佐賀市内に住む
女性医師(46)が
酒気帯び運転の疑いで
現行犯逮捕されました。
信号で右折待ちをしていた車のミラーにぶつかる
物損事故を起こし
被害者が
「ぶつかった相手は酒のにおいがする」と
通報したのですが
本人は
「お酒が残っているとは思わなかった」そうです。
佐賀市の脳神経外科と言えば検索に出てくる病院で
消化器外科の専門医というのが
脳と消化
興味深いです。
解離すると一番してはいけないことをするという
PTSDの原則通りですね。
佐賀市内に住む
女性医師(46)が
酒気帯び運転の疑いで
現行犯逮捕されました。
信号で右折待ちをしていた車のミラーにぶつかる
物損事故を起こし
被害者が
「ぶつかった相手は酒のにおいがする」と
通報したのですが
本人は
「お酒が残っているとは思わなかった」そうです。
佐賀市の脳神経外科と言えば検索に出てくる病院で
消化器外科の専門医というのが
脳と消化
興味深いです。
解離すると一番してはいけないことをするという
PTSDの原則通りですね。
大阪の
新世界のガード下で歌っていた男性のお話です。
喉の調子が良く
歌の合間には
出会ったお客さんとの思い出話に
話を咲かせたりしていました。
しかし
「ここで演奏するのは、最高やで。
初めて会う人が聞いてくれるんや。
でも
たまに座って演奏していると怖いこともあるで
そ、そ、そ…」
言葉が続かなくなります。
口は動くのですが
喉から声が出ないのです。
自分でも何が自分の身に起きているのか
理解できません。
声が出ない恐怖から
立ち上がったり
必死で体を動かしたりしても
口をパクパクすることくらいしかできないのです。
落ち着こうと考え
ペットボトルのお茶を飲もうとすると
唇からボタボタお茶がこぼれ落ちます。
必死の思いで
身振り手振りで救急車を呼んでもらい
緊急入院となりました。
軽い脳梗塞と診断され
数日で退院できましたが
また発作が起きるのではないかと思うと
歌うのは怖いとのことです。
お客さんと共感状態になったとき
ラポールの形成が起こり
安全弁が外れて
トラウマエピソードが飛び出したのでしょう。
過去の記憶が
症状をつくることもあります。
そして
回避により
歌えなくなるわけです。
なので
暴露法等
直接トラウマを扱うような心理療法は
あまり行われなくなりました。
前記事に続き
訪問看護師の女性の被害
ツイッターやスマホのアプリで
「誰か援助お願いします」などと投稿してきた少女14人に
「私でよければ応援します」と返信
金銭を渡す約束をして誘い出し
わいせつな行為をした
東京都文京区の無職の男(48)が
追送検されましたが
7月に逮捕され
スマホの
犯罪記録=依存症歴が明るみに
ここでも全員に
処方されたクスリが使われていました。
精神科医ごっこをしたのでしょう。
ヒステリー(PTSDの古名)は
真似る病ですからね。
心理学を学ぶ人が増え
治療を受ける機会が増えれば増えるほど
見かけ上ですが…
絶望し
自殺サイト等に救いを求める人が増えました。
PTSD予防教育もせず
ごっこ遊びに終始
まともに機能していないからです。
国家資格ができて
公認心理師を取得することを
エテ公🐒と呼ぶ。
ますます拍車がかかります。
自宅に来た
訪問看護師の女性に
睡眠薬入りのスープを飲ませ
わいせつな行為をしたとして
神戸市東灘区の無職の男(79)が
逮捕されました。
安易に処方される精神科のクスリは
ろくな使われ方をしません。
なかには覚醒剤のようなものもありますからね。
貝塚市では
訪問ヘルパーが被害に遭いました。
なかなか逮捕されなかったので
被害者はPTSDを発症しています。
PTSDは
薬物療法ではなく
正しく治療されるべきです。
京都府
向日市のケースワーカー(30)は
担当していた生活保護の受給者(56)から
生活保護に関係のない金銭を求められ
面倒を避けるために
要求を受け入れるようになり
そのうち
受給者の交際相手(43)の
遺体を遺棄させられ
逮捕されました。
事件の裁判で
職員は
受給者について
「何をされるかわからない恐怖心があった」
「もう脅されることも
殺されることもないと安心した」と
話しました。
無理を通し
道理を引っ込めさせようとする
しつこいストーカー的クレーマーは恐ろしいです。
結愛ちゃん事件でも
母親や児相は
同様の恐怖心に支配されたことでしょう。
さらに
ストックホルム症候群となる場合すらあります。
それだけ恐ろしいということなのです。
個人の良心では
太刀打ちできなくなる危険性があります。
職場でPTSD予防教育を受けて
悲劇を回避いたしましょう。
ジャーナリストの伊藤詩織さんが
元TBS記者のジャーナリスト
山口敬之さんから
性暴力被害にあったとして
慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟で
東京地裁は
330万円の支払いを命じました。
双方の意見は食い違っていましたが
被告の供述は
「不合理に変遷しており
信用性には重大な疑念がある」と指摘
名誉毀損だとして
1億3000万円や謝罪広告を求めての反訴は
「公共性および公益目的がある」として
棄却されました。
癒えない傷に加え
告訴が直前になって流れてしまった失意
『Black Box』の出版
尋問で被告と会わねばならないという
大変なプレッシャーを甘受して
ようやく認められました。
百尺竿頭一歩進めよでしか
余裕がないのに
さらに一歩進める過酷さ
救われないのです。
「心の傷は
時間が解決するって言うけれど
やっぱりそうではなかった。
4年経っても
急にPTSDの症状に襲われます」
「それって
多くの被害者が経験していると思う。
被害に遭った後
とにかくすぐに自分のこれまでの日常に戻ろう
痛みを感じないようにしようとしているけれど
それが数年
人によっては数十年経ってから痛みを感じ出す人もいます」
「公共性および公益目的がある」
普遍的な当事者研究が人類を救います。
控訴審
そして
今後の報道が注目されます。
いろんなことがわかってきました。
東京都練馬区の自宅で
長男(44)を刺殺したとして
殺人罪に問われた
元農林水産事務次官(76)の
裁判員裁判で
東京地裁は
懲役6年(求刑懲役8年)の判決を言い渡しました。
長男は
有名私立中学に入学するほど優秀でしたが
人付き合いが苦手で
いじめを受け
2015年になってから
診断されたアスペルガーではなく
PTSD
診断した精神科医も
「記憶力が非常に鮮明で
写真のように覚えている」
「いじめを受けた嫌な記憶に苦しんだと思う」
記憶の病はPTSDです。
家庭内暴力を振るうようになり
大学卒業後は
仕事が長続きせずにひきこもっていたそうです。
検察側は
周囲の関係には恵まれていたのに
専門家に相談することもしなかったと主張
自治体の多くは
「40歳以上は対応してません」
「ひきこもりはわからない」とたらいまわしにするし
この家庭にとっては
沢尻エリカがダルクに行くくらいのハードル
弁護側は
一家で
長男を支えようと大変な努力をしてきたが
長女が自殺
妻も自殺未遂で
うつ病と診断されるほどの過酷さで
自らも激しい暴行を受け
死の恐怖を感じて
死の恐怖から解離したということ
とっさに起きた犯行だと主張しました。
長男は
どうしようもない苦しみから
ツイッターに「呪われた体」と書いていた。
家庭の中では暴れていましたが
ツイッターでは
「いま幸せですよ」
「家族って、いるだけで安心してしまう」等と書き
世間を気にする家庭環境を守っていたようで
交流したひとたちは
「被害者は
お父さんのことを尊敬していて
誇りに思っていた」
「最も尊敬するお父さんに
理解してほしかったのではないか」と
サイコセラピストなら通訳可能です💡
証言しているそうです。
アスペルガーと診断され
同じような事件を起こすのではないかと心配されていたようですが
なにも世間に公表しなくてもいいから
抑圧が解け
傾聴される治療の場があれば
治癒した事例ではないかとも思います。
精神分析家より
エテ公🐒が評価される時代を象徴する悲劇でしょう。
山口県下関市の
市立小学校では
いじめ被害を訴える女子児童が
校内で転倒して腕や顔を打ち
全治約2週間のけがをした。
「複数の男子に足をかけられて転んだ」と訴えたが
相手側の児童が否定したため
学校はいじめの基準で一番軽度な
「日常的衝突」と判断して
市教委に報告
調査を終えた。
自殺を考えている事実を把握しながら
間もなく
「学校に行くなら死にたい」と漏らし
不登校気味になり
スマートフォンで
「きれいな死に方」と検索しているのをみた両親が
学校に相談
約1カ月間適切な対応をしなかったので
文部科学省のガイドラインには
重大事態について
「疑いが生じた段階で調査を開始」
「保護者から申し立てがあれば
学校が『いじめの結果ではない』と考えたとしても
報告・調査に当たる」と明記されている。
児童は自殺未遂をしたそうです。
学校は
児童が自殺を図ったあとにようやく
いじめ防止対策推進法に定める
「重大事態」と認定
市教委も対応のまずさを認めました。
スクールカウンセラーもいるでしょうに
おそらく
こんな感じ?
エテ公🐒とは
公認心理師を取得するような心理職
殺人事件にでもならないと動かない
警察みたいなものです。
栃木の一事例にしても
東須磨小学校の教師いじめにしても
教育者として
どうなんでしょうかね。