冒険とは…
危険をおかして行なうこと。成否の確実でない事をあえて行なうこと。
また、そのさま。
だそうですから
こういうイメージですね。


吊るされてしまったなら@理不尽 ←PTSDあるある
逆から見ることを
― フツーに見るならフツーの結果にしかならない。
せっかくだから楽しんでみると
発想の転換に💡
『崖の上のポニョ』も
海の底から崖の上に駆けのぼるお話で

崖とかあんまり賢そうに見えないのが
自己実現とか個性化の過程の特徴です。
大阪府平野区で
警察官が刺されて負傷した事件で
最近よく襲撃されるのも
PTSD解決の核心的位置だからでしょう。
公開手配されていたベトナム国籍の男性(24)をかくまった
犯人蔵匿容疑で
元交際相手が逮捕されました。
共犯にもいろいろあるみたいですね。


結果的に特殊詐欺に加担してしまったお巡りさんは論外として
捜査中に証拠(インスタ)をワンタッチ誤操作(送信)💦
多分まじめで一生けんめいなあまり…
いじめにもれなくついてくる共犯です。
PTSDと言えば複雑性PTSDというようなものかな

同級生の変死体を見つけたら
ショックを受けながらも
普通は何が起きたのか考えます。
― 正常なこころは「心肺停止」「死亡」で済ませられません。
自殺にしても他殺にしてもPTSD問題です。
どちらにしても広義のいじめが原因ですよね。
知らずに
ヒトラーの共犯者に堕した人類は無数でしょうね。
現在も負の連鎖中

バイオリンで思い浮かべるのは
この絵です。

漠然としたものを見せて
空の雲や壁紙のシミみたいな
何に見えるか尋ねるテストもありますが
このテストでは
何に見えるかはハッキリしていて
そうじゃない回答もあって
それなりの意味があるでしょう。
絵から想起されるお話を傾聴します。
評価されたり
点数をつけられることのないテストはいいですね。
心理テストというよりは心理療法的ですね。
物語療法かな。
この絵だと
自己表現についての思いが
男の子に投影されると思います。
でも
こういうまわりくどいやり口で
ラポールを気取るうさん臭さは好きじゃない。
PTSDの人は
正当に自己表現すれば治る。
その阻害について語ることが多いのではないでしょうか。
取り調べじゃないので
事実についての確認
抵抗@精神分析 は比較的軽減されます。



似て非なる語りもいろいろナイでもない…
隠れているつもりです。
高いところは好きかとアメブロさん♪
高所恐怖症さんへの処方箋もありますが
気にしなくていい。
高所平気症の方が問題ですからね。

深層心理的には
自己実現@崖の上のポニョ のステージで
西洋でも愚者はよいカードです。

レインボーブリッジは東京のシンボルなんですね。
翻って…
東京ってどういう意味なのでしょう⁉
橋⁉
つなぐ⁉
アーキタイプ(元型)⁉

日大は
嘘つきヤメ検副学長を矢面に立たせて
アメフト部を活動させることしか考えていなかったようですが
逮捕された学生個人の問題であるとして
連盟に活動の再開を申請した矢先…(却下☟)
「そもそも大麻は、ほとんどの場合、個人使用する薬物ではありません」
「パーティードラッグとも呼ばれ、複数の中で使用する薬物です」
「大麻乱用は、ある意味で感染症なのです」
複数の学生が関与していたことがわかり
廃部の危機です。
悪質タックルのときと同じで
組織の体質が全く変わっていないので
【トラウマの再演】でしかない2回の会見
学生だけが正直に話しだします。
取調室の方が安全だし
おまわりさんの方が話しやすい。
危機管理学部もあるようですが
PTSD予防の知識抜きには
「大学の薬物問題に対する知識のなさにあきれます」
「きちんとした教育をしなかった大学には責任はないのでしょうか」と
夜回り先生
意味がないということを証明しましたね。
これは
日本の大学全体に共通の問題です。
お坊さんはお酒を呑んではいけないことになっているので
日本は基本的に破戒僧だらけ
イスラム教は超真面目だから
― 罰もキビシイし…
売買に関与した事実すら疑われないように必死です。
般若湯を呑むそうです。
般若と言えばコワいお面がある一方で
でも
「般若」という名前のお面は存在せず

お能に「般若」という言葉が登場するのも比較的後期で
― 生霊の悲しみと怒りというのは最恐💀のトラウマかも
お面をつくった人の名前じゃないかという説があるくらい。
般若心経の般若ですね。
お年寄りがありがたがる拠り所
その意味は
全ての事物や道理を明らかに見抜く深い智慧のことだそうです。
究極的には
こころの病@PTSD を見通す能力じゃないかと!
具体的には
【無常】【苦】【無我】【空】等を理解することで
学校では教えてくれないので
学校で教えるのは
智慧じゃなくて悪(浅)知恵
修行して得られる哲学と頭で理解する知識の違い
前者は応用が利く
お寺で修業します。
昔はいろんな事情で
お寺に預けられて
普通は養いきれない場合の預け先の1つで
一休さんは政治的な配慮からですが
― 声は峰不二子(だからじゃなくて常識を超えた世界だから)
― 実像は破戒僧級のパンク(に仕上がった)
みなお母さんと離れて
まずはホームシック@プチPTSD予防中 に罹ります。
自己実現したのですね。
最初は影との戦いで

日本人の場合は
般若に襲われサバイバルするのです。
負けたら鬼籍へ
全国の大学や高校などに
1月
爆破や殺害を予告するファクスが送られた事件に関与したとして
20代の男2人が
今月
威力業務妨害の疑いで逮捕されていました。
「恒心教」を自称しているそうです。

ネットストーカー犯罪の黎明期に暗躍したひとたちですが
まだいたんですね。


最近は
常習脅迫的に詐欺化しているようです。
PTSD解離犯罪には流行がありますからね。

自我肥大型心的感染症
ススキノの事件は
法曹からみても
臨床心理学の視座からは
あれこれ考察中
「犯罪史に残る」
「前代未聞」で
「稀有」「異例」な事件だそうで
特に「責任能力」に注目が集まっています。
1つには責任能力の有無です。
あるような☯ないような解離心理ですね。
犯行や犯行直後の精神状態はとても正常とは言えないものですが
計画性&実行性において現実検討能力が保たれている。
― むしろ平均以上のパフォーマンス
もう1つは精神科医を精神鑑定することになる可能性です。
従来は検討の対象ではないけれども
― 殺害には直接関与していないことになっている。
裁判員裁判になるので
念のため責任能力があることを確認しておく必要がある。
でも、基本的に黙秘したり否認したりしているので
精神鑑定もリジェクトしそうですね。
治療同様、ラポールの形成がないと
適正なデータが得られませんから
判定不能になります。