https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8
どうしようもないあきらめと
ため息が聞こえてきそうな曲ですが
その部分に共感できます。
そういう時は
思いを
表現するしかなく
また
それが重要だと思います。
PTSD否認と薬害の問題は
簡単な話なので
分かる人には
明確に分かることなのですが
意外にも
ウソが好きな人が多くて
継続中なのです。
https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8
どうしようもないあきらめと
ため息が聞こえてきそうな曲ですが
その部分に共感できます。
そういう時は
思いを
表現するしかなく
また
それが重要だと思います。
PTSD否認と薬害の問題は
簡単な話なので
分かる人には
明確に分かることなのですが
意外にも
ウソが好きな人が多くて
継続中なのです。
佐賀県に帰省中の
大阪府和泉市の会社員(40)が
スナックで客と口論した際
仲裁に入った男性客の耳をかみちぎったとして
傷害の疑いで
逮捕されましたが
「まったく身に覚えがない」そうです。
呼気1リットル当たり0・2ミリグラムの
アルコールが検出されたそうですが
ソラナックスはどうでしょう。
街で人気のチンパンジーも
飼い主がお茶に混ぜて飲ませると
凶暴化し
飼い主の知人に重症を負わせたので
おまわりさんに銃殺されました。
DV被害のトラウマに苦しむ
ホイットニー・ヒューストンさんも
この薬の依存症になったあと
変死しましたね。
帰省すると
家族内トラウマが再燃することもあるので
要注意ですが
向精神薬は劇薬なので
その管理も重要です。
心境の変化と薬の相互作用は
思いの外
危険なのですよ。
名古屋市千種区の
マンションで
昨日
午後6時50分ごろ
父親(68)が
「妻が息子に金属バットで殴られて意識がない」と
119番しましたが
母親(64)は
搬送先の病院で死亡しました。
同居する
無職の息子(37)は
「母に注意されるようになった」等と
話しているそうです。
事件の前に
加害生徒は
自宅で就寝中の父親の頭などを
金属バットで複数回殴るなどして
殺害しようとし
結局
事件にショックを受けて
父親は自殺したのでしたね。
似たような悲劇が
繰り返されています。
臨床心理学科なんてのが増えて
専門家があれこれ言いますが

適切な支援など
受けられている人は
ほんの一握り

発達障害扱いされたり

学会で
自宅警備員と報告されたり

ネットに書いたことを
無断で
しかも実名で
事例報告されたり…。
もれなく薬害地獄はついてくるし…。
デタラメにもほどがありますよね。
藤子不二雄A氏による
ブラックユーモア漫画
『笑ゥせぇるすまん』が
28年ぶりに
テレビアニメ化されるそうです。

ストレスや心の闇を抱えた人の前に

黒いスーツを着た謎の男
喪黒福造が現れ
願いをかなえてくれますが
気がつけば
【解離】させられ
二重人格になったり
ストーカーみたいな依存症になって
大きな代償を負わせられ
破滅させられるというストーリーです。
今では
喪黒の発する「ドーン!」という呪文は
電気ショックを連想させますし、
特徴のある高笑いは



このあたりから
聞こえてきそうです。
眠れるようにしてあげるというセールストークに乗って
地獄を見た人
たくさんいますね。
人身事故も増えました。
セールスマンには要注意です。
28日
午前6時20分ごろ
長崎市の
マンション敷地内で
このマンションに住む
十八銀行(長崎市)専務
森甲成(かつなり)さん(59)が
倒れているのが見つかり
その場で死亡が確認されました。

自宅マンションから飛び降りる人は
ほとんど服薬しているんですよね。
女性なら
ほぼ100%だったような。

罪なポスターです。
群れから隔離され
不安めいた行動をするようになった
マウスの脳内の変化を
京都大医学研究科の
成宮周教授と
長崎大医歯薬学総合研究科の
出口雄一准教授らが突き止めたので
人間の引きこもり用の
抗不安薬の開発に期待が寄せられているそうです。
実験マウスは
縦30センチ、横20センチのケージで
6週間
マウス1匹だけで飼育されるという
「社会隔離ストレス」で
壁から離れない等の不安を示したものを使っています。
これは
いじめPTSDマウスですね。
マウスの脳内を解析すると
側坐核という部位の
神経細胞の末端に
タンパク質「mDia」が蓄積し
収縮した形に変わっていたので
抗不安薬の開発が期待できるって
もう何がなんだか意味不明です。
最近は


変な研究発表が
続々登場ですね。

大学の先生たちも
査読する学会も
大人の発達障害なんでしょうか。

伝染しているので
PTSDでしょうか。
東北地方で
堅実なサラリーマン生活をしていたのに
窃盗罪で逮捕され
2年超えの刑期を終えてやっと出所した
40代男性の
悲劇を
yomiDr. / ヨミドクター(読売新聞)が伝えています。
「ほしくもない物をなぜ盗んだのか。
私も全く分からないのです」
山のような卵やティッシュペーパー
動物の絵がたくさん入ったカラフルな安いジャンパー数枚
警察で「誰が着るんだ?」等と訊かれても
男性は犯行時の記憶がなく
答えようがなかったそうです。
人前でうまく話せないことに悩んだ時に
心理療法を受ければよかったのですが

間違って
精神科クリニックを受診してしまったので
抗不安薬が処方され
依存症に陥りました。
「飲むとすぐに気持ちが楽になり
落ち着いて話すことができた。
会議の前に必ず飲むようになった」のですが
少量で効いたのは数か月だけで
量を増やさないと効果を実感できなくなり
薬の効果が切れることへの不安が強まり
薬を手放せなくなり
「ポケットやかばんに薬を入れ
不安がよぎる度にお菓子のように口に放り込んだ。
頭がボーッとして
ストレスを一時的に忘れることはできたが
仕事でミスを連発するようになった。
更にストレスが増し
薬に頼る悪循環に陥った」と
デタラメですが
それが原因と
今頃わかっても
後の祭りですね。

PTSD誤診と薬漬けの悲劇は
回避しましょう。
安易に人を精神科に誘導するのも
やめましょう。

体調不良で自宅療養中の
華原朋美(42)さんは
本日
病院での検査で
「急性ストレス反応」と
診断され
「いろんなことが重なって
ストレスになったのでは」と
説明を受けたそうです。

急性ストレス障害と診断される手前の
通常の反応の意味でしょうか。
昔は
「心因反応」というのも
よくありました。
雅子さまの診断名も
当初は
「適応障害」だったそうで
精神科医の言うことですから
予後はわかりません。

(こういう業界です。
冒頭の説明も素人っぽいでしょ?)
(過覚醒・回避・麻痺等が)
1ヶ月続けば
PTSDになるのでしょうが
主治医が
今日の話を
無視あるいは忘却して

重ね着症候群になるような気もします。
発達障害の人は
主体性欠如のために
主治医に話をあわせすぎる傾向があり
解離性同一障害と誤診されて
こじれるそうですから。
(ぜーんぶ嘘ですよ)
確かに
ある意味で

発達が障害されているんだと思いますが

トラウマ否認の治療では
だましだまし乗り切るしかないでしょう。
芸能人ですから
そういう人が多い
世相を映しているのだと思いますよ。
せっかく復帰し
結婚間近かと思われた
華原朋美さんに
長期休養が必要になったのは
結婚話が思うように進まないので
そのストレスから
再び
睡眠薬依存症に陥りそうになっているからのようです。
相手に依存しすぎるのでうまくいかないところとか
兄弟とのけんかは
(前回もアドバイスに暴言を吐きつづけたあと入院)
トラウマの再演ですから
確かに危機状態です。
(一人ではチャンスにもってゆきにくい)
再び依存症になれば
事務所は契約解除になるらしく
まるで麻薬扱いですが
実際に
閉鎖病棟に入院するほどでしたからね。

眠れないのは
PTSD問題なのに

安易に睡眠薬を飲んで
依存症になった人がたくさんいます。
薬をやめるだけでは
治らないので
スタート地点に戻って
考え直しましょう。