川崎市立中学1年の
男子生徒(13)が刺殺された事件は
3週間が経過しましたが
社会を大きく揺さぶり
遺体発見現場の
多摩川河川敷は
今も献花する人が絶えません。
殆どの人は
生徒や遺族と面識がないわけですが
わが身に置き換えて
事件に向き合おうとされています。
ある50代女性は
離婚後
不登校から非行に走り
刑務所に入っている息子のことを想い
「昔の記憶がよみがえってきて…。
この事件は決して特別ではないんです」
40代女性は
「うちも母子家庭で
中学生の子どもがいる。
いても立ってもいられなかった」
人には言えない様々な思いを抱えながらの
献花ですから
集団箱庭療法と呼んでよいでしょう。
集合的無意識が
象徴的に示されたものに他なりません。
こういう事件を
PTSDとして見直せば
新たな悲劇は避けられます。
象徴が観えないなんていう
こういうブームは罪深いです。
年別アーカイブ: 2015年
1件のフィードバック
広汎性発達障害の父親(31)が乳児をPTSD解離暴行で懲役4年
福井大学大学院准教授(42)女子大学院生(25)PTSD解離殺害で逮捕
男性らの勝手な言い分がショックでPTSD予防中に自己実現したかぐや姫
摂南大教授(49)もタブレットでPTSD解離盗撮逮捕
京阪本線の
電車内で
隣に座った
20代の女性のスカート内に
タブレット端末を向け
逮捕されました。
「間違いない。
撮りたかった」そうですが
学生さんはショックでしょう。
来週初めから
大学では
こころのケア(PTSD予防)教育ですね。
PTSD克服個性化の過程『かぐや姫の物語』TV初放送
中川郁子農林水産政務官連続PTSD解離行動を陳謝
カワサキ国予備軍全国で400名をPTSD解離放置中
苦情が毎日100件で警察署長(60)もPTSD解離失言
交際女性を殺害したとして
大阪府警阿倍野署の
元巡査長(27)が
殺人罪で起訴された事件で
遺族に面会した署長(60)が
(監督責任を問われ「本部長注意」を受けた)
「言葉は悪いかもしれないが
結婚して
幸せの絶頂期におるやつ(被告)が
なぜこういうトラブルになるのか」
「私も悪いですが
まずおわびを言うのは
被告の両親ではないか」と発言
「他人事だ」と
批判されたそうです。
すぐに謝罪に来なかったことについては
「毎日100件以上の苦情があり
署員の士気を下げたくなかった。
署ですべきことは
別にあると思って行けなかった」とのことで
ストレス過剰のようですね。
警察は
管理体制が独特ですが
PTSD予防教育を徹底すれば
このような事態も
防止できるでしょう。
小5女児連れ去りPTSD解離男(31)に懲役22年の判決
相模原市で
昨年1月
小学5年の女児を
連れ去ったなどとして
(7人が被害)
逮捕監禁・脅迫などの罪に問われた
東京都町田市の
元会社員に
懲役22年の判決が出ました。
裁判長は
「女児の苦痛は想像を絶する」と
指摘しましたが
こころのケア
(PTSD予防)はなされているのでしょうかね。








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