東京都江東区のイベント会場で
女性のスカート内を盗撮したとして
山梨県
警南アルプス署の巡査部長(29)が
逮捕された事件で
逃走中に
同署署長に携帯電話から
謝罪のメールを
送っていたことも判明
★事務能力
★社会的マナー
★臨機応変に対応する能力
基本的には
有していることが
わかります。
問題は
ときどき
【解離】して
バラバラにしちゃうことですね。
盗撮も
ここまでくると
【依存症】
おまわりさんにも
案外【依存症】多いですね。
原因はトラウマです。
治ります。
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東京都江東区のイベント会場で
女性のスカート内を盗撮したとして
山梨県
警南アルプス署の巡査部長(29)が
逮捕された事件で
逃走中に
同署署長に携帯電話から
謝罪のメールを
送っていたことも判明
★事務能力
★社会的マナー
★臨機応変に対応する能力
基本的には
有していることが
わかります。
問題は
ときどき
【解離】して
バラバラにしちゃうことですね。
盗撮も
ここまでくると
【依存症】
おまわりさんにも
案外【依存症】多いですね。
原因はトラウマです。
治ります。
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口論しているうちに
「頭の中がいっぱいになって
何で刺したか
わからない」って
言ってます。
動機なき殺人です。
本人の意思によるもの
ではありません。
無意識に翻弄され
操られる悲劇
【解離】現象です。
もちろん
そうならないように
予防できることですから
(知っていればの話ですが)
本人に責任が
あります。
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北海道で
巡査長が事件で押収した
携帯電話に登録されていた
約400件の
電話番号のデータをコピーし ←事務能力はある
うち40人の女性に非通知で電話
電話に出た2人に
わいせつな文言を
話しかけました。
私的に知り合った女性に対しても
他人を装ってメールを送り
署からストーカー規制法に基づく
警告を文書で受けています。
これは立派な
【依存症】ですね。
「電話に出た女性が
知人と勘違いして
何を話すか楽しみだった。
できれば、卑わいな会話をしたかった」と
供述しています。
【解離】を起こして
このような不正を行う
わけですが
こころのどこか
(無意識)では
解離を起こしてしまう不安や
なんとかしたい気持ちが
あるところに
いたずら電話すると
相手が混乱してくれ
(『自分だけじゃない!』と
孤独から開放され)ほっとするという ←倒錯
ツボにはまってしまったのでしょう。
これはやめられませんよ。
麻薬みたいなものです。
でもこれでは依存症は治らないので
逮捕されてよかったです。
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生きていれば104歳って
言い方は
皮肉ですね。
今の世の中
「もし~ならば」
(as if症候群)や
「なんちゃって~」が
流行ってますけど
これは…
象徴的な事件です。
(似たような事件増えてますし)
64歳の長男によれば
9年前に死亡していて
リュックの中の白骨を ←軽くて重い
いつも持ち歩き
住民票も移しています。
いつもお母さんと一緒ですね。
変だと言って
気味悪がるだけでは
どうしようもないので
この人の精神状態を
調べなければなりません。
お母さんのお葬式
(喪の作業)を
こころゆくまで
できなかったことや
こころの【解離】
そして
PTSDの4文字が
浮かび上がってくるでしょう。
警視庁が
死体損壊や年金の不正受給の疑いで
調べるのは当然として
世間がそれに終始して
本質を見誤らないように
見守りたいと
思います。
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出産直後の男児を放置して
殺害したとして
殺人と死体遺棄の疑いで
私立高校3年の女子生徒(18)が
神戸家裁に送致されましたが
地検は「少年院送致が相当」との
意見を付けたとみられます。
普通の家庭で
普通に育った高校生が
妊娠し
産み月まで
孤独と不安のなかに
置き去りにされることは
ありません。
そうなるには
そうなるだけの
悲哀があるはずです。
その悲哀を抱えた数ヶ月のストレスは
尋常なものではないと
推測されます。
しかも
量販店のトイレで出産し
便器の水の中に放置して殺害し
市道側溝に遺体を捨てる行為は
平常心でできるものではありません。
逮捕や取調べのストレスにも
(もちろん必要です)
押しつぶされそうになっているでしょう。
したことはいけないことです。
そんなのは決まってます。
しかし
未成年ですし
しっかりこころのケアを
してあげてほしいのです。
「真面目に生きます」などと
お題目のように
唱えさせる指導ではなく
心からの反省が起こり
真面目に生きようという
気持ちが本当に
内からあふれてくるような
こころのケアが
少年院にはありますか?
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群馬県で
12日に
高校1年の男子生徒が
包丁で胸を刺され
死亡しましたが
直後に
腹を刺して
入院中だった
同居の66歳祖母が
本日逮捕されました。
容疑を認めた上で
動機については
「孫が心配で仕方なかった。
何で刺したか分からない」などと
供述しています。
孫のことが
不安で不安で
自我が振り切れて
しまったのでしょうね。
そういうのを
今は
【解離】と呼びます。
不安になったら必ず
解離するわけでは
ありません。
解離するには
解離するだけの
心因がそこには
あるはずです。
それをトラウマと
言います。
最近普通に見えるひとの
こういう事件が増えました。
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幸子と結婚させられて
十分混乱しているところに
その母親まで
押しかけてきます。
幸子の解離人格を創った
親玉で
何にも考えずに ←無意識的に
同棲相手をコロコロ
変えてきた
【解離性格】の権化みたいな
つわものである。
しかも
「こういうのを
日本では蒸発って
言うのよ」って
しゃあしゃあと言う。
―解離性遁走は
無意識的に起こります。
この人のは確信犯です。
…
こういうタイプいますね。
昔の写真を見たらたいてい
「うっそー!」って
言いますよ。
凄いおとなしそうで
繊細そうで
可憐な風貌だったりします。
今はまるでお化け
PTSDも
時期によって
自己実現への取り組み方によって
見た感じが
相当違ってきます。
自分の顔には
責任がありますよ。
開き直りには
悲哀を感じます。
そして
PTSDに罹患すると
こういう人も
引き寄せてしまうんですね。
対人関係が
複雑になるはずです。
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通報があれば
48時間以内に
その子と会って
状況を確認するようにと
厚生労働省が
全国の自治体に
通知しました。
これまでも
指針として
示されていたこと
なのですが
徹底するように
お叱りをうけた
感じかな?
今度こそ
守っていただかねば…
そして
こころのケアも
児童相談所のお仕事です。
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当時3歳だった長女(5)の
手にたばこの火を押しつけ
やけどさせたとして
和歌山県警田辺署は
ホテル清掃員の母親(26)を
逮捕しました。
父親(29)は
顔を殴ったとして
すでに逮捕されています。
長女には
身体のほかの場所にも
やけどと思われる
赤い傷がありますが
母親は
容疑を否認しています。
2年前に保育士が気づいて
通報
児童相談所が
調査していたようです。
父母による虐待も
辛いことですが
父母が逮捕され
見知らぬ環境での
生活が待っています。
充分なこころのケアが
必要でしょう。
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国が運営する
福島自立更生促進センターに
昨日
最初の入所者が入りました。
今後は
県内の就職先で働く一方
夜間や週末に職員と面接するなどの
更生プログラムを受けるようです。
入所者は
飲酒やセンター内での暴力行為が
「特別順守事項」で
禁止されており
違反したり再び罪を犯すと
仮釈放は取り消されますし
外出は自由ですが
行き先や帰宅時間は職員に提出し
門限は午後9時
外出の際はGPS
(全地球測位システム)付きの
携帯電話を携行することに
なっています。
しかし
学校などが多い文教地区だけに
周辺住民や学校関係者を中心とした
反対運動が続いており
双方の溝が埋まらないままの
スタートとなりました。
★PTSDによる
解離犯罪という視点の欠落
★認知行動療法的な指導しかない ←精神分析抜きに行動変容
更正プログラム
ならば
住民の不安はもっともです。
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