ドイツのベルリンで
13歳の少女が
難民の集団に
拉致され
集団強姦されたと訴えていた事件で
この少女は
話をでっち上げていたことを
認めたそうです。
ドイツでは
このニュースが発端となって
難民受け入れ反対デモに火が付き
ロシアとの対立にまで発展していますから
大変な負の連鎖ですが
少し調べればわかることを
鵜呑みにしてしまうほど
難民受け入れが
切迫した大変なPTSD問題であることの証でしょう。
(難民はみなPTSD予防中)
一方で
少女にも
そこまでの嘘をつく必要があったのは事実でしょうから
こころのケアをすることも必要です。
私が書いた『無施錠は危ない』という記事が
自分へのレイプ予告であり
警察に相談しているなんて妄想を
平気で書いている
(なんと裁判所へも)
ネットストーカーもいますよ。
どう考えたらそうなるのか
認知の歪みも甚だしいですね。


(とおい=idthatid)
Researchmapは悪用するし
(スクールカウンセラーの信用問題ですよ)
名前も語らずに逆上して
人の職場に電話をかけるし
PTSDは放置したら
大変な大人になります。
こんなことばかりしているので
とうとう自分の職場にも実害が出たそうです。
そりゃそうですね。
こんな人を雇っていると知られれば
職場の信用に関わります。
私なら損害賠償請求します。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-12124213857.html
にコメントできないので、こちらに書きます。
「私が書いた『無施錠は危ない』という記事が
自分へのレイプ予告であり
警察に相談しているなんて妄想を
平気で書いている
(なんと裁判所へも)
ネットストーカーもいますよ。
どう考えたらそうなるのか
認知の歪みも甚だしい」
という点に同感です。その方にとっては、私もS先生とともに侵害行為を行なったことになっています。そんな、どこの誰方さまとも存じ上げない方に、いかなる侵害行為が可能だというのでしょうか。訴えてやる!とすごむ前に、警察に相談なさっているなら、警察を介して私に「アレとコレは、迷惑なのでやめてください」と警告なされば良いではありませんか。
私の元夫は、私どもの観察する限り、身近な西洋白人らにトラウマ複合体
http://bit.ly/1nBsxvD
を肥え太らせるように、暴行や心理操作をやられた可能性が否定できないような「加害者としてのPTSD」になりきってしまいました。ビリー・ミリガンみたいです。…って、そこまで観察できるなら「治せ」とか「治るまでオマエらが看護しろ」とか無理なことを要求する人たちがいるようですが、無理ですよ。鈴木沙彩さんは、三鷹トーマスさんを最後まで看護する覚悟を持った場合にも滅多刺しにされ、早晩、殺害されたでしょう。
本人の存在不安を抑圧する装置として利用するために、身近な他者を利用するのが、他者に加害行為を行うPTSDです。つまり、DVオヤジだけではなく、スタンフォード監獄実験パロディの看守役を引き受けて実践なさっている心理職や精神科医の多数派も、来談者を患者として食い物にしてきた解離人格と言えます。
http://ameblo.jp/nicolas2012/entry-12124106863.html
にも以下のコメントができませんでした。
コメントタイトル:
「隠したかった何か?」でしょうか、仕切り直しでしょうか?
コメント内容:
この話は、
http://bit.ly/Ssensei
の臨床知見を熟読した人と、そうでない人との間で180度、評価が異なると思われます。私は熟読していますので、
聖マリアンナ医科大学は、「自分たちは、できていない(他の誰かが出来るのか出来ないのかは知らないけど)」と、
“honesty and diligence”
でオープンにしてくださっただけだと思います。すなわち、聖マリアンナ医科大学は、「世界人権宣言と職業倫理だけは守ります」ということですね。立派な態度です。
これまでの「精神保健指定医」資格は、虚妄だということです。つまり、その手下になっている「公認心理師」資格も虚妄です。セラピーには言語依存性、文化依存性があるからです。
青春時代がDSMだった香山リカ氏も、決して「悪意があった」わけではありません。神戸学校で講演なさったときの様子を見てあげてくださいませんか。
http://bit.ly/1SzexOQ
しかし、DSM的な人間観では似非科学にしかならず、ダメなのでした。そのことは、ニューヨーク911同時多発テロ詐欺の後、露わになってしまい、結果として香山リカ氏は狂っていったと推察されます。
一方、シャーマン型精神科医の尻尾を引きずったkyupin氏や神田橋氏らも、
http://bit.ly/MIT-Jap
の似非科学にしかならず、ダメなのでした。
DSMもシャーマンもダメなことは、
http://bit.ly/petitKairi
が「『精神科専門医』更新のためのケースレポートとして提出」され、専門家の間でも認知され、北里の先生もPTSDを治すことを目指さねばならないと思われたでしょう。少なくとも「医原性PTSDだけは発症させてはならない」ということが売国的ではない日本人医療従事者の間で共有され、米国や英国においても「日本人オーバーキル路線」に賛成しない真っ当な医療従事者の間では共有されたと思われます。
真っ当な医療従事者は、洋の東西を問わず、世界人権宣言と職業倫理を徹底して守り、医原性PTSDを発症させないように全力を尽くします。
===コメント終わり===
不安になると見境なく「訴える!」と逆上して解離放言する行動がパターン化されてしまって「ギャグ」みたいな方です。
瞬間瞬間に不安が解消されればそれでよいようで、無責任かつ不誠実ですね。
裁判所からも「訴えるなら早くしなさい」と言われていますが、永遠にないでしょう。
本当に訴えだしたら、スクールカウンセラーのスラップ訴訟ですから、マスコミにも注目され、恥の上塗りです。
もうこれ以上はやめないといけませんし、周囲の人も止めてあげるべきです。
こんな裁判が公の場で行われることは恥ずかしかったようで、弁護士を(やはり訴えますよ!と)脅迫していたところ、とうとう別訴しますよと通告されてしまいました。
内容証明郵便受け取りを拒否して、送られた事実を【否認】するなどもう必死すぎて見苦しいです。
(ダチョウ症候群の典型です)
想像はしていましたが、警察にも、しつこく絡んでいる様子を自ら、イタい妄想記事にして報告してくれました。
あまりにしつこいので(ストーカーとして逮捕してほしいです)、防犯グッズがもらえたようですが、これは不法取得ではないにしても、幼稚すぎないかと‥(笑)
プロフェッショナルな人どころか仲間が一人もいないのですが、主人格以外の人たちの矢面に立つ英雄神話を構築されたのでしょう。
みごとなメサイア・コンプレックスですね。
アメブロさんは巨大なので、いろいろ問題もありますね。
そのおかげで、ここに書いていただけるので、私はありがたいですが。
昔の香山リカさんの真っ直ぐで自然な表情は是非多くの方々に見ていただきたいですね。
神田橋先生も昔は見どころがあると注目されていたのですが‥。
「オーバーキル」路線に絡め取られてしまわない医療従事者が増えるように祈るばかりです。