16:59頃
上牧駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

うつ病とか発達障害等と診断されたら
服薬の前に
PTSD予防してみましょう。
公認心理師にはこれが言えません。
言わない約束で魂を売りました。
それが自殺予防につながります。
私はPTSD予防と治療を勧める立場ですから
公認心理師は反対💢です。
16:59頃
上牧駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

うつ病とか発達障害等と診断されたら
服薬の前に
PTSD予防してみましょう。
公認心理師にはこれが言えません。
言わない約束で魂を売りました。
それが自殺予防につながります。
私はPTSD予防と治療を勧める立場ですから
公認心理師は反対💢です。
クリミア半島の
職業専門学校で
10代の男子生徒が銃を乱射した事件について
プーチン大統領も
事件は「グローバル化の結果であり
PTSDの負の連鎖
PTSDは真似る病で心的感染する。
米国で始まった潮流の延長線上にある」と発言しました。
20人を殺害、40人余りが負傷というのも大規模ですが
その多くは爆発による負傷者で
飛び散った金属製のボールベアリングなどが体内に入り
内臓に達する傷を負っているというのも
驚愕すべき攻撃性です。
しかし
容疑者の元交際相手であるという少女(15)は
容疑者は「親切で思いやりのある」人物だったが
「他の皆と同じでないことで
級友たちに侮辱されるようになってから
他人への信頼を失ったと言っていた」と語っています。
いじめで
解離し
多重人格になって
自分を保とうとした。
射撃に夢中になっていたのは
自傷を他害に変換する荒業で
自殺願望を抑える絶大な効果を実感していたからでしょう。
SSRIなんかよりよく効いた。
そして好きこそものの上手なれ
短期間で上達してしまう…
日本の場合
常識的に考えれば
こういうときは
スクールカウンセラーに相談すればよいということになりますが
保身のためには
魂を売り
興味はココだけ
知識や倫理観はこの程度ですから
まるでホラー
事実は小説より奇なりです。
17日には起立性調節障害が
青森市立中2年の葛西りまさん(当時13歳)が
いじめ被害を訴えて自殺した問題で
市いじめ防止対策審議会により
「起立性調節障害」への対応ができていなかったことが判明して
再び話題になった。
本日は慢性疲労症候群が
解明されつつあるではなかったの?
ニュースで取り上げられていますが
どちらも「怠け者」とみなされやすく
患者さんは無理解という二次被害にも苦しんでいるという内容です。
起立性調節障害の方は
りまさんの事例に明らかなように
心因性です。
つまり
自殺するほどの理不尽な危機状態なのに
周囲が見殺しにするという
大変な打撃がこころにかかっているのだけれども
最近
線路に丸投げされた
なかいきあかちゃんに関わった
専門家の暴言が話題になっています。
集合的無意識の上層部が
必死で隠蔽しようとしているので
なかいきあかちゃんを見殺しにした人たちは
だんまりで解離性遁走中
見かけ上は原因不明なのです。
慢性疲労症候群も
ちょっと検索すれば
トラウマについて書いてあるのが見つかるでしょうし
食事を変えれば治るのだから
何を食べるかも大事だが
食べる量が一番問題
PTSDでしょう。
食事制限が嫌な人のために生まれたのが
心理療法です。
餅は餅屋
お店を間違っていては
ほしいものは手に入りませんよ。
発想を変えて
新規まき直し✨です。
市川真間~菅野駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れや運休が出ています。

PTSD予防いたしましょう。
クリミア(Crimea)半島にある
ロシアがウクライナから併合
職業専門学校で
17日
生徒が銃を乱射し
18人が死亡
数十人が負傷したあと
少なくとも53人が負傷
うち12人が非常に深刻な容体にある。
自殺しました。
大きな爆発によって
人々は窓の外に吹き飛ばされ
校舎の一部も崩壊しています。
匿名のクラスメートによれば
容疑者の男子生徒は
「意地悪な教師のせいで
学校をとても憎んでいて
復讐をほのめかしていた」とのことで
合法的に銃の許可証を取得していたそうです。
恨みによる解離行動ですね。
18歳になればここまでできるようになるが
正気ではできないししない。
解離行動には流行があるものですが
集合的無意識も生き物であり
情報が伝わるのが早い時代ですから
アフリカの軍事的性暴力を真似る
ミスター慶応ファイナリスト
銃乱射の地図も広がり
日本は大型車と刃物くらい
そのうち融合して
世界は1つに画一化するのでしょう。
それまでに
PTSD予防教育による対策をせねばなりません。
ツイッターの投稿を問題視され
裁判官の免官・懲戒に係る
分限裁判にかけられていた
東京高裁の
岡口基一裁判官について
最高裁判所大法廷は
10月17日
「戒告」の懲戒処分を決定しました。
争点となった裁判官のツイートについて
放置された犬を保護した人物が
飼い主から返還を求められた裁判の控訴審で
東京高裁が返還を認めたというニュースを紹介
「え?あなた?この犬を捨てたんでしょ?
3か月も放置しておきながら…」と投稿
東京高裁の林道晴長官が
当事者の感情を害したとして
懲戒を申し立てていた。
最高裁判所は
「表面的かつ一方的な情報や理解のみに基づき
予断をもって判断をするのではないかという疑念を
国民に与えた」等と判断
過去2回
ツイッターの投稿について厳重注意を受けていたことに触れ
「2度目の厳重注意を受けた際の
反省の弁にもかかわらず
わずか2か月余りが経過したばかりで
同種同様の行為を再び行ったことを問題しているものである」と
結論づけました。
「表面的かつ一方的な情報や理解のみに基づき
予断をもって判断をするのではないか」というのは
疑念ではなく
私のストーカー裁判でも証明された事実です。
裁判所に記録があり
誰でも閲覧できます。

Twitterをやめなさいといわれて
「はい」と従うようなヒラメで
ネット常識に欠ける
サイバーストーカーからのしつこく無礼な
SNS連続送信にも
ていねいに対応しないあなたが悪い💦
ネットにウソを書き込んで世界に発信しても
勘違いしているだけだから
名誉毀損にならないという非常識💦
裁判官たちは
普通にとんでもなく世間知らずな判断をしていますよ。
9月29日の朝早く
横浜市西区の雑居ビルの中で
酩酊状態だった女子大生に性的暴行をした
慶応大学経済学部2年の男子学生(22)が
準強制性交等の疑いで逮捕されました。
「酔っていたので今は覚えていません」とのことですから
アルコール依存症=PTSDですが
性的暴行後
タクシーで移動し
路上で被害者の腹部を蹴っているところを
逮捕されたというのは
無意識的に捕まりたい願望
ノーベル平和賞受賞が決まったコンゴの医師が知らしめ
世界を震撼させたアフリカでの性暴力の現状を思わせます。
単なる性暴力ではなく
身体的にも破壊することで
重度のPTSDを発症させ
壊滅的なダメージを与えるという
極めて非人道的な軍事的戦法
解離人格というものは
わざわざ酔って
集合的無意識にある問題を再現させられる
哀れな存在です。
2016年には
「ミスター慶応コンテスト」に出場していたそうで
とても象徴的な事件ですね。
大学としても問題が多く
塾長が謝罪文を出したばかりです。
これも日大劇場の一貫かな。
象徴が使えない発達障害が増えていると
喧伝されていますが
現実は極めて象徴的な行動をする
PTSDだらけなのです。
慶応大学も品位を保つには
PTSD予防教育
取り入れなければ駄目でしょう。
森喜朗元首相のサイトを見ると
インスタグラムみたいな写真が並び
https://www.mori-yoshiro.com/
サイト名は「mori-yoshiro」
英語で樹木等について書かれているようです。
個人事務所が閉鎖されても
サイトのドメイン(インターネット上の住所)が更新されなかったので
第三者が取得したようです。
アクセスの多いサイトの中古ドメインは人気💕
立つ鳥跡を濁さずと言いますが
公認心理師がスタートし
臨床心理士も斜陽のこの時期に
日本臨床心理士会の会長に担がれた事もあったが
各支所は看板書き換え中の憂き目💦
あとは
集団催眠商法?
信じたあなたの自己責任です。
なのかな…。
一即多のおそろいは布置
沈む「臨床心理士号」💦
無責任な泥舟でしたね。
そのころは
有名な政治家の力に頼むところがあった。
とらなきゃ廃業だよと脅されて
現任者救済試験に駆け込んでも
酷暑のなか
仕事キャンセルして
大枚はたいて講習会缶詰ご苦労さん💦
新ビジネスモデルで
国が潤ったあと
同じことが繰り返されない保証はないですよ。
昭和大学医学部の入試不正問題で
2013年の医学部入試から
2浪以上の受験生が不利になるような得点操作
柴山昌彦文部科学相は
不利益を受けた受験生への
今の大学はおかしいと言っても
学歴信仰が強い人には
PTSD発症リスクになる。
救済措置を講じるよう促す意向を明らかにしました。
やりたい放題の日大劇場に
パワハラ
組織的隠蔽
裏口入学
メスが入りましたね。
現状があまりにひどいと公になり
時代錯誤とか
開き直りとか
窮すれば通ずるということでしょうか。
昨年11月13日夜
自宅で
生後2ヶ月の長男の頭部に
何らかの暴行を加え
急性硬膜下血腫などのけがをさせた
脳や四肢に障害が残る見込み
傷害容疑で
カメラマン(54)が
逮捕されました。
病院には
「のどに物を詰まらせ
背中をたたいた」などと説明しましたが
状況が不自然であり
「揺さぶられ症候群」について
インターネットで調べた履歴が見つかりました。
逮捕後
「事実は全く違う」とだけ話し黙秘しているようですが
この金太郎飴のように型にはまった
逮捕直後の容疑者の
【否認】という言動を理解する鍵は
人格の解離や多重人格性にありそうです。
「何らかのショック」を受け
解離して犯罪を犯すわけですが
犯罪を犯したことにも
気が動転し
自分でも状況が把握できなくなります。
そして
犯罪の原因となる「何らかのショック」ですが
モンゴルでの遊牧生活や
アラスカ先住民の村での暮らしから撮影をするうちに
日本の原風景などをテーマに活動するようになったカメラマンで
山や森の残された原初の信仰
縄文文化や祭祀を撮影・取材
日本人の「カミ」なるもの
近著は
『The Myth – 神話の風景から – 』
「写真を撮るという行為は
ぼくにとって神話を物語ることと同じことなのかもしれない」
「生とはあらゆる瞬間に死を内包しているものである」
この子がかぐや姫になるとは…
福島県の被災地の記録撮影もしていたという
活動にありそうです。
本日東電公判での被告人質問で
元副社長(68)が謝罪したように
あまりに酷い被災地の惨状に
豊かな感性をもった芸術家のこころが壊滅的に傷つき
求めた神話と我が子が重なったときに
解離してしまったのではないかと
推測されるのです。
被災地のPTSD予防(こころのケア)において
重要な哲学は「神話」
そして
日本の神話は古事記ですが
それはカメラマンが映し出そうとした大自然そのものの具現化ですから。
拘置所に差し入れたい。