月別アーカイブ: 2011年12月

高3の冬に飲酒運転事故で逮捕されても大した問題ではないPTSD解離人生

茨城県で
私立高校3年の
女子生徒(18)が
乗用車を酒気帯び運転し
停車中のトラックに追突
逮捕されました。
悪いことは
いつしても
悪いのですが
高校3年生の冬に
逮捕されて
どうしますか?と
いうことですね。
PTSDで解離して
何にも考えてないのだと
思います。
こんな一大事を
どうでもいいと思えるほど
無意識的には
人生に絶望しているのでしょうね。
PTSD予防が大切です。

重病の息子を見舞う辛さからPTSD解離殺人の父親

$PTSD研究家翠雨の日記
三重県四日市市山田町の
この病院では
入院中の無職男性(35)が
ぬれたタオルを顔にかけられ
死亡し
見舞いに来ていた父親(69)が
行方不明になっているようです。
2004年6月に
別の病院から転院
低酸素脳症で意識はなく
寝たきりの状態だったそうですから
父親は精神的に辛かったのでしょう。
家族にも
PTSD予防が必要です。

アメーバ会員5万人退会させたPTSD解離性愉快犯

$PTSD研究家翠雨の日記
何の得にもならないけど
そして犯罪だけど
それをせねばが済まない。
気の病はPTSDです。
うつ病だったら
布団に磔のはずだし
発達障害児なら
療育の場で提供される
ワークブックに対応するのに
忙しいです。
会員数が多くて
楽しそうなのが
に入らなかったのかな?
そういうのも
未治療PTSDの特徴の1つですね。

「PTSDに極めて効果的なブレインジム」というご冗談

$PTSD研究家翠雨の日記
流行しているのは
新型うつ病で
PTSDは
こころの弱い人にしか
起こらない
稀な病気
だったんじゃないんですか?
そのPTSDに対して
臨床心理学は
様々なアプローチを持っているわけですが
「極めて効果的」と言い切るほど
研究されてるとは
さすが星和書店さん!
心身一如だから
身体を動かすこともいいと
思うけど
その極みのヨーガでも
 ―多分やり方が不徹底なんだろうけど
米軍は限界と表明していますから
ラジオ体操くらいじゃ
到底無理ですね。
柔道金メダリストの
大学のセンセイが
PTSD解離性わいせつで
取調べ中ですしね。
朝日新聞の
「100万人のうつ」のように
裏では
 ―表向きには書いてないけど
 ホームページと付き合わせると
 分かる。 
もれなく薬物療法がついてくるのでしょうね。
包装をおしゃれにしただけで
中身は「ブレイン」中心です。
$PTSD研究家翠雨の日記
ドラマやアニメが
 ―『家政婦のミタ』やジブリ
真実をそのまま伝え
学問が漫画を提供しています。
陰の中に陽があり
陽の中に陰があるというのの
極みですねニコニコ

雅子さまと『コクリコ坂から』のヒロインの治療的【退行】現象

PTSD研究家翠雨の日記
出生の秘密を知り
驚愕する二人です。
誤解であることも含めて
『冬のソナタ』みたいです。
冬ソナは
男性が
ショックから
記憶喪失という
解離性健忘症を起こし
まるで
解離性遁走みたいに
海外に行ってしまいますが
 ―遺されたヒロインが
 死亡したと思い込んで
 苦悩        ←引き受けている
この作品でも
俊君より
 ―ちょっと強がっています。
海ちゃんの方が
 ―戸惑える強さ
しっかり受け止めようと
しています。
しかし
相当苦しみます。
 ―ユングは
 心理療法には
 哲学的忍耐力が必要と言います。
 (常識では解けない問題ですから)
まるで元気がなくなり
料理上手なのに
夕食はめちゃくちゃ…
お風呂にも入らず
 ―ここだけ見たら
 うつ病や
 発達障害ですね。
 でも妹は
 「風邪?」と聞き
 もう少し大きなお姉さんたちは
 「学校で何かあったの?」と
 妹に聞きます。
 今の専門家に失われた
 常識的な感覚ですね。
PTSD研究家翠雨の日記
ページを割いて
印象的に表現されています。
PTSD研究家翠雨の日記
布団の外からだと
わからないですが
海老みたいです。
$PTSD研究家翠雨の日記
雅子さまも
一番しんどいとき
そうだったみたいです。
胎児返りと
書かれていますね。
治療的退行だと思います。
海ちゃんは
このあとイメージの世界に
癒されて
勇気を得ます。
雅子さまの場合も
このあと
愛子さまの不登校が
解決しました。
 ―笑顔も戻りました。
支えたのは雅子さまです。
 ―マスコミが間違ったことを
 いろいろ書くので
 苦しかったと思います。

夏目漱石三部作からジブリ三部作までPTSDが普遍的テーマ

$PTSD研究家翠雨の日記
昨日
全部揃いました。
$PTSD研究家翠雨の日記
漱石にならって
三部作にしたようです。
 ―『崖の上のポニョ』
  『借りぐらしのアリエッティ』
  『コクリコ坂から』
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―『三四郎』
  『それから』
  『門』
ポニョで
大昔からある
唯一のPTSD克服原理を   ←外から
アリエッティで
その際の
自己治癒力と現実の    ←内から
関係性について
コクリコ坂で
日常のなかで       ←現実
どのようにそれが
起きるのか
説明されています。

70歳になっても自然治癒しないPTSD型DVストーカー

PTSDで
DV依存症の
70代男性から
繰り返し暴力を受け
知人宅に転居した
50代女性の住所を
郵便事業会社
早良支店
(福岡市早良区)は
男性の求めに応じて
教えていました。
「速達を送りたい」に
部分反応してしまったのでしょう。
 ―教えてもよいのかという
 全体思考が一瞬飛ぶビョウキです。
弁護士でもいますよ。
 ―DV被害だから
 気をつけなきゃと
 わかっているからこそ
 緊張してしまうのです。
そして
70歳になっても
未治療PTSDは治らないということです。
女性の恐怖心は
また高まります。
当たり前のことが
当たり前にできないのが
この社会です。

華厳気違いの翠雨にはクリスマスランタンのサンタさん

ピグのサンタクロースから
思いがけない
クリスマスプレゼント
クリスマスランタンひらめき電球
映像は取り込めないけど
 ―もっとおしゃれで
 コンパクト
 柄がついてて
 あちこちを照らすイメージ
 (一隅を照らす)
$PTSD研究家翠雨の日記
ランタンもクリスマスバージョンです。
華厳に興味があるからね。
サンタさんは
よく見てらっしゃる。
「大事にしてくれよ」
とのことなので
大事にしようと思います。
こんなことで
元気になるんですから
 ―ま、人間も単純ですがあせる
イメージには
癒しの効果があるなぁと
また実感しましたニコニコ

コスプレの時代にコスチューム忘れて昇華の村上佳菜子一位

単なるスポーツではなく
音楽や衣装などの
芸術的なものも含めた
総合的な美を競うのですから
 ― 靴の微妙なフィッティングすら
  感覚に影響し
  点数に響きます。 
コスチュームを
宿泊先に忘れ
滑走前の練習が始まる
約10分前に届くというのは
17歳にとって
大変な
不安とプレッシャーだったと思いますが
アクシデントにも動揺せず
2連続3回転ジャンプをきれいに決め
リズムをつかんだノーミスで
一位に輝きました。
忘れるほど集中すること
ストレス・マネジメントが大事なことを
教えてくれています。
パフォーマンスしかなく
 ―「新型うつ病流行してます」  ←ウソ
  「うつ病の血液検査法発見」  ←ウソ
コスチュームにしか
 ―見かけ上で
 発達障害かな?統合失調症かな?
注目しない
こころのケアの現場の
無意識的風刺のようにも
感じました。