『こころの科学』当事者研究に叩かれる信田さよ子ら公認心理師のお粗末さ💦

雑誌『こころの科学』の最新号は

女性の生きづらさについて特集したものですが

「生きづらさ 香...」の画像検索結果「生きづらさ 岩...」の画像検索結果

昔からのテーマの1つ

「貧困問題と女性

ーー風俗業界で働いている女性たちの

聞きとり調査から」論文で

著者が

当事者団体について

名指しで行った

当事者女性たちが生きづらくなる原因としての

「社会構造を問わない」立場での活動は

「なんで嫌なことしなきゃいけなくなったのか

構造的要因をみようよ」

「健康安全のための労働環境改善とかだけ言ってないで」

当事者搾取にしかならないと言わんばかりの批判に対し

「当事者エピソードを印籠のように扱う」

当事者が

「要友紀子」の画像検索結果「要友紀子」の画像検索結果

長年

当事者に寄り添ってきた。

「10種類以上の支援者研修を受け

常に自分を横に置いて

人の話をちゃんと聞くという訓練・研修に

長年通い続けています」

著書も多数

誤解が多すぎると反論しました。

書かれている内容は全く事実ではないし

ちょっと調べればわかること

心理職のための雑誌なのに

当事者への配慮が感じられないし

傾聴どころか

「風俗嬢に対しての質問だから

許される感がある」質問の仕方

「貧困とか構造的問題を言うために

風俗嬢を有徴化して

問題提起の根拠に使おうとして」おり

対策について何ら提案できていないのは

著者らの方だという内容です。

「性に関することには大概

自分自身の感じ方や自分の抱えている問題

(性に関するトラウマ)が大きく影響」してるんですよね。

PTSD研究が本業なのに

依存症についての論文も掲載されていますが

治癒事例や予防法について論じるのが仕事

社会活動でお茶を濁した挙句

にわか社会心理学者ですか?

自分たちがすべき

社会構造に対する提言を

あろうことか当事者に丸投げしての批判

投影的言いがかり

先行研究に対する敬意のかけらもありません。

我こそが仏教をアップデートすると豪語する

新興宗教の教祖みたいな人も名前を連ねてますよ。

公認と冠され

「公認心理師」の画像検索結果

勘違いしてしまったのですね。

永久に残る自作自演の一事例が公表されました。

解離すると一番してはいけないことをするものです。

14 thoughts on “『こころの科学』当事者研究に叩かれる信田さよ子ら公認心理師のお粗末さ💦

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    以前関わっていたグループの主催者が当事者たちに対し「あなたたちは社会構造の問題を全く考えずに自分たちの個人的な不満ばかりを訴えてて何を目的に話し合いをしようとしているの?」と言った事が未だに引っかかっていますーそれでいて、その主催者は当事者個人の経験ネタを収集する事に姑息な根回ししながら一生懸命でしたー究極、集めたネタも自分の都合の良い様に修正してしまう始末ーそれを知った当事者は酷いショックを受けてる事にもお構い無し……

    自分の心の問題を考える時、確かに社会的問題も考えるのは大切だけど、自分の中に起きた現象も同じくらい大切な事ですー自分の中に起きた現象を今まで言葉に出来なかったから酷い苦痛を味わっているのに….ー正直に話しても結局は専門家やマスメディアが修正しちゃうから世の中には事実は伝わらないのかも…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      何のために当事者を招集したのですか?とお尋ねしたいです(笑)

      実によく似てます( ..)φメモメモ
      わりとあちこちでこの類の迷惑行為があって、この度わかりやすいかたちで記録されただけかも…。

      流行に便乗して、人を操作したり、改ざんしたり…ヒドイですね。この人たち、二次被害って言葉知ってるのかな…(。´・ω・)?

      返信
  2. ドラゴン🐲

    原疾患の問題→薬害の問題/減断薬の問題→当事者会での対人関係に関する問題

    三段階逆スライド方式被害ですね
    思い起こせば
    原疾患に纏わる話し合いは全く行われなかったかも……

    主催者は流行になってる話題を持ち出して来て、今日はコレについて考えてみましょう!という問題提起がされるのですーまだまだ全く仮説検証されていない事を持ち出して来て問題を当事者に当てはめるというのがお好きな様子でしたー恐らく、まだ検証されていない仮説のためにサンプルをご自分で見つけて、それを世に出したい欲求が満載の勢いなのですーそれについて行こうという当事者さんは実際は皆無でしたー人の名誉のために自分の苦痛がご利用されるのは真平ごめん!と感じてしまったのかもしれませんね

    あともう一つ、根回しする為に個人的にアクセスして来る事が多々あったのですが、その際のメッセージの冒頭が「〇〇さん、元気にしてる〜?」という書き出しなのですー元気じゃないから当事者会に参加してるのにコレってどーいう認識なの?って裏で語っている当事者さんが大多数でしたーしかも、海外旅行で楽しんでる様子やその写真を頻繁に当事者さんに送って来るという、当事者さんにとってはかなり複雑な心境にさせられたという出来事もありましたー当事者に寄り添うという事を頻繁に言葉にして、共感するフリをしていましたが、それも化けの皮が剥がれてしまう事がしばしばでしたよー何度も何度も自分は人を傷つけてしまったと言ってるけど、そこから全く学んでいない様子ーきっと凄い神経図太いのだと想像してます

    当事者会の長期存続はすっごぉーーーーーーく難しいなぁって感じてます

    すみません😱また話がズレちゃった……

    兎に角、本人は迷惑行為をしている自覚が無いのです
    ドラゴン🐲はずっとそういうのが健常者なのだと思っていたのです

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      それはひどい話ですね。
      職種は違っても、神経は似てそう( ..)φメモメモ
      そういう感性でないと無理です…。そこからみると、一億総HSPですね。

      核心的なご指摘ですよ(笑)

      返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        信田さよ子さんですね、
        http://norwayyumenet.noor.jp/hp/info/sinnamann.htm
        『パパと怒り鬼』
        日本語版は、原作の監修者でありDV加害者更生プログラムに携わるオイヴィン・アスクイェム(Øivind Aschjem)氏と原宿カウンセリングセンター所長の信田さよ子氏が解説を執筆しています。日本ではまだまだ知られていないノルウェーのDV対策についてその一端が紹介されています。また信田氏の解説は、日本の現状を知ることができる貴重なものになっています。
        …とネット上でも紹介があり、2011年に初版が出た当時、買って、息子も読みました。「王様に手紙を書いて会いに行く」という実話を元にしているそうですし、子ども目線だそうです。
        “Sinna Mann” on Vimeo
        https://vimeo.com/11461124
        確かに、面前DV被害児にありそうな話でした。我が家は展開が違っていたので、ふ〜ん、そういう子もいるんだ…みたいな感想だったような。
         もう15年余、「大人の連帯」を説く件の西洋白人女性と《連帯》したインテリ&エリートさまがたにヤられっ放しで、初めは
        ass
        para
        gas…
        とか言っていた夫も、息子が小学3年生の夏には、欧州の誰かにアンフェタミンを持たされていました。息子がそのことを私に知らせたので、私は見ましたよ…という印に指紋を付けておきました。夫は、原理研が実践的に開発&活用している強烈な洗脳手法でヤられてしまった模様で、50歳過ぎてから《統合失調症》扱いされたり、デタラメなことをヤられて終わりました。本当に “2大カルト組織” は《人類共同体》にとって害悪です。もちろん、中年過ぎてから統合失調症になったりすることはなく、PTSD症状が出ているだけでしょう。
         映画『ジャックと天空の巨人』の宣伝で、君は何から逃げているのか?——と問う台詞があり、息子は、
        「それ、親父にいちばん言ってやりたいことだ」
        と申しました。
        Q:君は何から逃げているのか?
        A:言わずと知れたトラウマよ。
        idthatid さまと良く似た多重人格性のあるPTSDですが、夫には保護人格が観察されることが最も大きな差です。
         息子の心身については、「復興の主体」は息子自身であり、別に息子は、これまでの経緯について誰かを恨んでいるわけでもありません。「大人の連帯」を説き、夫を罠にかけた件の西洋白人女性と《連帯》したインテリさんたちにヤられっ放しですから、あゝいう被害を受けないように注意が必要ではあります。ヤられてしまった親父の心身についても「復興の主体」は親父自身なので、自分の人生は自分で立て直すしかないということです。
         《はにわ》さんも、ご自分の人生はご自分で立て直すしかない訳で、 idthatid さまの共犯にされていた期間があったことは不幸なことでした。
         
        今一生@固定ツィ見たらRT (@conisshow) твитнул(а):
        そもそも「国が認める」という表現は、おかしい。

        国に認められなくても、国民の自由はある。

        権利意識が乏しい日本人は、権威に認められることで安心しようとしがちだが、それは民主主義ではない。

        民主主義とは、市民自身が自由に動けることを保証しないと、始まらない。
        https://twitter.com/conisshow/status/880714324758712322?s=20
        まさに「市民自身が自由に動けることを保証しない」ために、
        主権在民にして長くご公務を果たされた象徴天皇陛下ご夫妻そして上皇陛下ご夫妻を蔑ろにして《私腹を肥やす》ことに血道を上げる《安倍晋三王朝》現象を煽るように “心理戦” が展開されている中で、信田さよ子さんは、踊らされておいでの “フェミニスト” の一人でしょう。拙ブログ記事にも触れています。
        『日本人オーバーキル=心理戦争を展開する「専門家」による来談者制圧と心理操作』 | あ~どうしたものか
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12288523199.html

        本人は #迷惑行為 をしている自覚がない #公認心理師
        https://bit.ly/311C44j
        にお成りあそばしたのですね。合掌。
        Отправлено с iPhone

        “慶應義塾” “社会学研究科” “「T4」DSM精神科医の総本山” fc2
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/38PbAFQ

        Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA в Твиттере:
        «@nasukoB
        #鈴木宣弘 教授講演「“#自由”貿易はこんなに #食の安全 を脅かす」12・7(土)-水を感じる
        https://t.co/QCFi5iZRyy
        大掛かりな #心理戦 が背景である模様。私どもも散々攻撃され、夫が #統合失調 様に陥れられ、他の人々の #八つ当たり = #PTSD症状 も凄くて… #公認心理師 が #思想弾圧 の手先» / Твиттер
        https://twitter.com/ihishikawa/status/1222266563874574342
        Отправлено с iPhone
        とツイートしました。

        心理職として «魂を売る» と《公認》される国家資格が《公認心理師》ですから、そこに気づかないようでは、専門家としてダメでしょう。
        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          『パパと怒り鬼』は悪くないのですが、使い方に違和感がありました。
          DVの現場感覚とズレている気がしたのです。その後もセンセーショナルなタイトルの本を多数出版されますが、心理職の書く内容かなぁ…と思っていたら現場の方から苦情が出ました。公認心理師を取得しようとするような人たち(エテ公🐒)がお祭り騒ぎして問題の核心を否認する役に立ってきたのでしょうね。

          idthatid のでっちあげ虚偽報告は論外ですが、『こころの科学』もかなりのもので驚きました。

          返信
  3. ドラゴン🐲

    おはようございます
    あらためてこの記事を読み返してみて感じています
    翠雨先生がコメントにお書きになっている様に
    信田さんと私が関わったグループの主催者の思考感情行動はすごくよく似ていらっしゃいますね

    当事者目線になろうとして寄り添うフリして日本の教科書に書いてある「共感」を実践はしてみるものの、どうも的外れな共感覚をゲットしてしてしまう様で結果は「スカっ」、それ故に当事者の反感を買ってしまうという事になるのかな?ーご本人は当事者を傷つけてしまったと言葉だけの表明で反省してるフリはするけれど、時間をおけばまた同じ事の繰り返しみたいですー学ばない猿🐵ですーもしかしたら、学べないのかもしれないですーそういうセンサーが備わっていないのかもしれません(生まれつきの音痴の人の様に)ーやっぱり、この2人の究極の目的は自分の知名度を上げるために当事者をご利用してセンセーショナルな本を書く事なのかもしれませんねーもしかしてノーベル文学賞狙い?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      私も感性の問題だと思います。

      当事者を生きている人からすれば、何が専門家だという話になるけれども、便乗して依存し楽になりたい人にとっては、電気ショック(思考停止)みたいに効くのかもしれないですね。
      どこかの信者さんと脳内構造は同じかもしれません。

      返信
  4. あ*=franoma

    なるほど…
    «『パパと怒り鬼』の使い方に違和感» ですか、「闘うフェミニスト」として “akadḗmeia” の “ dignity” (影響力)をゲットする必要がある(ご本人の都合)ゆえでは?と思いますけれど、如何でしょうか?信田さよ子さまにとって、「«PTSD研究» が本業」ではないということです。

    我が家のケースを振り返れば、
    ①昇華を焦る気持ちが病巣で、激しい《陰陽混乱》状態に陥った夫をPTSD予防&克服への道に踏み出させるような治療的な介入が必要でした。
    ②iPod を買い Coldplay の “Fix You” を入れてプレゼント(←息子も賛成)しました。
    “I promise you I will try to learn from my mistakes”
    ということで。↓和訳つき
    https://youtu.be/blygbbb880g
    ③欧州のとある政治勢力から洗脳攻撃をされた模様で、小学生だった息子が「オヤジがヤられた」というような状態になってしまいました。
    ④我々は何処へ行っても不当な介入を一方的にヤられて終わりました。多勢に無勢、マイノリティの悲哀です。
    ⑤連中の展開する “心理戦” に敗北したのです。

    マイノリティが連中の《実験動物》としてオモチャにされない唯一の道は、
    “I will try to learn from my mistakes”
    以下のような陥穽に足を取られないように注意が必要だと気づきました。
    ①専門家が恣意的に設定した枠組みでの “当事者研究” に参加せず、同時に
    ②ハーマンには欠けている “感官のあるJacobiの図” を補い、
    ③「東洋思想では子どもや女性の人権蹂躙は不可避」とする政治勢力の
    https://bit.ly/2EBZelA

    https://bit.ly/menuForJap
    に誘導されないこと、
    ④Perpetrators が «C’est la vie»
    …実は《ジジババ横車》
    https://bit.ly/37wYfls
    ⑤ “《高次の自我》オジサン”
    に騙されないようにせねばなりませんから、陥穽だらけです。

    “《高次の自我》オジサン”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2oms86V

    当人の歴史的身体と不可避である “ātman animated by soul” を無視して
    “悪を自分の内部に取り込む” ことなく素直に生きることは不可能です。

    kyupin医師が
    「患者さんは主治医以上に良くならないという話が出てくる。これは患者さんにとっては笑えない話であり、それじゃ、治らないとおんなじだ・・」
    https://ameblo.jp/kyupin/entry-10358681168.html
    とお書きで、そのとおりですから、
    「患者さんは主治医くらいには良くなることができる」
    ということでもあるわけです。それは決して悪いことではありません。
    kyupin医師を主治医にすると、児童虐待トラウマPTSDも核問題PTSDも治らない…ということで、現代日本に蔓延するPTSDの殆どが治らないということでもあります。
    https://ameblo.jp/aya-quae/image-12402022477-14258979113.html
    出典:
    https://bit.ly/mumAbused-PTSD
    “悪を自分の内部に取り込む”
    – Google 検索
    https://bit.ly/2OIGbj6

    利益相反行為を看過することから
    ビッグファーマも新自由主義のなかで権力を持ち、
    ビッグファーマにデータを提供するためにあるDSM(←診断と呼べる代物ではない)派の香山リカさんが毎日新聞に記事を書いてスマホに紐付けするデジタルメディスンの露払い役を演じておいででしたね。まさに権力の悪を自分の内部に取り込むことによって解離人格として成長なさった実例です。
     okinawahisui2さんが(しま爺2さんの記事をリブログなさっていましたけど)スマホで紐づけされ、デジタルメディスンで操作された人々が巨大な太陽フレアで突然のシステムダウンとなったら突然の強制断薬によって解離してしまい、何をやらかすか知れたものではありません。
     やはり、真面目に人類史レベルのPTSD(←児童虐待PTSDと核問題PTSD)に対処するしかないのに、利益相反行為で成立した公認心理師法システムは、人々の生活の安全を守るものではなく《セルフネグレクト強要》を受容させることで《思想弾圧》&構造的暴力の隠蔽、「権力の悪を自分の内部に取り込む」(©︎末田耕一医師)ようにさせてしまうので困りますね。こうした流れが “医療の商品化” 最先端です。

    《陰陽混乱》状態=“incoherent mixture of empath/psychopath” に陥る前は、“Sense Of Coherence” を保つ保健学ゆえ、“SOC” がキーコンセプトと仰る先生の保健学を(私は勝手に)“SOC保健学” と呼ぶことにして、その展開に期待しております。但し、どうも《アメリカ政治学》ベースである模様で、そのまま行くと、 “医療の商品化” へ突き進むと予想されます。なって見なければ分かりませんが。
    ”なぜ日本人の困難を乗り越える力「SOC」はスコットランド人より低いのか?国際比較研究より” という記事をお書きでした。
     困難を乗り越える力「SOC」の高さは、安心して信頼できる社会か否か?…で決まります。日本では、社会の安心/信頼を積極的に潰しているのが《アベ友サポート》勢力ですね。第一次安倍自公政権で教育基本法の骨抜きを実行して、カルト組織を国際的に暗躍させて原子力マフィアにとって目障りな人を潰す…。日本人のSOCがどんどん低くなるのは当然です。
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12454646649.html

    安倍晋三&河井克行コンビ=原子力マフィアが末田耕一医師の臨床知見を徹底して握り潰そうとしてきたのは当然のことですね。インターナショナルな原子力マフィアにとって、環境レイシズム=核問題PTSD否認から脱する日本人が増えることは、
    https://bit.ly/ToiletB
    に抵抗する流れを生み出しますから由々しきことでしょう。

    “強烈な洗脳” “原理研” “統合失調症” PTSD 筑波大学 – Поиск в Google
    https://bit.ly/2GweF2m

    “チーム世耕” が暗躍する経産省には、本当に困ったものです。

    “チーム世耕” 原理研
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2VS3MNO

    話は戻って、信田さよ子さんが «「健康安全のための労働環境改善だけ」は実際的な《安全確保》のために不可欠» とお書きにならないのは、信田さよ子さんにとって「«PTSD研究» が本業」ではないことを露呈しています。それでは「なんちゃってフェミニズム」になってしまいます。

    『腹をくくった女性はこの上なく、かっこいいのだ』
    | 『5時からアイドル』まきりん社長ブログ
    https://ameblo.jp/novia-jyosi100/entry-12454470310.html
    という記事もありました。

    「PTSD予防&克服をやらない」のが「腹をくくった女性」として
    「この上なく、かっこいい」そうですよ…

    それは、《躁的否認》ですから困ります。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そういう立場なんでしょうね。
      露骨すぎてちょっと引いてしまっていました。ノルウェーの人たちが、現在の信田さんを見てどう思うかにも興味があります。
      信田信奉者は信田さん以上にはなりにくいので、罪な存在です。

      自力を尽くさず「腹をくくる」ように人をおだててどうするんですかね。無意識なんでしょうが、なにか強烈に違和感を覚えることを言いながら洗脳しようとするところが信田さんと似てます。

      返信
  5. ドラゴン🐲

    言われてみて気がつきました

    以前、9ヶ月のデイケア中に何故、CBTが有効であると感じていたのか……そして、デイケア終了後に断薬したらCBT活用が全く出来なくなってしまった……直ぐに再発
    した事が今理解出来ました

    CBTの集団療法では薬の力も加わってその短絡的で表面的なCBT理論に皆んなが依存しているという事なのですねー即ち、あの信者さんが自分が受けた訳でもない教祖さまの〇〇治療を心から信じて暗示にかかっていた様に、私はCBT理論に依存していただけに過ぎなかったのですねwーデイケアという時空間でCBT理論のショック療法で思考停止状態だったわけですーやっぱり信じる者は救われるのですねーアーメン✝️ーどんな心理療法もその療法をただの前評判で信じてはいけないですねーそれが効くか否かはセラピー中にどれだけ自分に向き合えるか否かなのかな…..

    感性の毛穴の数は一生変わらないからきっと一生気づきは得られないのかもしれないですねーその違いを認めてあげるべきなのか………悩むところ….

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      クスリと集団ヒステリーで魔境ができあがるみたいです。
      オウム真理教となんら変わらない危険な状態です。よく生還されました👏

      信者は、自分に向き合うことは放棄して、教祖の言葉を無条件で受け入れマントラのように並べるだけで、自分の言葉では簡単なことでも語れないのですぐわかります。
      頭を乗っ取られるとすごくスッキリするらしいですね。

      生まれ変わるくらい感性が変わるのが心理療法とも言えるでしょう。

      返信
  6. あ*=franoma

    「頭を乗っ取られるとすごくスッキリするらしい」って…《洗脳完了》ではありませんか、哲学的忍耐力はどうしましたか?…という状態ですね…困ります。ハイかイイエで答えさせて制圧してしまえばOKという《医療ビジネス》と同じですから、当人の《観察主体》が呼び覚まされません。“エンタープライズ” に於ける作為体験 acting out!です。それでは「医療洗脳」です。
    ドラゴンさまのコメント:
    https://bit.ly/2vxi2Dh

    信田さよ子さんが «「健康安全のための労働環境改善だけ」は実際的な《安全確保》のために不可欠» とお書きにならないのは、信田さよ子さんにとって「«PTSD研究» が本業」ではないことを露呈しています。それでは「なんちゃってフェミニズム」になってしまいます。
    …という部分は、ラスボス岩波明医師がおわします昭和大学の医学部学生がタイ人女性を撲殺してしまったPTSD解離殺人事件を思い出しつつ書きました。信田さよ子さんは «「健康安全のための労働環境改善だけ」は実際的な《安全確保》のために不可欠» ゆえ、解離する特権をエンジョイしてしまう加害者型PTSDをもっと研究せねばなりません。撲殺された被害者については、 “What happened to her is not her fault” ということを共有して、そういう不幸を起こさないために何ができるか?…考えたら、ADHDラベリングではPTSD予防にならないので、ADHD仮説=PTSD否認のバリエーションに過ぎないということに話が収束するハズで、ラスボスは岩波明医師@昭和大学となり、ADHDラベリング攻撃を受容させられなければ最初の入水による自殺未遂の後、
    https://bit.ly/USAbused
    のように回復する可能性もあったのに…と三宅雪子さん元衆議院議員が冷たい東京湾に入水なさり人生を終えられたことについて、
    “I promise you I will try to learn from my mistakes”(©︎ Coldplay)
    同時代人の私たち各人が反省できるでしょう。
     ところが、そうはならず、「三宅雪子さんは男性政治家から弄ばれた」という話にしてしまうのです。そうすれば、「ADHDラベリング攻撃=PTSD否認のバリエーションの一つ」ということを認識せずに済み、PTSD予防&克服への道を行くなどという面倒を避けて、生物学的精神医学(←無意識の存在を否認)や “brain initiative” と称してチップ埋め込みの人体実験ができて研究費も潤沢にあるし、「愉しい」訳です。
     人道上の罪とは何か?考えたことがない大学人がぞろぞろいる…ということで、小学生が絶望する国際情勢です。兄夫婦は、小学生の絶望には無頓着で、学会員が誰かなんて「知らぬが仏」という態度です。
     件の西洋白人女性と学会はコネクションが確認されているし、創価大学はWISCの敷衍を続けるし、《公認心理師》も輩出していく訳ですから、三宅雪子さん元衆議院議員の死に何故そこまで無頓着でいられるのか、何故、小学生が絶望して、あゝいう作文を卒業文集に書くことになったのか、考えられないのは、アドラー心理学で止まっている身体医の限界です。
     しかしながら、もし信田さよ子さまが本当にフェミニストだったら「男性の加害者性」ということにして思考停止をしては困ります。仏教をアップデートなさる伊藤絵美《公認心理師》先生は、成人アスペの認知行動療法の邦訳書監修からアレで…とうとう、ここまで病的な自我肥大が進んだか…と感慨深いものがあります。今後も死屍累々です。合掌。それでも、日本のマジョリティにとっては、翠雨先生と私どものほうがイカレていることになっています。
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      PTSD理論も哲学も一切合切不要で実にシンプル楽々コースです(笑)
      麻薬のような信田人気の秘密はここかな…。心理学もどきでフェミニストチックで学者っぽくって…。

      三宅雪子さんが揶揄される時も信田手法が使われてますね( ..)φメモメモ
      そう言えば、ドラゴン🐲さまが名指しで批判された時の文面も強烈でした。わざとああいう言い方で本質を消してしまうのです。
      idthatidの伯父さんでさえ、三宅さんはフォロアーも多いんだしブロックしとけばいいと思うけど…みたいな認識で、ストーカーの恐ろしさなんか夢にだに見ないみたいですから、(主語は不明ながら)大成功ですよ。

      伊藤先生もエッセイでご参加ですね♪ マンモス学会の査読者も複数いて、よく発行できたものです。記念に買うべきかなぁ…(笑)

      返信

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