた『無施錠は危ない』という記事が
自分へのレイプ予告であり
警察に相談しているなんて妄想を
平気で書いている
(なんと裁判所へも)
ネットストーカーもいますよ。
どう考えたらそうなるのか
認知の歪みも甚だしいですね。


(とおい=idthatid)
Researchmapは悪用するし
(スクールカウンセラーの信用問題ですよ)
名前も語らずに逆上して
人の職場に電話をかけるし
PTSDは放置したら
大変な大人になります。
こんなことばかりしているので
とうとう自分の職場にも実害が出たそうです。
そりゃそうですね。
こんな人を雇っていると知られれば
職場の信用に関わります。
私なら損害賠償請求します。
昨年4月から6月にかけ
「リアーナを
さっき殺しておけば良かった」
「俺は銃を使うぜ。
間もなくライセンスも取得するんだ」等
脅迫ツイートを連発
リアーナ邸の外に立つ写真とともに
「お前の家の外にいる」と
メッセージも送った男は
身柄を確保され
精神科病院に移送されたそうです。

こころの病ですから
治療が必要です。

精神病院から出てきても
スクールカウンセラー
(とおい・idthatid・tlros・キツネ等の多重人格)に煽られて
一緒にネットストーカーやってる場合もありますけどね。
大阪府内の公立小学校では
児童の暴力行為が急増しているので
平成28年度から
発生件数の多い小学校に
専門家支援チームを設置して
本格的な対策に乗り出すそうです。
暴力的となった要因として考えられているのは
アスペルガーやADHDの放置ではなく
家庭・生活環境の変化や
教職員の対応が不十分なことのようですが
専門家支援チームというのが
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカー
校長OBらによるアドバイザー
教員を志望する学生らによる
キッズメイトですから
対応はあまり変わらないのではないかと
推測します。
異例の取り組みと書かれていますが
この支援チーム体制は
「発達障害」「引きこもり」「不登校」等でも
使い古された手法で
何も新しくありませんし
効果はすでに判明しています。
心理療法では
専門家が親子並行面接をするのが理想的ですが
(別々に話を聴く)
暴れる子どもへの傾聴はキッズメイトに任せ
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカーが
親への指導をするようです。

傷つきの表現として暴れているという
一番要のところを学生に任せ
結局は

ここに落とし込んでゆき

あとは心療内科に任せるのでしょう。
30日
午後1時頃
宇治署東宇治交番の
男性巡査が
何も言わずに出てゆき
夕方
山中で死亡しているのが
発見されました。
ちょっとした不適応状態になると

アスペルガーやADHD扱いされた世代ですが

ADHDは嘘だったと言われ
アスペルガーは
DSM5から消えましたね。
あるいは
警察官になっているので

トラウマを抱えながら
フツーと見過ごされてきたタイプかもしれません。
そういう背景をもったまま
警察官になると
ちょっとした事件が
発症の引き金になりやすいので

警察官にはPTSD予防教育が
必要です。