19:42頃
一橋学園~青梅街道駅間で発生した
人身事故の影響で
国分寺~萩山駅間の運転を見合わせています。
人身事故は
PTSD解離自殺のことですね。
虐め隠ぺいなどで
よく起こります。
もれなく薬害もついてきますが
それに気づくかどうかが
運命の分かれ道です。
首里城に続き
4日は
岐阜県白川村の
白川郷の合掌造り集落は
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の
世界文化遺産に登録されている。
「白川郷」の駐車場内の
小屋付近から火が出たそうです。
いかにも日本という風景ですね。
合掌集落への延焼もなく幸いですが
布置を感じます。
象徴や文化について考える時なのでしょう。
和田アキ子さんは
眼瞼下垂手術を失敗されたのではないかと
こういう風になるはずが
整形手術を失敗したかのような結果に…
話題になっています。
高須クリニックによれば
保険診療の場合は
病気の治療が目的になりますから
視野が広がって
眼瞼下垂による不定愁訴がなくなれば
無問題なのだそうです。
それ以上の効果を期待する場合は
自由診療になり
しっかり説明を受け
納得して手術を受けます。
和田アキ子さんの場合は
眼瞼下垂手術という小手先の手術では
今回のようなことになるのがわかっているから
勧めず
美容整形を行うことで
結果として眼瞼下垂が改善できると
説明するそうです。
そして
それは
頭部の大掛かりな手術になるので
相当高額になるとのことでした。
精神科の薬漬けと同じですね。
高須クリニックのように
しっかり説明されれば
受診はやめておこうと考えるようになり
不自然な人生にならずに済みます。
苦悩自体は人間的なものであり
それをどう受容してゆくか考える
障害受容という選択も可能ですし
他の方法を探索する自由もあります。
一番選択してはいけない選択を
させられてしまう
システムがおかしいわけですね。
市内のイベント会場に出張中に
失踪していた
ワライカワセミ「アキーゴ」さんは
無事
大阪市の天王寺動物園に戻されました。
PTSDの流行で
妄想気分の人も多いから
ワライカワセミ被害出たかな?
全くの冤罪ですけどね。
警察官の受け子には驚きましたが
ジェフユナイテッド市原や
千葉レディースなどに
所属していた
元サッカー選手(27)も
警察官になりすまして
高齢男性からキャッシュカードをだまし取ろうとして
逮捕されました。
なでしこジャパンに入ることを期待されていたのですが
怪我に悩まされ
2014年
22歳の時に
引退せざるをえなくなったあたりで
こころのケアが必要だったのかもしれませんね。
イケメンサラリーマンに転身して
そんな必要がない典型例のように見えるときにこそ
問題が潜んでいる場合があります。
例えば
今の薬は強烈ですからね。
考えるべきことを考えなくても済むようにしてくれます。
長い目で見れば考えないとダメな話なんですが…。
問題をどこから解くのか…
どんなくすりを呑むのか…
とても大事なお話です。
10月27日に
首里城祭が開幕され
本日まで
琉球王朝の
華やかな儀式や行事を再現する予定だったのですが
京都の祇園祭りみたいなものです。
温故知新で
退行と蘇りのお祭り
10月31日未明に発生した
首里城の大規模火災で
中断されたそうです。
偶然の一致が気になり
首里城は
どういう建物なのか調べてみました。
例えば
京都御所は
南門や乾御門の位置から
陰陽五行に則って設計されていることが
確認できます。
ご本家の(?)
紫禁城も
最初の門は
紫禁城の一番南に位置する午門です。
南は午(うま)の方角です。
漆塗りの朱い
首里城は中国風ですが
中心は正殿とお庭(うなー)で
御庭が大事なのは箱庭の象徴だから
西向きになっています。
普通は南向き
これは
琉球王朝時代に設計されたので
西にある
中国に敬意を払っているということらしいです。
パスポートが必要だった頃には
沖縄から見ると
天皇という言葉をつくり
沖縄返還で
宇宙中継が話題となったのも共時性か
南向きのお屋敷をつくる本土は
不遜な外国と感じられていたかもしれませんね。
もちろん国民を巻き込み
連鎖し続けるPTSD発症リスクを負わせる
決断をしたのは政府です。
安保をめぐる相克がさらに顕現化されてきたことを
朱い城は赤く燃えることで示しているのかもしれません。
火気が2つ重なると
哲学的な火の意味が現実化する。
ジブリにも
こんなのがありました。
東須磨小学校事件で
末期的な
スクールカウンセリング制度が
明らかになったと思えば
『ねらわれた学園』等で有名な
SF作家が亡くなりました。
学校が
怖ろしい存在に支配されて
おかしくなるというお話でしたね。
人気のある作品は
占いのように未来を予見します。
ただし
お話そのままではなく
比喩的に説明されるのです。
子どもだって
いろんなストレスとたたかっているわけですが
その際に
変身願望が出てくるわけですね。
「おもちゃを片付けなさい」と言う代わりに
子どもがなりたがっている動物について
話を聴いてみるのは
サイコセラピーの立場です。
大人の場合も
同じですが
防衛がきつく
やや手ごわそうです。
もう一つの物語『断食芸人』が
参考になるかもしれません。