10日午後
名古屋市天白区の
名城大で
40代の男性教員が
刃物で刺され
20代の男子学生が
現行犯逮捕されました。
空前の発達障害ブームを
これからも支えるための
公認心理師の誕生等
エテ公🐒資格で
日本はサルの惑星へ
学問の腐敗が生んだ末期症状における
日大劇場
象徴的な事件なのでしょう。
なぜこんな事件が起きたのかという
事件解明のカギは
臨床心理学にあります。
まだ否認しますか?
日本の超能力ブームの火付け役で
ここから始まり
場所を変えながら
(ちょっと不真面目に逸れたりしつつも💦)
(ジブリ哲学の現代的貞子イメージ)
脈々と議論されています。
スプーン曲げで知られる
ユリ・ゲラー氏(73)が
英首相官邸の募集した
ポストに応募していたそうです。
欧州連合(EU)離脱後の
新たなかじ取りを見据え
経済や政策立案の専門家を公募したところ
「変わった技能を持った奇人変人」部門で
「私の能力を使うことができる」とアピール(^_-)-☆
今となっては
うそつき呼ばわりされて
性格がゆがんでしまった
超外向的な
流行に敏感なヒステリー心性
子どものその後も懸念されますが
ストーカー心理職イメージのハルさんは
子どもの時のトラウマで
自然治癒力を台無しにすることばかり💦
大事なのは
念力でスプーンが曲がるかどうかではなく
ユングは
UFOが存在するかどうかではなく…と語った。
サンタクロースがいるかどうかではなく…という議論も同じ
素直な人にしか
パスポートが交付されない
頓悟を起こす禅の公案
念力に集中することで
二元論でがんじがらめになった現状を突破する
エネルギーを得ることだったのでしょう。
宇宙からの力というのも
額面どおりではなく
古典的な宗教イメージにおいてのお話です。
あとになってわかることは多いです。
ポニョもいろんなことを教えてくれるものですね。
全米最古の
女子大マウント・ホリヨーク大学で
美術を教えていた
女性教授(48)が
同僚である60代女性に暴行を加え
殺害しようとして
逮捕されました。
クリスマスイブの前日に
突然
被害者の自宅に現れ
殴りかかり
好意をよせていたのになぜ気づかないのかと
激昂したそうです。
被害女性は
恐怖心を感じながらも
機転を利かせ
「思いは報われないこともない」とウソをつき
別の人物に襲われたことにすると口裏を合わせて
警察に通報させることで
難を逃れ
加害者は御用となりましたが
顔面骨折の重傷です。
殺されるかと思ったのですから
PTSD予防が必要ですね。
加害者は
「記憶にない」とのことで
解離性同一性障害も顕著です。
こんなストーカーもいます。
怖いですね。
相模原市の
障害者施設殺傷事件の初公判ですが
被告が
横浜地裁の法廷内で暴れたため
休廷となりました。
PTSDは
時代の病でもあるので
この頃から
法廷も変わってきています。
弁護士は
大麻や精神障害のせいにしようとしているけれども
自分としては
大麻はよいものだから
大麻のせいにしたくないし
思想的な確信犯なので
死刑判決も仕方がないと
諦観していたように見えましたが
本心ではなく
いざとなると
抑圧が外れたのかもしれません。
この人の場合も
拘置所内で
向精神薬の置き換えがあるのでしょう。
本日
一月七日は
「人日」で
陰陽五行説発症の地
中国では
正月の
一日は鶏の日・二日は犬の日・三日は豚(猪)の日
四日は羊の日・五日は丑の日・六日は馬の日
人を殺さない日だそうです。
犯罪者に刑罰を与えない。
非暴力の日ですね。
そして
七草粥を食べます。
年のはじめに
雪の間から芽を出した草を摘む
「若菜摘み」が起源
昨日の
三宅雪子さんの報道は
時期的にも悲しすぎる…。
「子の日の遊び」とも呼ばれ
前日に野原で若菜を摘んで
夜にまな板に乗せて
囃し歌を歌いながら包丁で叩いたものを
当日のお粥に入れます。
運気を味方につけるには
心身を整え
宇宙と呼応しなくてはならないので
芽生えたばかりの
大切な「木気」を
なるべく大切にいただこうという
そういう気持ちが大事だと思います。
数日前
東京都内の屋外で
三宅雪子元衆院議員の
遺体が発見されていたそうです。
自殺やネット上の嫌がらせ等
PTSD問題にも熱心に取り組み
12月30日までは
たくさんツイッターを更新しておられるので
唐突な感じがします。
政治家になったいきさつや
ネット上の嫌がらせのストレスから
PTSDとして予防や治療をすべきだった。
適応障害の治療を受け
その後
ADHDという診断名を受け入れておられたようです。
「中度ADHDとわかりました。
日常生活は気をつけていれば支障がないですし
隠していません。
ただ
適応障害と併発で体調はよくなかったです。
わざわざ病気について嫌がらせのブログを書かれました」
腰痛がひどく
車椅子を使うこともあったり
唾液が出ない等
体調不良に苦しまれていたようですが
目の病気が加わった矢先でした。
病院では
数か月前に強打していると指摘されているのですが
記憶にないそうです。
事故にみえる自殺未遂等も
数回確認されているので
その延長上で
本人もわからないうちに
あの世に行かれた可能性があります。
熱心に取材されていたのに
なぜ
ことPTSD問題に関しては
こういうものに絡めとられてしまうのか
残念でしかたがありません。
全日本空輸
(ANA/NH)は
1月4日
女性客室乗務員(20代前半)から
乗務前の
アルコール検査で
基準値を超える数値が検出され
乗務予定だった
3日の国内線4便が
客室乗務員交代の影響で
最大25分遅れ
1391人に影響が及んだと発表しました。
PTSD事案として
地上で
車の飲酒運転や
人身事故での遅延が問題になれば
同じような問題が
空にも移行しています。
ANAでは
パイロットが
懲戒解雇されたことはありますが
今回
客室乗務員の飲酒でも
運航に影響が出ました。
ふと思ったのですが
体内にアルコールや麻薬の類いがあるうちは
運転や接客が禁止されているのに
向精神薬は
なぜ問題にならないのでしょうか?
不思議です。
昨日
午後3時半ごろ
大阪市北区の
「ドン・キホーテ梅田本店」で
中国から観光に来ていた女性の後頭部を切りつけた
34歳の女性は
数か月前に自己破産していたことがわかりました。
不安等に苛まれても
正しくケアされれば
前記事のPTSD予防
自己破産だけで済みますが
間違えば
もれなく
PTSD発症がついてきます。
眠れないからと眠剤
不安だからと抗不安薬を処方されると
アブナイそうです。
高松からわざわざ大阪まで出向いての犯行ですが
良心等だけを解離する
PTSDの特徴で
全体に統合が失調していると無理です。
仙台の研修医が
福岡まで出向いての殺人事件もありました。
誰もが認める文武両道の好青年で
設備のよい病院にいたのに
PTSDは
いわゆる知性では超えられません。
発症で
転落してしまいました。
中国人女性の対応が
気にくわなかったようですが
観光に来ているだけで
店員でもないのに
要求水準が高すぎるのも
こういった人たちの特徴の1つでしょう。