朝日新聞の朝刊に
「湾岸トラウマ」という言葉がありました。
湾岸戦争で
日本は130億ドルも出し
機雷除去もしたのに
米国等から
「少なすぎる。
遅すぎる」と
批判された
日本政府には
「トラウマ」があり
湾岸戦争直後に
衆院初当選した首相も
このトラウマを共有しているので
今度こそ
米国の期待に応えて
中東・ホルムズ海峡に何としても
自衛隊を送り込みたいそうです。
(防衛大卒業式等で繰り返し主張)
トラウマにより
認知の歪みが起こり
行動が脱線してしまうのは
病理なので
治療するという視座がないようです。
国際社会コンプレックスは
(何をもって国際社会と言うのやら)
何とかしておかないと
「美しい日本」は守れないですね。
年別アーカイブ: 2015年
妻(33)を刺した福岡大PTSD解離助教(37)殺人未遂で逮捕
「まだ死んでいない」男性の遺体放置のPTSD解離家族逮捕
男性(79)の遺体を自宅に放置した
大阪府門真市の
男性の妻(78)と娘(49)が
現行犯逮捕されました。
2人とも容疑を否認し
「(男性は)まだ死んでいない」
「何度も生き返った。
また生き返るのを待っている」などと
供述しているそうです。
気持ちはわかりますが
死後約10日~2週間が
経過していますから
かなり強い現実の否認が
起こっていることになりますね。
警察は
2人の刑事責任能力の有無を
調べることも検討するとのことです。
ドイツ航空機墜落事件PTSDのアクチベーションシンドローム確定
家宅捜索で
うつ症状の治療薬が
多数押収されたそうです。
また
網膜剥離を患っていて
身体検査で
旅客機操縦に不適格と
判断されるのではないかと
悩んでいた可能性があるとも
報じられました。
視力とうつ症状との関連が明らかでないと
書かれていますが
こういうのは
うつ病ではなくて
PTSDなんですよね。
PTSDなのに向精神薬を服用するから
テロリストみたいな
自殺行為をしたのです。
誤診と向精神薬処方をした
医療機関が
諸悪の根源です。
充分防止できた悲劇です。
別件PTSD解離ネットストーカーもしつこく
新聞記者をだましてコンビニ名誉棄損のPTSD解離小学校教諭(46)逮捕
TSUBAKI使わずPTSD予防
シャンプーはしないそうですが
(湯しゃん)
CMには出ておられます。
(そんなものです)
合成シャンプーは劇薬だそうで
髪と地肌にダメージを与えます。
TSUBAKIを買うような人には
それはショッキングなことだと思うので
買わないことが
PTSD予防になるのです。
椿の花は綺麗ですし
(昔の人は
首が落ちるのを連想し
不吉と考えたようですが
髪が落ちるのも
キョーフかも)
椿油はよいと思いますがね。
女性のアスペルガー症候群(PTSD)
たこやきとPTSD予防教育
アーチャリーと名付けられたPTSD予防中の三女(31)の手記
生まれる場所は選べないわけですが
機能不全家族による
精神的虐待の極みでしょう。
家族の共有する常識が
狂ったものである上に
後継者として
利用されてきました。
(戦時における
日の丸や天皇と重ねる人もいます)
家族離散で石もて追われ
(印税すら
被害者に渡せとバッシングされる始末)
生きて行くのが大変ななか
自殺未遂もあったのは
四女と同じですが
三女は
父親が本当に指示を出したのかどうかわからないので
憎むことも擁護することもできず
苦しんでいるようです。
関係者が
それぞれ手記を書いて
検証してゆく作業が必要であるようです。
大学も卒業しましたが
こころのケア(PTSD予防)を手伝う人は
いなかったようです。
時代が悪かったですね。








