脱法ハーブ使用型危険運転罪を裁判所に初めて認められたPTSD解離男

追突事故を起こした
会社員(34)の
判決公判が
京都地裁であり
懲役1年10月の
実刑判決が
言い渡されました。
「被告は
脱法ハーブ使用後に
記憶を無くす経験を
繰り返しており  
   
ハーブを使用することで
事故を起こす危険性を
強く認識していた
」
「被害者らが味わった恐怖は大きく
被告は真摯な反省の態度を     
示していない
」
これは
常識的な人の場合です。
繰り返すのは
依存症ですね。
普通ではありません。
普通なら
何回か繰り返せば
反省するものですが
解離するから
 ―そもそも解離したがってるし
 解離してなにが悪いとか
 言い出す始末ですから。
学習する気はないし
 
 ―自分は自分でいいとか
 嘘吹く
反省するということは
あまりにひどいことをしていることに
気づくことだから
そんなこと
恐ろしくて
できないわけです。
 ―ストレス障害ですから。
裁判所で裁いてもらわねば
自力では
無理だったということでしょう。
アブナイ人が
増えてます。
PTSDを否認するからです。

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