23:12頃
香里園~寝屋川市駅間で発生した人身事故の影響で
京阪本線・中之島線は運転を見合わせています。
PTSD解離自殺ですね。

遭遇すると大変なストレスです。

一緒にPTSD原理から学びましょう。
3日午後2時22分頃
下赤塚―成増駅間で人身事故が発生し
この影響で
池袋―和光市駅間の上下線で運転を見合わせています。


『鬼滅の刃』は
PTSD解離自殺予防対策協議会
協賛ですね。

政府が認めた
エテ公(🐒公認心理師)たちの言うことを聞いてたら
小学生のPTSD知識に負けますよ。
子どもの死因第一は自殺
それを大人は放置
オーストリアの
首都ウィーンの中心部で
2日夜
武装したグループが
自爆したとか
逃走中とか
未確認情報は恐怖を誘う。
突然銃を乱射し
警察と銃撃戦となり
これまでに7人が死亡し
複数のけが人が出たそうです。
バーやレストランが集まり
多くの人で賑わう場所に行かないようにと言われても

考え方は人それぞれで
スルーする人もいますが
海外のように罰金になれば多少減る。
自粛させる効果まではないにしても
一律に恐怖感を与えるのが
テロ行為の怖さです。
究極の「行動療法」

テロリストと言っても
テロリストとして生まれるのではなく

人間が鬼(テロリスト)に変身するのです。
例えているだけで本当の話です。
子どもの頃はかまってもらえますが
読書やゲームを使ってまで考えてもらえる。
人生が自分の思うようにならないからと
スラップ訴訟で
ネット空間を震撼させるようになったり
脅したもの勝ちの無法地帯

完ぺきなテロリストになると悲惨です。
自爆時は
こんな走馬灯を観ながら
悪事を認め
赦され
癒されるようですが
(無意識は亡くなる人に試練を与えず
苦しまないように全面協力)
遺された人たちの魂は行き場を失い彷徨い始めます。
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入院中の女性患者に
薬物を投与し
わいせつな行為をしたとして
島根大学医学部付属病院の元勤務医(29)が逮捕されましたが
同僚が自宅に侵入された別件もあり
PTSDの依存症らしい。
聖路加国際病院(東京都中央区)でも
スピリチュアルケアを担当する男性牧師チャプレンから
最先端医療として知られている病院に入院
医師や看護師らが行う
(公認心理師も🐒このしもべ)
いわゆる医療とは違う立場でのこころのケアを選択
性被害にあったとして
元患者の女性が昨日
国指定の難病である多発性筋炎
牧師と病院を運営する聖路加国際大学を相手取り
慰謝料など約1160万円を求め
東京地裁に提訴したそうです。
本日会見を開いた女性は
「壮絶なセカンドハラスメントを受け」
病院に相談すると
「チャプレンがそんなことをするはずがない」
「患者が職員からハラスメントを受けた場合の
相談窓口は設けていない」
「それをなんとか乗り越えて
今回提訴に至ることができました」
弁護士や
性暴力救援センター「SARC東京」に相談
警視庁に被害届
「裁判の中で尊厳の回復を求めていきたい」と話しました。
PTSD治療の意味があります。
事実であるならば
あってはならないことで
加害者が悪いに決まっているわけですが
被害によるあまりに強い驚愕で
自分の身に何が起きているのか判断するまでのあいだ
「病院での治療が必要不可欠で
牧師の機嫌を損ねることができないという気持ちがあり
パワハラでもある。
声を上げることはできなかった」とのことで
PTSDを発症していると診断されているそうです。
被害届を出し
牧師は容疑を認め
病院内での報告書では否認
強制わいせつ容疑で書類送検されたのに
嫌疑不十分で不起訴処分とは不可解なお話ですね。
Blackboxが開き始めたばかりの今
余波が東京地裁に押し寄せています。
集合的無意識の問題なので流行がある。
PTSD問題としてとらえ
スピード感をあげないと
わけがわからなくなるのではないでしょうか。
負の連鎖で被害者も増える。
アメリカ大統領選ですが
バイデン候補は
時が止まっている?
認知症ではないかと疑われましたが
30歳くらいのジャーナリストが
何度も
「肯定」を「せいてい」と言った場合は
認知症と呼ばれない。
経歴をみると
波乱万丈で
サバイバーと呼ばれているようです。
最初の結婚のとき
奥さんが解離事故を起こして
幼い娘さんと共に死亡
2人の息子さんも重症を負いました。
そのうちのひとりは
お父さんが喘息でなれなかった軍人になりますが
麻薬で軍隊をクビになり
現在も
麻薬で解離犯罪を犯しているのではないかと
疑われています。
PTSD自己処方あるある
証拠が入ったパソコンを
修理が必要な状態にしたのは

自己治癒力が働いているからかもしれないですね。
31日午後0時半ごろ
東京・中野区で

40代の女性が
歩道橋から道路に飛び降りた後
走行中の車にひかれて
その後、死亡しました。
連日のような人身事故を放置していたら
大型商業施設からの投身自殺等
類似の自殺も増えるでしょう。
女性を轢いた車は
結果的にひき逃げ状態となっているようですが
週末のもうすぐ仕事が終わるという時間
あるいは休日でドライブしていたところなら

まさかと思うような状況での強い恐怖で
電車の運転士は
予備知識があってもキツイと言っている。
解離性遁走している可能性も考えられます。
どこから人が降ってくるかわからないとは
コロナなんかより余程怖い状況です。

頓服飲んで出かける?
日ごろから認知行動療法で鍛えておく?
まさか!
真面目に冗談を実践する人が多い現代日本では

根本対策が遅れるのです。
政府は
30日
労働現場の過労の実態などをまとめた
子どもの自殺が異常に多いことは
日本の恥だが
それはまた別の話
2020年版の
「過労死等防止対策白書」を閣議決定し
白書のなかで
15~16年度の2年間に
精神疾患で自殺したとして労災認定された事案
(計167件)
精神疾患を発症して自殺するまでの日数は
「29日以下」が51・5%
「30~89日」が21%で

何らかの強いストレスを受けて
急激に精神状況が悪化し
発症から短い間に命を絶つ労働者が目立つと
初めて分析しました。
医療機関を受診していなかったケースが60・5%であることから
相談しやすい体制づくりを求めるというのはよいとして
パワハラ等がフツーに横行する職場
心理職も見てるだけ~🐒
早期発見が重要との考え方は
PTSD関連で自殺すると認識を改めたうえでないと
うつ病だから心療内科へでは✖
自殺促進となり危険です。
ストレスチェックにも気をつけて下さい。
29日午後3時20分頃
『みらい長崎ココウォーク』で
県立高3年の女子生徒(18)が飛び降り自殺しました。
県教委は
警察に
当日欠席していること
いじめや悩みの有無は現時点で把握していないことを回答しました。
不登校の問題をなんとかするために
スクールカウンセラー制度ができたのですが
無効だというデータは充分すぎるので
(書式があるかのような杓子定規な回答山積み)
別の方法を検討するべきでしょう。
去年の2月には
同じ場所から
男子高校生が受験の悩みから飛び降り自殺したようですが
スクールカウンセラーには相談しないのです。
相談にのってくれないのは常識になっているから…。
目を覆いたくなる悪書が学会御用達?
今回は表通りの歩道に頭から落下したので
通りかかった方々へのPTSD予防も必要でしょう。

24日にはHEP FIVEで男子高校生が投身自殺し
女子大学生が巻き添えで死亡しました。

似たような建物ですね。
人身事故にしても
金太郎飴のように多発する
パターンが決まっている。
真似る病の証
PTSD解離自殺です。
女子大学生はお友達と一緒だったそうですが
今回は母親と一緒だったようです。
普通だと思っていた日常が
一瞬にして不可解なものとなるショックは計り知れません。
負の連鎖を断ち切る必要があるのです。
20:05頃
行田~熊谷駅間で発生した人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD解離自殺と認識できていますか?
予防法は、ただ1つ
