平成の731部隊「公認心理師」

池内了名古屋大名誉教授らが

「満州第731部隊における

 

「731」の画像検索結果

 

軍医将校の学位授与の検証を

京大に求める会」を設立

 

2日に

京大で記者会見し

731部隊の学位撤回を 要求しました。

 

旧関東軍731部隊の将校が

ペストを投与した動物実験の論文を執筆し

京大が医学博士号を授与しましたが

 

本当は人体実験であった疑いがあるそうです。

 

虚偽が明らかとなったADHD論文も処分し

 

「ADHDの父」の画像検索結果「ADHDの父」の画像検索結果

 

 

平成の731部隊を

解散させましょう。

 

「公認心理師」の画像検索結果

 

 

平成の731部隊「公認心理師」」への24件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    公認心理師は、心理職の自殺行為なのに気づかない人が圧倒的に多いのは、兄の前妻みたいなタイプが圧倒的な多数だからなのだろうと個人的には理解できます。ヤられないように逃げるしかありませんね。731部隊の反省が足りないからこそ、ああなってしまうわけで。

    返信
  2. あ*=franoma

    このままではPTSD予防&克服への途に舵が取れない…ということで、こちらにコメントします。

    S先生の記事は、
    『2016年複雑性PTSD患者を安楽死させたオランダで自動安楽死装置公開』
    https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12368964804.html
    オランダの後追い=サル真似は、もう辞めましょう…という話ですね。

    『入学式の練習。4』
    | 地獄でなぜ悪い。〜自閉スペクトラム症&ADD長男との待ったなしDAYS
    https://ameblo.jp/bluesun11/entry-12368445468.html
    これが1位だそうです。
    「褒めて自己肯定感を高める」とか言って、
    母親がご自分について「影を育てない」ことができない状況に陥れられています。…この先にあるのは、Adam Lanza母子タイプの破滅です。指導している誰かがいけません。

    『世界最高年齢のアプリ開発者、人生100年時代の提唱者、野田聖子大臣等が集結!エンパワーされた会議』
     | 保健学博士・蝦名玲子が教える 健康力アップ講座
    https://ameblo.jp/dr-ebina/entry-12369118108.html
    には、以下のコメントを投稿したところ蒸発しました。

    コメント内容:
    エンパワメントから
    躁的否認に移行して、
    https://bit.ly/HuntsvilleShooting
    というように持って行くことを避ければ良いのです。そのためには、
    ⒈ 影を育てない。
    ⒉ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合う=世界人権宣言の精神を共有する「共生の作法」(©︎ 井上達夫)
    ⒊ 哲学的忍耐力を育てる。
    ということで、PTSD予防&克服の途を選ぶ以外にサバイバーになることはできません。PTSD予防で済むケースは「保健学」&「予防医学」の領域ですね。

    PTSD予防学習を義務教育に組み入れると良いと常々思っております。

    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. あ*=franoma

      補足です。

      アメブロさんがコメントさせない時は、長さやURLの有無が問題ではなく、
      翠雨先生の知見を世に知らしめるような何かがあるか?…あったら潰して、
      公認心理師法への批判を封じる…というふうですね、これがここ数年にわたる観察から言えることです。

      学校現場は、益々混乱させられることでしょう。困りますね。

      一つ前の補足コメントは、ウェブサイトが変なので、消してくださると幸いです。

      返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      ありがとうございます。

      オランダはそのようなことにφ(..)メモメモ
      そしてのアメブロは相変わらずですね。

      影を育てないとか解離する特権は誰にもないということは哲学的忍耐力を養う予防医学の教科書に書くとよい表現だと思います。

      返信
      1. スコーン

        おはようございます?
        少なくとも 日本はアメリカやイギリスの後追いはしてもオランダの後追いはしない気がするのは私だけかな?
        子供が小さい頃にフットボールの試合で何度かオランダに出向いた時に感じた私の個人的な感覚からそう思うのですけど…
        オランダ人??は 周囲のドイツ??イギリス??と異なり、独特の感性を持ってる気がしてなりません
        ドイツやイギリスは生産性アップ⤴️する事に人の価値を見いだす傾向が強く感じられるーまあ、やり方はかなり違っていますけどね(とりあえず、ドイツ人の夫に敬意を表してドイツとイギリスは違う事を認めてあげる良き妻です 笑 )ーだから、常に人が何かをするHuman doerである事を人は意識している感じ

        でも、オランダはイギリスやドイツと違っていて、何もしない事の重要性を凄く意識している感じがします
        Human beingであるためには 何もしない時間、何も考えない時間を確保する権利みたいなコンセプトを常に持ってる感じ..うーん 上手く表現出来ないかも….
        でも、その証拠にオランダのコーヒーショップでは合法的に大麻が売られていて人はそれを使って何も考えない時間を確保しているのではないかと勝手に私は解釈しています
        その延長上にオランダには安楽死という選択があるのかもって…

        ですから 生産性のみを重要視する傾向の強い日本は オランダの後追いをする事は出来ない様な気がします
        もし、オランダの後追いをするならば先ずは 日本のスタバやDOUTORのメニューに大麻が加わるのでは?

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          フィールドワーク的な視座をありがとうございます。
          居ながらにして勉強になります。
          そういう違いがあるのですねφ(..)メモメモ
          よい奥さまであるとの情報もφ(..)メモメモ

          何もしないという発想は重要で、それが瞑想につながるものなら、治療的なんですよね。
          永遠に逃避でしかないなら依存症でしかないですが。
          日本のスタバ等に大麻が加わるとすれば、お客さんはほとんど後者でしょう。

          日本の精神科事情が、そもそも「安楽死」コースかなとも思いますけどね。
          最初からいろんなことを放棄させられますから。
          実際は、そんなに安楽でもないので、次の方法が必要とされているわけですが、それは大麻ではないかもと、コメントを頂いて思うようになりました。

          返信
          1. あ*=franoma

            傍から失礼しますします。

            「日本の精神科事情が、
            そもそも『安楽死』コース」という点に同感です。そうなってしまったのは、以下の5点を外しているからです。

            ⒈ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合うこと
            =世界人権宣言の精神を共有すること。

            ⒉ 問題は切り分けねば解けないので、社会現象として観察・記述して、問題を起こさない=構造的暴力が生じない社会システムの構築を目指して、制度設計を行うこと。

            ⒊ 基礎学力と日々の哲学を日本国に住むお子さま全員が持てるように支援することが公教育。そうした公教育を通して、勤労・納税・政治参加の権利と義務を実践する公民が育つように配慮すること。

            ⒋ 影を育てず、哲学的忍耐力を身につけること。

            ⒌ ハッピードラッグ路線に陥らないこと。

            特に、アングロサクソンの妄想性障害による総攻撃が実行されて、上述5点のうち
            ⒈ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合うこと
            =世界人権宣言の精神を共有すること
            これを外して、idthatid はじめ西洋白人ヒエラルキーの強化を目指す心理職や精神科医が暗躍して今があります。関連することを
            https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12369473263.html
            に書きました。

            生産性の追求は、
            「デスマーチ・プロジェクトをやらない」
            ということでしかないので、各人が健康に
            緩急自在であればOKです。したがって、明治維新の前から長く続いてきたオランダ後追いは(PTSD否認をやめて子々孫々、平穏死を繋いでいこうとしない限り)今後も続くでしょう。

            スコーンさん、傍から失礼しました。

          2. スコーン

            おはようございます
            昨日、ドイツ人夫とその仲間達(イギリス人)にオランダ人イメージネタを振ってみたところ 全員一致で(私以外)「オランダはただのプラグマティックなだけ」というご意見でした 笑
            オランダの商人気質がやたら新しい物やコンセプトを見せびらかしたいだけなんだ!コーヒーショップでの大麻もその一つだそうです
            「何もしない」コンセプトは北欧からの影響らしいです
            寒い地域でのメンタリティって私達が居る辺りとは違うからちょこっと理解しづらいですよね
            日本でも北欧のどっかの病院がやってるオープンダイアローグが取り入れられというのを何処かで見かけましたが、上手くいくのかな?って疑問視してます
            まあ、お薬で動けなくさせるよりかはマシかもしれませんけど….

          3. 翠雨 投稿作成者

            見せびらかしたいだけ!でしたか。
            おもしろいですね(^_-)-☆

            昔、アーティストが眠剤呑んでるって、ちょっと自慢げに言ってたりしていたような…。

            広くて寒いと、オープンダイアローグしかないのでしょう。
            日本は駅前クリニックですからね。
            内観療法は、ちょっと近いかな?
            まあ、そういう装置はどうでもよくて、向き合って何をするかですよね。

  3. スコーン

    Franomaさん
    貴重なご意見ありがとうございます?
    日本の事情はネットを介してしかイメージ出来ませんが、Franomaさんの5つの点を全うさせるには 日本を完璧に鎖国させなくては実現するには難しそうですね
    そうなると、私が日本へ帰国する際にはパスポートコントロールで踏み絵を要求されそうlol

    返信
    1. あ*=franoma

      お返事ありがとうございます。

      ⒈ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合うこと
      =世界人権宣言の精神を共有すること
      …これが「鎖国」になるのですか?

      返信
        1. あ*=franoma

          お返事ありがとうございます。

          ⒈ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合うこと
=世界人権宣言の精神を共有すること
これさえ共有できれば、末田耕一医師に保護室の使い方を習って、西洋白人ヒエラルキーの強化を図って我々日本人への不当な介入を行なってきた連中=大学人&「専門家」たちをブロックできます。WISCなど敷衍してきた創価大学の存在が創価学会の非人道性を露呈しています。創価大学だけでなくカネだけ大学=慶應義塾の六本木派(?)が
          https://bit.ly/DSMfaction
          で「黄色いサルには何をしても良い」ことにしたことが大惨事を招いています。大野裕医師は、人道上の罪とは何か理解できていないからこそ、DSM日本版の監修を任されたわけで、こうした心理戦の展開が偶然のもののハズがありません。ハーバード・ブランド詐欺も、もちろん偶然ではないでしょう。

          全世界に、良心を解離する特権を行使してきた心理職や精神科医はじめ「専門家」が跋扈していますよね。なので、
          ⒈ 「解離する特権は誰にもない」ことを互いに認め合うこと
=世界人権宣言の精神を共有すること
これさえ共有できれば、末田耕一医師に保護室の使い方を習って、西洋白人ヒエラルキーの強化を図って我々日本人への不当な介入を行なってきた連中=大学人&「専門家」たちをブロックし、解離する特権を行使する不良外国人は本国へ強制送還して「鎖国」は必要ありませんし、⒉〜⒌は、日本原住民が自ら行なっていくことです。

          なお、解離する特権を行使したくない人は、
          https://bit.ly/inDieKur2nehmen
          で治せば良いので、日本で暮らすこともできるでしょう。

          スコーンさまと私の間には、対立はないと言えますので、共生の作法で良い隣人になれるでしょう。

          長々と失礼しました。

          返信
    2. あ*=franoma

      補足です。

      西洋白人ヒエラルキーを強化しようという心理戦は、人類史レベルで結構、露骨ですよ。
      そのことを考えて地球人=太陽系第三惑星人として生きることは、攘夷論ではないわけです。反キリスト教で誰かに踏み絵を踏ませることでもありません。

      参考:
      「アヘン戦争」に潜む欧米侵略主義の“野蛮さ”(植民地資本主義の限界、正体)の核心が当時の欧米民主主義思想の裏面(欠点)であることを見抜き、自生の「普遍」観念の必要性を警告していた。これは単純な攘夷論に非ず!
      http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/touch/20180307

      返信
      1. あ*=franoma

        緩急が出来ない状態に追い込んでいく
        鬼畜な専門家たちの犠牲者ということで、こちらに書きます。

        『*親友の死の真相』
        | 親がいるのに親がいない
        ~強迫性障害と線維筋痛症~
        https://ameblo.jp/0614mayuche/entry-12376023274.html

        解離性スペクトラムで親友が鉄道自殺…
        という記事です。
        ブログ主さまご本人は
        「強迫性障害と線維筋痛症」
        ということで、緩急が出来ない状態に陥れられて線維筋痛症に行き着いたようです。

        返信
  4. あ*=franoma

    『「パレスチナ民族浄化」は、ナクバ(=天災)ではない!~byパペ』
    | ☆Dancing the Dream ☆
    https://ameblo.jp/et-eo/comment-12377051819/
    に、以下のコメントを投稿しました。
    et-eoさんのサムネイル
    1
    あ*
    無題
    人類史レベルで見れば、
    「二級市民として劣等感を植え付けられ」た有色人種である日本人が野田正彰医師のように名誉白人と化して日本土人のPTSD否認を徹底し、日本人がPTSD予防&克服をして黄色いサルの公民権運動が進まないように頑張っている訳で…

    分断とか格差とか論じるだけに終わらず、
    晋精会&公認心理師法システムが
    日本土人の公民権運動を制圧するために構築されたことを問題にしませんか?

    どうも、お邪魔しました。
    2018/05/19 13:50:06

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      これは興味深い記事ですね。
      私が読み込んでからではもったいないので、まず掲載することにしました。

      しかし、焦眉の問題の核心はコメントされたようなことになるでしょう。

      返信
      1. あ*=franoma

        『言語政策としての罰札運動』について
        | 山口透析テツ日記
        https://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12376615863.html
        という記事があったので、そのリブログ記事を書いて、こういうことは、
        『大人の発達障害(PTSD?)者の首に「私はうそつき」のカードの虐待事業所廃止へ』
        | 翠雨PTSD予防&治療研究所
        https://bit.ly/2GA1w5q
        に繋がっていることを指摘しました。

        パレスチナ問題も関係してくるので、
        http://ptsd.red/2011/08/10/アスペルガーの増上慢を煽る魔法の言葉【ギフテ/#comment-15144
        の短縮系を作りました。
        https://bit.ly/2IvoBfk

        2018年3月4日 16:32 に あ*=franomaより
        エドワード・サイード OUT OF PLACE 映画製作・配給会社シグロ
        http://www.cine.co.jp/detail/0081.html 
監督:佐藤真さんは、躁うつ病ということになっていますが、あんな変な躁うつ病はありませんよ。どう考えてもPTSDの感染です。

        西洋白人ヒエラルキー強化に加担することを前提にして、人類史レベルで精神医療が組み立てられていますから、佐藤真さんのような映画監督がPTSDを発症したら「躁うつ病」でなければならない訳です。すべては、PTSD否認のために。

        「煽る」ということで、2018年3月3日 23:42 にコメント
        https://bit.ly/2IB6Sig
        を書いた件です。

        “mass” =大衆が “coherent” に煽られて動かされてしまう原因は「集合的無意識の無思想」以外の何ものでもあり得ないという現象学的な知見が伝わるように表現できず、どうしたものか?…と思っている状態で、ずっと来てしまいました。
        今日も拙ブログ記事
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12357219710.html
を書いていて、
「プロパガンダがヤられた「心理戦」と同じフレームですね。当然、論点をずらして環境レイシズムを受容させることが隠された意図ですから、香山リカ立教大学教授とコラボ」の部分は分かりにくいと思いました。『戦争とプロパガンダ』(©︎ サイード)のプロパガンダ向け “frame” (←to frame a concept)です。「発想」することを英語で言えば、“to frame a concept” とも表現できますね。
        分捕り合戦=西洋帝国主義戦争をもう二度とやらないと決めたからには、晋精会はじめ「脳病院」に最早レーゾンデートルはなく、あるのは「後片付け」=PTSD負の連鎖を止めることだけです。

        このように考察を進めてみると、自衛隊の専守防衛コンセプトが明確になります。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          バラバラに見えたものが、いろいろと関連しつながってきますね。

          ノックアウトマウスをノックアウトアメフラシで書き直しただけで、ただの反応(これもあやしいですが)の話なのに、人間の記憶(確かに反応も記憶ですが)が移植できる可能性につながるかのように書くいい加減な論文と比べると、このような内容をまとめるのは骨が折れます。合理主義者からは得策でないと言われそうですが、取り組む人が少ないので、世の中おかしくなり、公認心理師なんかが出て来るわけですよね。

          返信
  5. あ*=franoma

    0614mayuche site:.ptsd.red – Google 検索
    https://bit.ly/2wnjoNG
    でネット検索して、こちらに書きます。

    まゆちぇさんは、他者と「対等」のハズだと思ってブログを書いていらしたそうですが、「対等」ではないと気づいたのでブログをやめるとお書きになって、記事を全部、削除なさいました。「悪気がない」=「善良」なkyupin医師や神田橋医師らを批判することに耐えられなかったのかも知れません。「線維筋痛症」を受容するメンタリティですからね。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      教えていただいて読んだ記憶がありますが、全部消されると思い出せません。
      嫌なコメントやメッセージに苦しんでおられる様子のみ確認できます。
      人気ブログなので、言いたいことも書きにくい上に、操作しようとする圧力も相当なのかもしれませんね。

      返信

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