月別アーカイブ: 2013年7月

『八つ墓村』『平家落人伝説』PTSD否認の祟りで読み解く山口事件のタブー

ネット発で
週刊誌が
いろいろと
文学的な
分析を試みています。
精神科医は
「孤立していたのではないか」とか
「孤立と犯行の関係は
わからない」とか
 ―薬のことは決して言わない。
表面的な話しかできないし
 ―いじめ事件に使う
 公式の応用に過ぎない。
「象徴」が使えない
発達障害の子が増えていると言ったり
 ―不適応を薬漬けにする犯罪
何でもフツーにしてしまう
ユング派は
だんまりなので
代わりに
頑張ってくれているのでしょう。
$翠雨PTSD心理学研究所
人間の無意識行動は
こういうところから出て来るので
 ―外からは来ない。
土地柄
こういうことを
連想して
あれこれ語り合う中で
答えを見つけようという
態度は
専門的手法です。
これをしないと
意味不明だし
不安に振り回されるから
「祟り」になってしまいます。
聖域でもあるそうで
 ―新嘗祭なんかにも関係する
 秘密の場所
「聖域を汚す行為だ」という
意見は
『古事記』のスサノヲも
連想させます。
 ―器物破壊
 聖なる場所でウンチをまき散らしたり
 殺人や傷害事件を起こした。
 (PTSD死させたり
 ひきこもらせたりした)
比喩として
象徴的に行うべきところ
実際の犯行になったのは
アクティング・アウトで
解離犯罪です。
 ―きちんと傾聴されないと
 外で爆発します。
アクチベーション・シンドロームも
背中を押したようですね。
多分
お母さんに会いたかっただけ
だと思います。
ママンが死んでから
おかしくなり
太陽がまぶしかったからと
殺人事件起こした
小説もありましたね。
普遍的な
恐ろしい物語です。
PTSD予防教育で
教えたらよい
現代の道徳です。

山口『八つ墓村』無差別大量殺人放火事件でゴールデンレトリバーPTSD死の負の連鎖

オリーブと名付けて
飼っていた犬です。
保護されて
落ち着いた様子に見えたけど
飼い主が身柄拘束された日
状態が急変し
動物病院へ緊急搬送され
亡くなりました。
死亡診断は
心臓発作だそうです。
人間関係の下手な
飼い主の気持ちを
受け止めていたのに
急に行方不明になって
宙ぶらりんな
不安に耐えていたのでしょうね。
急性ストレス障害で
亡くなったことになりますが
この犬に関しては
こころのケアが
 ―PTSD予防
あったというのは
ほのぼのする話です。
近頃は
犬にも
抗不安剤を使うそうですが
 ―無駄吠えと言って
 変な器具装着させられたり
それはなかったと
信じたいです。
傾聴ご苦労さんと
言ってあげないとね。

千葉の少年(19)も呉16歳デリヘル集団型PTSD解離性粗暴で殺人

路上で
69歳の男性が
殴られるなどして
死亡しました。
「自転車のベルを鳴らしても
市原さんが道を空けず
腹が立って
殴ったら転んでしまい
怖くなって逃げた」
傷害致死です。
$翠雨PTSD心理学研究所
粗暴な
若者増えてます。
PTSD予防教育しましょう。

スペイン高速鉄道脱線事故でPTSD解離運転手逮捕

警察が
運転士の身柄を
警察本部へ移送し
無謀行為による
過失致死の疑いで
本格捜査に入っているそうです。
意識的であろうと
無意識的であろうと
 ―判別はむつかしい。
無差別殺人の扱いですね。
ある意味では
銃乱射より
危険かもしれません。
JR宝塚脱線事故は
運転手が死亡してしまいましたが
 ―生きてるPTSDのことも
 考えない国ですから
スペインの場合は
生存しているので
続きの分析が
必要になります。

『免疫療法には近づくな』PTSDのバイブル『古事記』を読みましょう。

近藤誠先生の
最新刊も
大きな広告が出てました。
免疫力と言えば
古事記の
神々による
防衛軍です。
 ―ひきこもり女性の治療中
$翠雨PTSD心理学研究所
これが
働くようにするのが
大事であって
軍備拡張は
不要です。
高額な
医療費も
不要になります。
PTSD否認の人は
子どもを発達障害にし
自分もがん治療を受けたり
検診受けたり
病院依存を併発するから
新しい
治療法と言うと
すぐ
飛びつきます。
他人にも
攻撃的ですしね。

『心を操るウイルス なぜ思い通りの人生を生きられないのか』PTSDの伝染力

「どうして
世の中には
自分の人生を
楽しめる人と
そうでない人が
いるのか」
「人々の心に
急速に感染する
マインド・ウイルスの真相に
生物学
心理学
認知科学を統合した
新しい科学で迫る」
感染する
精神障害と言えば
PTSDしかないですね。
確かに
精神科の薬理学だけでは
どうしようもないです。
 
 ―精神科には
 薬理学もないから
 どうしようもないのですが
薬が悪いとか
精神科病棟が悪いとか
 ―確かに両方とも最悪ですが。
そういうのも
まだまだ表面的な
議論です。
世論はそれを理解するのが
やっとですが
次の段階を
示唆する本だと
思います。
読む必要はないけどね。
最近の本は
タイトルだけで充分ですから。

茨城の副市長(49)PTSD解離性変死

宇都宮市で開かれた
サイクリング大会に
参加
コース上で
倒れ
病院に搬送されました。
目立った外傷や
自転車同士がぶつかったような
跡もなかったそうです。
このあたりも
健康な
まだ若い人の
急死
変死
多いんですよね。
PTSDを否認してるから
ちょっとしたストレスがかかると
 ―ストレス障害
急激に
危険な状態になるようです。
遺伝子組み換え食品は
怖いけど
人間の
遺伝子組み換えも
同時進行みたいですしね。
あまりに
ひどくて
ホラーとしても
報道できないようです。

広汎性発達障害息子と「朝マック」のPTSD解離性「いい父親」

あの人も
実は
わかってて
広告塔
なのかな。
子ども時代の
いじめ目撃ショックを
否認してるから
ヒステリー体質で
すぐ迎合してしまうだけ
なんでしょうがね。
がん医療の
広告塔もしてる
毒親ブログもありますよ。
洗脳は怖いですがドクロ
 ―家族の命まで
 差し出すのですから。
PTSDと知って
適切に対応すれば
防止できる
悲劇です。

かびないハンバーガーなんて甘い甘い「46年前の鶏肉」PTSD解離性偽装食品の恐怖

中国で、46年前に消費期限が切れた鶏もも肉が販売されていた
「古い肉」と聞いたとき、どの程度古いものを思い浮かべるだろう。せいぜい、消費期限を1週間程度過ぎたも……….≪続きを読む≫

コンビニのおにぎりや
サンドイッチ
マクドナルドの
ハンバーガーが
かびないとかで
実験中の人も
増えてるそうですが
上には上がいますね。
これに
遺伝子組み換えが
さらに進めば
 ―既に食べてます。
恐ろしいことになります。
不眠や
不安を
一粒の薬でなんとかしようという
 ― 一粒じゃ収まらなくなりますが。
合理的発想は
もも肉が売れるからと
足が4本とか
6本で
丸裸の
 ―羽をむしるの
 手間ですから。
鶏生産につながります。
このくらいになってやっと
「別にいいんじゃないの」
「仕方ないんじゃないの」
「知らなきゃいいでしょ」とは
言わなくなるんじゃないでしょうかね。
いや
そう言うかもしれないな…。
漫画かな。
ホラーかな。