NPO法人ですが
医師らが作っている
「日本禁煙学会」です。
『風立ちぬ』の
喫煙場面に苦言を呈しましたが
今度は
「喫煙文化研究会」
(代表すぎやまこういち)から
反論されました。
ゼロ戦の時代を
テーマにしているんだし
―なかったことには
できないのです。
表現の自由も
ありますよね。
部分的に都合のよいところを
つかんで
煽られたり
それを
作品のせいにして
喫煙肯定するようなのは
認知の歪みのある
人たちだけです。
こっちを
ついてあげてほしいですね。
反論できないと
思いますよ。
月別アーカイブ: 2013年8月
エジプトで343人死亡PTSD予防が必要な大惨事
ムルシ前大統領の
支持派が
全土で続けていた
デモに対する
強制排除で
少なくとも
343人が
死亡したそうです。
正義を勝ち取るには
命を懸けないと
いけないようです。
PTSD問題に関わっていると
それは
実感できます。
日本にも
大問題はありますが
デモには
なりにくく
バラバラで
解離して
間違った方向に
飛んでゆくことで
問題の在りかを
匂わせるだけです。
猛暑で熱中症死するかもしれないからPTSD解離癖放置は危険
今日も
東大阪市で
85歳と
82歳のご夫妻が
死亡しました。
体調管理をするのも
自我能力ですが
―認知症薬とか
飲んでたら
アウトです。
そのあいまいさを
熱中症が
襲います。
PTSDを知ることは
健康教育です。
お盆だからお寺では幽霊でPTSD解説
盛岡市の
久昌寺は
毎年
お盆に
掛け軸3幅を
一般公開します。
なんと
1つは
塔婆と生首
もう1つは
しゃれこうべから現れる
着物姿の幽霊
もう1つは
うらぶれた幽霊です。
日清、日露戦争に出征した
軍人の作品です。
悲惨な体験は
絵でも描かなければ
昇華できなかったのでしょう。
住職も
一連の作品だと仮定し
「魂が閻魔様に
生前の悪行を裁かれ
地獄に落ちる様子を
表現したのではないか」
でも
子孫が
一生懸命供養すると
生前の罪を消し
天国に導かれることもあるし
拝むだけでなく
善行によって
徳を積むことが
良い供養につながるから
「最近は個人主義の時代だが
掛け軸を通して生き方を考えてほしい」と
説きます。
生きている間の話として
とらえれば
PTSDの原理です。
自分のなかに
閻魔さまがいますから
ごまかしが効かないなかで
「解離」せず
踏ん張り
餓鬼道や
自己チューに陥らないことが
地獄を見ないための
秘訣でしょう。
伝説のバンド村八分ギタリストもPTSD死
山口冨士夫が
昨夜
逝去しました。
2007年に
体調を崩してから
闘病生活を送りながら
断続的にライブを行っていました。
まだ64歳です。
―心身相関には
まだよくわからないところが
ありますが
がんにしろ
交通事故にしろ
ほとんどが
PTSD問題です。
中森明菜なんかも
PTSDをなんとかしないと
そろそろ
心配ですね。
加護亜依「威風飄々」でPTSD予防中
漫画家(50)もPTSD解離暴行と強制わいせつで逮捕されていた
死刑制度がテーマの漫画
「モリのアサガオ」などの
作品で知られる
漫画家の
郷田マモラ(50)さんが
事務所で
女性に
ボールを投げつけ
女性を脅して
わいせつな行為をし
別な日にも
それを繰り返し
突き飛ばして
2週間のけがを負わせていました。
死刑制度を
扱ううちに
精神に無理がたたり
キレてしまったのでしょう。
死のテーマですからね。
「正義の回復のために闘っています」レイプPTSD予防中の83歳
太平洋戦争中の
フィリピンで
日本の兵士から
暴行を受けた女性が
来日
記者会見しました。
暴行で
気を失うような
絶望の日々の後
解放されても
故郷に帰ることができず
そのため進学できず
結婚しても
蘇る記憶に苛まれ
体験を語り始めると
夫は去ったと言います。
戦争の
置き土産としての
PTSD予防が
今も続いています。
正義の回復のために
努力する人の言葉には
重みと
説得力があり
人のこころを打ちます。
韓国議員と右翼団体が靖国神社で舌戦PTSD負の遺産
韓国最大野党の議員らが
靖国神社から
約500メートル離れた路上で
「安倍政権の軍国主義は
止めなければならない」などと
記者団に訴え
右翼団体や
右派系市民団体のメンバーらは
「朝鮮のマスコミは帰れ」
「歴史を捏造するな」などと
罵声を浴びせ
警備の警察官と
もみ合いになる一幕も
ありました。
戦争トラウマが
成仏するまで
代理戦争が
続きます。
洗脳を解いて
こういうのに
参戦させられないように
しないといけないですね。