どらえもんをつくったのも断食思想だった。

藤子・F・不二雄の

一太極二陰陽の☯共同ペンネーム

👻のQ太郎やどらえもん等

日本のファンタジーの生みの親

不二雄さんが他界されました。

いじめられっ子PTSDを昇華した

(PTSDの理想的治癒形態)

ブラックユーモアを担当

作家さんらしく不健康だったことが回想され

睡眠不足くらいであとはフツーかと思うのですが

偏食だったと書かれていますが

よく読めば

こころない専門家からすれば私の偏食もサイコパス級

ご実家が禅寺で

精進料理しか食べられなかったのなら

ソウルフードや習慣は人間をつくります。

生まれ変わるにも食を変化させる必要があります。

基本が断食になっていたのでは⁈と思いました。

88歳で

死因が不明なら

老衰と考えてよいのではないでしょうか。

誰でもいつか死亡します。

現在のムスリム同様

いろんな断食のスタイルがあり

創造には欠かせない健康法なのですよね。

心理療法の源流でもあります。

「どらえもんをつくったのも断食思想だった。」への4件のフィードバック

  1. ドラゴン

    何も身体に入れないと身体の中の動きが解りますよね。
    トラウマ反応する時に空腹だと身体がトラウマに反応しているのがよく観察出来ますよ。

    返信 ↓
    1. 翠雨 投稿作成者

      光のような瞬足コメントにビックリ(◎_◎;)
      ホントにドラゴン🐲さまなのでした。

      トラウマに関してもそういうことで( ..)φメモメモ

      返信 ↓
      1. あ*=franoma

        ❣️電光石火❣️

        かつてのドラゴン🐲さまのコメントを参照しやすいように、短縮URL:
        https://franoma.info/現場で泣きながら勉強する
        というのを作りました。宮本百合子『貧しき人々の群れ』の世界です。

        バルタン星人が起き上がる…
        https://franoma.info/バルタン星人DrDepression
        《うつ病》ラベリング攻撃を自分に向ける[自害]も患者さんに向ける[他害]も、《自我境界》が曖昧な状態で《無理心中》phase になるのも、[専門家]としては本当に困りますね。

        返信 ↓
        1. 翠雨 投稿作成者

          ありがとうございます_(_^_)_

          どらえもんも未来に於いて🐭に耳をかじられて青くなったトラウマから、(日本男児らしい)のび太のトレーナーになった昇華の物語でした。
          作者は、のび太は情けない現実をごまかさず(否認しない)、毎週日本の子どもたちに見せ続けたところが、本当に偉いとしみじみと語ってます。
          あり得ないようにみえたヒロインと結婚した秘訣がPTSD理論なんですよね。

          もぐりの専門家=得て公@公認心理師の知らない世界です。
          困ったものです(´;ω;`)ウッ…

          返信 ↓

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