サイバーストーカーと訴訟代理人弁護士

信じられないような嫌がらせを受けた

2014年の春から

相談させていただいています。

訴訟になる前には

何度も丁寧に

交渉していただきましたが

idthatidは

弁護士の先生に対しても

意味不明な記事を掲載しています。

スクリーンショット (581)

スクリーンショット (356)

http://ameblo.jp/idthatid/entry-12087584753.html

懲戒処分を受けたくないなら

身の振り方を考えろとの

脅しですよね。

事務所には

意味不明の脅迫めいた

faxも届くので

嫌がらせが今でも継続しているという

証拠として

裁判所に提出されています。

2016・1・17(日)

また嫌がらせのFAXを送ったようです。

どこまで恥知らずなのでしょう。

前回は

ネットで実名を検索すると

アダルトサイトばかり並ぶのは

私が細工をしたからだろうとの妄想で

今回は

「〇〇ストーカー」だけで

Yahoo!?に個人情報が出てくるように

細工しただろうとの妄想でした。

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2016・1・19(火)

とうとう

「今後も

同様の行為を繰り返される場合は

別訴訟を提起します」との

内容証明郵便が返信されました。

2019には

本当に

弁護士懲戒請求をしたそうです。

これだけの

弁護士ならできない下品な訴訟活動をしながら

(本人訴訟の強み)

品位がないと訴えたそうです。

このことにより

私はこの先生に弁護していただくことができなくなりました。

利益相反になるそうです。

私は代理人まで奪われたのです。