長崎大の研究者が
長年の経験から得た
ヒントを書いた本が
出版されました。
小学生の頃に
問題行動を起こし
アスペルガーと診断され
薬漬けにされ
症状悪化
担当医も青ざめ
児相に相談しても
スルーされた
挙句の果てに
予想通り
高1で同級生を殺害し
世間からは
モンスター扱いされ
父親も自殺で
現実逃避してしまった事例にも
―究極の解離性遁走
ヒントをよろしく
「おとなの発達症」医療系支援本と佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件
コメントを残す