武見厚労大臣が刑事告発されたそうです。
武見敬三厚生労働大臣が代表を務める
政治団体「敬人会」が
政治資金パーティを開催していたにも関わらず
政治資金収支報告書に記載しない。
「武見セミナー」等と称される
「パーティ券購入」などの名目で
WEB会議なので問題ないと言い訳をしているらしい。
少なくとも1184万円にものぼる政治資金が
公共の福祉を害する思想弾圧に流れていなければいいですが…


敬人しない精神は不変⁈
このことを反省していたら
今の薬害禍はないですね。
【追記】
何て書いてたら…
武見厚労大臣が刑事告発されたそうです。
武見敬三厚生労働大臣が代表を務める
政治団体「敬人会」が
政治資金パーティを開催していたにも関わらず
政治資金収支報告書に記載しない。
「武見セミナー」等と称される
「パーティ券購入」などの名目で
WEB会議なので問題ないと言い訳をしているらしい。
少なくとも1184万円にものぼる政治資金が
公共の福祉を害する思想弾圧に流れていなければいいですが…


敬人しない精神は不変⁈
このことを反省していたら
今の薬害禍はないですね。
【追記】
何て書いてたら…
公文書偽造の逮捕が続きます。
お誕生日を前にこんな事件が起きるとは…
インターネットを利用して
利用したインターネット上の工場も
捜査されるらしい。
運転免許証を偽造し
有印公文書偽造
警察官に提示した
同(有印公文書)公使
広島市の54歳の男が再逮捕されました。
運転免許証は4年前に失効しているのに
13日に車を無免許で酒気帯び運転した疑いで逮捕され
24日には別の無免許運転の疑いで再逮捕され
28日には免許証偽造で再逮捕されたのに
2度も逮捕されながら
まだ無免許じゃないと証明しようとしたのでしょうか…?
「インターネットを利用して偽造したが
真正なものとして装ったつもりはない」と
ホンモノの警察官相手にお巡りさんごっこ⁈
意味不明の供述をしています。
ここまでの解離度なら
現実検討能力は統合失調症なみですね。
職務質問の警察官に提示も抵抗がないのでしょう。
そうとうあやしかったのでしょうね。

授業中に性的な発言をしたことがきっかけで
社会の授業の中で
中国の宦官(かんがん)について説明する際に
男性器の俗称を連呼したので
女子生徒2人が男性教師の受け持つ授業に出席できない状態となり
別の教師に被害を申し出た。
担当を外された高校教師が
逆恨みから校長を恫喝するなどしたとして
机にこぶしを叩きつけるなどして恫喝
静岡県教育委員会は
10月24日に懲戒処分を発表しました。
たった停職わずか1カ月
驚くべきは😱
被害を訴えた女子生徒の一人に対して提訴までしていることです。
謝罪文を求める調停を申し立て
さらに謝罪と損害賠償を求めて浜松簡易裁判所に提訴
女子生徒の自宅に訴訟に関する文書を送りつけ
校長には
「女子生徒を持たせないという処置を取り下げれば
訴えを取り下げる。
目的はそこにある」などと脅しとも受け取れる発言をし
県教育委員会が事情聴取と共に弁明の機会を与えようとしたものの
男性教師は体調不良や所用を理由に
6回の要請に対していずれも応じなかった。
県教育委員会は
被害を申し出た女子生徒を威嚇して通報制度の存在を危うくした点に
精神的苦痛を与えた。
著しく反社会性が認められる。
相手が教育・指導する生徒であったことからすれば
教員としての本来的業務をも放棄しており看過できない」と断罪
「教職員としてあるまじき行為であるとともに
学校教育に対する信頼を著しく失わせるものであり
社会的責任は極めて大きく、深くお詫び申し上げる」と
コメントしています。
あの静岡ですね。

妙に伝染る…

静岡の地裁が認めて驚いていたら…
最高裁の大法廷が「違憲」とする
人権侵害にあたる。
初めての判断を示しました。
性同一性障害の特例法の
性別変更の手術要件こそが「違憲」というもので
憲法は
性別のあり方が尊重されることを保障しているが
これは男女という二項対立を大前提としたもので
2019年には手術要件について合憲だが
性別の取り扱いや家族制度の理解に関する社会的状況の変化に応じて
考えてゆかねばならない課題であるとしていた。

④について
ホルモン治療では不徹底で
― これでも相当侵襲的
手術が必要
国会で法改正となる可能性が高いようです。
ただ、そうはいっても
⑤の見かけ上の問題をクリアするのは至難の業でしょうから
大変化の時代に根本哲学について
男女☯は国つくりの始まり
物議を醸しだす立役者のような気もしますが
最高裁の暴走と揶揄されている。
暴走するようなタイプが最高裁に行ける(優秀)のかも(^^♪
海外では事件が頻発しており
国内でも首狩り事件
社会は不安のなか見守っていました。
日本は法治国家であると信じられるような気がしてきました♪
上には上がいるのもので
PTSD解離事例は日々更新中!
実在しない妹になりすまし
なりすましはPTSD解離人格の得意技♪
戸籍が無いと
無戸籍問題などを
逆手に取るのが野良患者手口
裁判所にうその申し立てをして
にせの戸籍を作ったなどとして
72歳だけど40代にして
吉野千鶴だけど「岩田樹亞」
最初からナイから書きたい放題の
― (脳内)妄想はし放題♪
白紙(委任状ならぬ白紙)戸籍♪
東京・大田区の 夫婦が逮捕されました。
電磁的公正証書原本不実記録などの疑い
おととし11月から去年9月にかけて
にせの戸籍をもとに
住民票を手に入れたり
国民健康保険を申請したりし
病院では実年齢で我慢?
去年12月からはなりすましたまま
だんだんコワいモノ知らずにエスカレート💡
千葉県の警備会社で働いていて
この警備員会社に依頼するの不安…
去年10月にやっと
運転免許を取得しようとしたときに
担当者が不審に思い🤔
夫(65)から事情を聞いたところ
夫も逮捕された。
「妻は若く見られたくて架空の戸籍を作っていた」などと
動機は「(他人から)若いと思われたい」?
そしてその願望は案外叶う⁈
話したことで発覚したそうです。
本人は今も
「私は岩田樹亜です。
今は姉とけんかしているので連絡が取れない」と容疑を否認中
小泉八雲の怪談@令和版
― 古事記という名の永遠のトラウマ?
性同一性障害と診断された
トランスジェンダーの人が
手術を受けなくても
戸籍上の性別を変更できるよう求めた申し立てで
👩⚖️静岡家庭裁判所浜松支部は👨⚖️
性同一性障害特例法の規定が
間違っていると判断しました。
憲法違反
このままでは
地裁だから話題性のある判決もご愛敬?
社会実験やめてください(^^♪
手術をしなくても
手術は
精神的にも身体的にも負担が大きい
というのはわかりますが…
性別が選べることになります。
気が変わっても
例えばPTSD型の人の場合
― トラウマで脳内👨☯👩転換されることはよくある。
心理療法を受ければ
必ず変わる。
そのままにする人が現れたらどうするのかというのが
事件が増えて社会が混乱する。
― 首狩り事件もこれが犯行理由でしたよね。
トイレの問題も並行して審理されているから
外出時にトイレに行くのが不自由になりますね。
識者の意見です。
公文書偽造はわりとあるらしく
元勤務先の同僚の女性は
住民票を見てビックリ(◎_◎;)
住所不定のアルバイトの男(46)が
有印私文書偽造・同行使容疑などで
逮捕されました。
男は今も
「(婚姻届は)女性も同意の上で書いた」と


まさかと思うようなことをする解離人格に対しては
防御の方法もたいてい無効…
法律が守ってくれるから
逮捕を待つのみ
容疑を否認する一方
「借金やクレジットカード審査のブラックリストに載っており
名字を変える必要があった」などと
結婚は手段
供述しているそうです。

ビリー・ミリガン型PTSD思考ですね。
インターネット上の
チャットで
特定の女性を誹謗中傷したとして
福岡市に住む
看護師が逮捕されました。
「女性の夫が代表を務める会社に出資をしていて
不信感から犯行に及んだ」とのことですが
勤務先に入院している患者さんの携帯を不正使用した疑いもあり
警察が事情を訊きに来たら
患者さんショックで病状悪化しそうです。
解離心理が濃厚です。
コメント欄に
そんなことをしそうにない
きちんとした社会人に見えるというのも
多重人格あるある
逮捕前に任意の事情聴取があって
容疑がかたまると
逮捕状が出て
自宅にお迎えが来て
新幹線で
被害者の住所管轄の警察署まで移送するのですね。
有印私文書偽造&同行使
偽証教唆などの罪で
横浜地裁から懲役3年
執行猶予5年(求刑懲役3年6月)の
有罪判決を言い渡された元弁護士は
すでに
神奈川県弁護士会の退会命令により
「弁護士としての身分」は失われている。
期限までに控訴せず
有罪が確定したことで
今後弁護士となる資格も喪失したそうです。
弁護士会は
「弁護士に対する信頼を著しく損なうものであり、極めて遺憾」と声明
自分がパワハラをしておきながら
それで提訴され
勝ち目がないので嘘つき作戦💀
被害者を貶めるような証拠を捏造したり
誹謗中傷したことを自認するメール
証人にウソをつかせたり
偽証してしまうということは
相当おそろしいということでしょう。
メリーさん(母🦁)の癇癪がひどくて
ジュリーさん(娘🦓)はパニック障害を発症し
意見できなかったということが明らかに…
何処がシマウマ🦓だ💢とお怒りの方も多いようですが
加害者も昔は被害者だったのです。
弁護士としては最高記録保持者となりました。
法曹資格がなくて互角の人はいますね。
否、元弁負けてるかも…
上には上がいるもので…
ここまでしないと自分も守れないのですから
正直のところ
もう弁護士にはなりたくないでしょうね。