おととし5月
広島中央警察署の
会計課の金庫に保管してあった
押収品の現金
8572万円が盗まれたことが発覚
発覚後に休職を経て死亡した
当時30代の警察官の男が
関与しているとの疑いが強まり
書類送検に向けた調整を進めているそうです。
容疑が事実なら
問題行動と自傷行為が
コインの裏表となっている
解離行動です。
外界と内界も
色即是空で
微妙につながっていますから
PTSD予防で
どちらの問題も回避できます。
おととし5月
広島中央警察署の
会計課の金庫に保管してあった
押収品の現金
8572万円が盗まれたことが発覚
発覚後に休職を経て死亡した
当時30代の警察官の男が
関与しているとの疑いが強まり
書類送検に向けた調整を進めているそうです。
容疑が事実なら
問題行動と自傷行為が
コインの裏表となっている
解離行動です。
外界と内界も
色即是空で
微妙につながっていますから
PTSD予防で
どちらの問題も回避できます。
埼玉県朝霞市で
2014年
当時中学1年だった少女を誘拐し
約2年間自宅に監禁した
寺内樺風被告(26)に対する
一審の判決は
懲役9年でしたが
控訴審の東京高裁は
「犯行の悪質性を正しく評価しておらず
軽過ぎる」という検察側の主張通り
懲役12年を言い渡しました。
少女はPTSDを発症し
苦しんでいますから
心情的には
無期懲役を望んでいますが
日本の司法は
加害者にやさしいんですよね。
昨夏は猛暑
今年は暖冬で
妙な気候ですが
暦では
今日から
「雨水」だそうです。
天からの水も
温み
雪ではなく雨になる頃ということです。
「啓蟄」で
土の中の虫が動き出す
(無意識ではいろんなものが春の準備中)
前夜祭みたいなものですね。
「人生は苦である」
現状も未来も
自我の思い通り
見ている通りではありません。
時代がどうであれ
世間がどうであれ
できることをして
こんな風に
ワクワクできていれば
いいことあるかも✨
大津市で
2011年10月
中学2年の男子生徒が
自殺したのは
元同級生によるいじめが原因だとして
遺族が元同級生3人と保護者に
計3800万円の損害賠償を求めた訴訟で
大津地裁は
元同級生2人側に約3700万円の
賠償を命じる判決を言い渡しました。
(市側との訴訟は15年に和解成立)
この事件は
学校に
常設の対策組織を置くことを明記した
「いじめ防止対策推進法」が
成立するきっかけとなったのでしたが
まだまだ救済されない被害者が多く
心療内科で
誤診され薬漬けにされても
治療されればよい方で
ヒドイ専門家に
線路に丸投げされた子もいます。
スクールカウンセラーって何なんでしょう?
臨床心理士を一掃し
公認心理師に鞍替えすれば
変わるというのでしょうか。
14:33頃
茨木~千里丘駅間で発生した
人身事故の影響で
京都~吹田駅間の運転を見合わせています。
人身事故とか
列車とお客様が接触したためとか
書かれますが
PTSD解離自殺行為ですね。
薬の飲み方に気をつけてください。
呉基地の
40代自衛官の男が
自分の子ども3人に対し
日常的に暴力を振るっていたとして
18日付で
停職6カ月の懲戒処分を受けました。
「反抗的な子どもに対し
暴力が常態化していき
歯止めがきかなくなった」というのは
解離性依存症でしょうが
顔面をベッドに打ちつけ
全治3週間のけがをさせるとは
ショーワな軍隊式ですね。
心愛さんが
父親と市教委のタッグで
虐待死してから
(父親が怖いからって…)
虐待ニュースが続きます。
隠れていたものが出てきたのでしょうか。
(犯罪なのに無問題にされていた)
PTSDの負の連鎖でしょうか。
11:13頃
久米田駅で発生した人身事故の影響で
鳳~熊取駅間の運転を見合わせています。
PTSD予防教育受けてますか?
前記事は
両親から
ダイエットのために
スイミングを強要されて
死亡した赤ちゃんの問題でしたが
うつぬけ精神科医さんのお母さんは
妙な宗教にはまり
(学歴信仰)
教義に従わないと
(受験戦争で戦え!)
包丁を持って脅迫するような方だったので
(犯罪…)
自分に自信がなく
うつのような症状になり
(死の恐怖からのPTSD症状ですね)
そこから
どのように抜け出たか
書くことで
子どもたちを励ましておられます。
休養とか
(さぼる・ひきこもる)
ピアスくらいではすまず
(宗教が違うとの意思表示をする)
タバコという依存物質にもはまりながら
(コンサータがない時代で幸いです)
結局
変わったのは
考え方です。
考え方を変えるために
自分にふさわしい方法をとればよいということでしょう。
しかし…
入っていないものから
抜けたというのは…(・・?
埼玉県戸田市で
2017年1月
生後11カ月の次女の首に
浮き輪を着けて
自宅の浴槽に放置し
死亡させた
会社員の父親(33)と
パートの母親(36)が
書類送検されました。
父親は
「携帯型ゲームをやっていて目を離した。
自分の自由な時間が確保できて好都合だった」
「次女にダイエットさせようと思った」
母親は
「リビングで長女と遊んでいた」とのことで
のぼせることがあるのは気づいて
温度調整した以外は
首から外れることがあることや
1.2時間も放置された
こどもの心身には
まったく無頓着です。
虐待親は
しつけと言い
子どもに死ぬような恐怖を与えますが
(PTSD発症リスク)
断食・断眠・滝修行・警策さながらで
まるで修行僧です。
自分たちはそんな修行をしてきていて
指導する知識と能力があるのでしょうか。
PTSDリスクを背負わされて
放置されている自分がすべき実験を
(カウンセリングでは話にならないので
源流である根本手法しかないかと?)
子どもにさせているのでしょうか。
虐待家庭で起きていることと
妙な合理志向で判断する
資格がない専門家の配置されてる
(臨床心理士の資格があるぞ!と言うのでしょうが
そんなものに妥当性はありません)
学校で起きていることは
パラレルです。
公認心理師の誕生にふさわしい
問題を
政府はつきつけられているのです。
心理職の資格について
再考するよい機会ではありませんか?
東京都文京区の
東京メトロ後楽園駅付近の歩道で
男女がナイフで切り付けられた事件で
殺人未遂の疑いで逮捕された
容疑者(26)は
男性(66)が役員を務める会社に勤め
「半年の研修期間中に
女性(58)に辞めさせられた。
男性も会長の立場で女性と
同罪だから狙った」と供述しているそうです。
前記事の
昭和大の医学生と
犯行動機や迷いのなさが似ています。
PTSDには流行がありますからね。