菅義偉官房長官は
23日深夜
緊急記者会見を行い
2015年にシリアで行方不明になっていた
安田純平さんがトルコで保護された可能性があると語りました。
日本政府が拒否した身代金を
日本政府に見殺しにされそうになり
気の遠くなるような死の恐怖に苛まれました。
ジャーナリストは命懸けですね。
菅義偉官房長官は
23日深夜
緊急記者会見を行い
2015年にシリアで行方不明になっていた
安田純平さんがトルコで保護された可能性があると語りました。
日本政府が拒否した身代金を
日本政府に見殺しにされそうになり
気の遠くなるような死の恐怖に苛まれました。
ジャーナリストは命懸けですね。
自然治癒力からの視座
23日朝
岡山市北区の中学校の4階から
女子生徒が飛び降り
飛び降りた生徒とそれを受け止めた教師が
けがをし
現場を見たり話を聞いたりした生徒10人ほどが
救急車やはしご車など10台以上が駆けつけ
一時騒然となった。
体調不良を訴え
そのうち数人が病院に搬送されました。
なかいきあかちゃんのこころの叫びは
見殺しにされましたが
命懸けで受け止める先生が現れたことは
象徴的によい兆しと感じられます。
この種の話は犠牲が大きすぎる。
しかし
スクールカウンセラーは何をしているのでしょうね。
学会でもPTSDを問題にしていると標榜しているのは
自殺や問題行動はPTSDの現れ
1つくらいで
腹話術でしか本音が語れないとは…
あとは発達障害でっちあげにしか関心がないみたいです。
腹話術とは面白い言葉です。
『積木くずし』 はPTSDの負の連鎖というのと近い表現に
「プッツン」は「解離」というのがあります。
ぷつんとキレてバラバラになる。
プッツン女優と言われた人が
本を書き
さらに
納得できない部分を映画にしたそうですが
幼少期の父親のDVと離婚から始まり
プッツン(解離)の原因となるトラウマ
交際していた歌手の
病的なDVが強調されています。
何も考えていないようで
PTSD理論はしっかりおさえられている不思議
映画によれば
知らずに不倫関係になり
携帯電話もネットもない時代なので
今よりそういうことは多かったかも
離婚が成立した頃には
DVがひどく結婚をあきらめたのに
怪我やめまいで瀕死の状態
わがままなプッツン女優とバッシングされ
当時は反論するのも面倒なので諦めていたけれども
抑圧
時を経て納得いかなくなったのは
自然なことで治療的です。
男性歌手率いるグループはセーフティゾーン
名前も半分本名
実名でホラー仕立ての
積木くずしよりはマシですが…💦
適当につけたのでしょうが
無意識的にはDV事件を起こす自覚があったのでしょうか。
最初と最後は本人も出演
最後は
なぜか中島みゆきみたいな風貌なのが不思議ですが
ここにたどり着けば変容できるかもという
予感なのかな。
積木くずしの穂積隆信さんが他界されました。
非行に走った実娘との日々を描いた
ノンフィクション
1982年発表当時は
まるでホラー仕立てでしたが
実の親に無断で実名報道されたのは
二次被害でしょう。
カウンセラーも倫理違反になります。
今では
実娘のきもちも明らかになり
PTSDの負の連鎖で
積み木が崩れたのだと理解できます。
積み木が崩れないように
親子を守るのも
公認心理師の役目でしょう。
「ハラスメント」をテーマに
奇抜なアイデアと手法で
日大劇場で証明されたように
パワハラは根深い問題なので
普通の対応ではどうしようもない。
さまざまな問題を解決してゆく主人公と
パワハラで飛ばされ
降格・減俸・配置転換中
つまり元加害者による被害者救済
仲間たちの活躍を
一話完結で描くドラマが始まりました。
第一話では
縁故採用の不遜な社員が
仕事をサボり
それを注意されたことに逆ギレ
商品のパンに一円玉を仕込み
PTSD解離行動でもある犯罪行為
会社に「パワハラをやめろ」という電話があったと
ストーカーが被害者をストーカーと呼ぶような
脳内転換による勘違い
自作自演します。
事情を知らない社長は
新店舗への影響を考え
事実をすべて隠蔽しようとするという
警察に被害届も出さない。
老舗大手ならではの問題でした。
縁故社員に「クズ中のクズ!」と迫るシーンは
「倍返しだ!」の真似かな?
自殺者も出て
社会問題になっているのに
専門家はノータッチですから
ドラマの世界が
学会の役割を果たしています\(^o^)/
2018年10月12日スタートのドラマですが
ヒロインは認知症という設定です。
認知症と言えば
これから増えるから病棟増やしましょうと喧伝されていたけれども
J-ADNIの不正研究がバレて
2006年
日本で国際プロジェクト「アルツハイマー病神経画像戦略」開始
国と製薬会社が33億円を投じ
アルツハイマー病の早期発見を目指したが
治験するにも該当者がいなかったので
でっち上げた。
頓挫したのではなかったかな~と思いながら見ていると
設定は2013年です。
内部告発から朝日新聞が報道を開始したのが2014年なので
当時のうそうそ研究の実態を
そのまま表現したものということになりますね。
ヒロインは産婦人科医なのですが
お見合いした精神科医が
アルツハイマー研究の第一人者だったので
画像検査の結果もノーマルなのに
根拠も示さずただ「怪しい」と言う。
心理検査は
JーADNIで不正使用された検査を思わせる内容
進行を止める薬をつくろうとしているが
効くかどうかはわからないと言う。
アドバイスは睡眠・食事・運動くらい。
話を聞いて
「尊いご研究ですね」と言っているうちに
マインドコントロールされてしまったのか
眼の前の人に対して「似てる~」と同化しやすいのは
ヒステリー(超外向性)心性
多忙な開業医の父親が死亡したという伏線
34歳で若年性アルツハイマーと診断されるような症状を呈するようになります。
物忘れが激しくなり迷子になる。
病前性格はADHDっぽく
何にでも化けるPTSD
迷うことなく
思ったことをそのままはっきり言って
周囲を戸惑わせていたようですが
これは
思考優位で感情機能が発達していない状態を示します。
感情抜きでは恋愛はできないので
半ば政略結婚のような
はじめから信頼関係がない結婚で乗り切ろうとしますが
抑えてきた感情が暴走し
このあたりはユングのタイプ論参照
タイトルの「大恋愛」に向かわせようとします。
迷走するヒロインの姿が
発達障害流行時代のものと似ているのは面白いですね。
早発性痴呆症から一巡して認知症に?
このドラマはフィクションですとは書かれていますが
大事なことを如実に映し出しています。
愛読書が『砂にまみれたアンジェリカ』で
小説の世界に入ってゆくところも興味深いです。
自分が誰かどこにいるのかわからなくなっても
探す方法はある。
この手のドラマに
画像診断と箱庭が出て来るのは
脚本家がギョーカイの現実を知っているからではないかな。
福岡市に住むある家族は
家庭内の事故なのに
9ヶ月でつかまり立ちをしていて
仰向けに倒れた。
虐待を疑われ引き裂かれたそうですが
こういう事例が増えているそうで
トランプ移民政策で
引き裂かれた子どもは
泣き叫ぶので薬漬けで黙らせているそうですが…
西本医師は警鐘を鳴らしています。
「日本では
どういうわけか乳児の
急性硬膜下血腫が
虐待しかないように思ってしまっている感がある。
虐待専門家の中でも。
それは間違いです」
「虐待の専門家というのは
小児科を中心とした先生方になるんですけど
基本としている知識がすべて輸入品。
外国の知見を第一にしている」
心理検査で
有無を言わせず心療内科送りにする
スクールカウンセラーと同じですね。
どこで働こうが
職業が何であろうが
PTSDを知らない専門家は
なぜ点数がとれないのかは不問にする。
トラウマごとき処理できないのを発達障害と言わんばかり💦
同じ間違いをあちこちでしているものです。
DVシェルターにも
向精神薬汚染が広がっているそうですが
児童相談所の一時保護の子どもたちは
そりゃ泣き叫ぶでしょう。
薬漬けにされていませんか?
18日夕
埼玉県和光市のマンションで
祖父(87)の腹を刺し
出血性ショックで死亡
上半身には複数の刃物によるとみられる
十数カ所の刺し傷や切り傷があり
一部の傷は内臓まで達していた。
祖母(82)の首を刃物で切りつけた
重傷
中学3年の男子生徒(15)は
「学校に許せない生徒がいて殺すつもりだったが
家族に迷惑をかけたくないので
まず家族全員を殺してから実行するつもりだった」と
供述しているそうです。
事件後まもなく
一部血痕が付着した複数の刃物が入ったバッグをもって
凶器が複数というのもお約束
現場を立ち去り
警戒中の警察官に身柄確保されたとのことで
解離犯罪のパターンは
殺人もレイプ犯もそう変わりません。
現場から移動するが
逃げ切るつもりはなく
見つかる行動をする。
この人もレイプ犯
クリミアの専門学校生も
憎しみからテロリストのように
爆破&銃乱射事件を起こしました。
対人関係に悩んで
内部に激しい自己嫌悪をいだき
心身症化する子どもが多かったですが
発達障害扱いして
向精神薬を投与されますと
陰陽は容易に反転しますから
自傷は他害に
リスカ等PTSD症状をフツーと片づけず
こころのケアを勧めることが大切です。
17:27頃
姫路駅で発生した
人身事故の影響で
現在も運転を見合わせています。
一即多の負の連鎖です。
ツイートし
迷惑がるだけでいいのですか?
いつまでタブー視するのですか。
言論統制が多すぎる。
崖の上のポニョで
人身事故対策の秘策について
学びましょう✨
ヤマタノヲロチのような
しかたがないと
人身御供で線路に丸投げの専門家
ほんとうに仕方がないのか!
人身事故がなくなるかどうかは国民次第です。