投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

八王子市のPTSD解離ストーカー(24)逮捕

ストーカー規制法違反容疑で
東京都
八王子市の
会社員が
逮捕されました。
今年2月17日~5月23日
元交際相手で
20代の女性会社員に
拒否されたにもかかわらず
200回近く電話をかけたほか
メールで
「シカトし続けるのも気をつけた方がいいよ」など
面会や交際を要求したりしたそうです。
頼んでもいないのに
上から目線のアドバイスしながら
絡んでくるのは
本当に気持ち悪いですよね。

他人の子に「なりすまし」をさせ児相出頭しようとしたPTSD解離母(27)

横領などの容疑で
逮捕され
子ども(4)が
行方不明になっていることが
発覚した
東京都足立区の
父親(30)と母親(27)ですが
母親は
5月中旬
知人に
「児童相談所に行くので
あなたの息子を貸してほしい」
「子どもの頭数がそろっていればいい」と
 ―年齢とか違っても構わない。
依頼したそうです。

なりすまし犯罪が増えてますが
子どもにまで
なりすましをさせるとは
日々進化してますね。

Twitterで無銭飲食自慢のPTSD解離学生を武蔵野大が処分

武蔵野大学生が処分されたようです。
人間科学部というのは
心理学系でしょうね。
解離行動は
楽しかったようですが
ツケも大きいみたいです。


こういうのも
今時の専門家にかかれば
発達障害扱いなのでしょうが
PTSD解離人格です。
その人が悪いのではなく
病気のせいなんていうのは
単なる親切ごかしです。

PTSD解離人格の「児童ポルノ所持」は犯罪に

子どものわいせつな写真を
個人で鑑賞用に保管するなどの
「単純所持」も
禁止になりましたクラッカー
既に所持している人に
自主的な廃棄を促すため
 ―認知症の投薬治療も
 すでに服用中の人と
 これから服用しようとする人に分けて
 指導が入った。
 11週を超えると
 死亡リスクになるそうです。
7月に想定される
改正法施行から1年間の
猶予期間を設けるそうですが
解離人格の場合は
「なぜだ!」と怒ったり
「7月まではいいんだ!」と
解釈しているうちに
依存症脱出が遅れたりするんですよね。
一方的に電子メールで
送りつけたりして
人を陥れようとする
解離人格対策には
「自己の意思に基づいて
所持するに至った者」という
一文がつきますが
これまた
悪用されたりするのでしょうね。
憲法だって
無理な拡大解釈が
公然とされる時代ですからね。
しかし
これでやっと
海外と基準が同じになり
性虐待される子が減るのは
 ―PTSD発症リスク
良いことです。

PTSD解離性多重人格『24人のビリー・ミリガン』著者死去

人気小説
『5番目のサリー』
『アルジャーノンに花束を』や
『24人のビリー・ミリガン』などで知られる
作家
ダニエル・キイスさんが
15日
86歳で死去されました。
『アルジャーノンに花束を』を
  ―大人になっても
  幼児の知能しかない青年が
  手術により
  天才的知能を手に入れ
  理解するということに伴う
  憎しみや喜び
  孤独などを描いた作品


こういう専門家たちに
読み直してほしいですね。
 ― 当時はそういう人間性に興味があり
  まっとうな治療を目指していたわけだから
  

福岡のリサイクルショップ経営夫婦のPTSD解離性殺人的支配

福岡県筑後市の
リサイクルショップ経営の夫婦が
 ―47歳と45歳
店の従業員を殺害したとして
殺人容疑で再逮捕されましたが
 ―まずは窃盗で逮捕
夫婦は
自宅アパートに同居させていた
従業員に対して
仕事上のミス等の言いがかりをつけ
日常的な暴力に加え
食事を抜くなどの「罰」を与えており
夫は
夫婦周辺の行方不明者のうち
数人の死亡に関与したことを認め
「複数の遺体を実家の庭に埋めた」と
言っているそうです。
尼崎の連続不審死事件を
思い出します。
容疑者が自殺しては困りますから
まずは
安定剤など与えないようにしてほしいですね。

PTSD解離行動でCHAGE and ASKAの会報誌6月号の発行見送り

逮捕前は
シャブ & ASKAなどと
書かれた
チャゲさん
お気の毒です。
 ―すでにチャゲさんより
  シャブがパートナーだった。
解離に走っているときは
何にも考えてないから
チャゲさんにどれだけ
迷惑がかかるか
 ―家族や会社やファンもそうですが
考えなかったわけです。
韓国公演の失敗は
 ―お客さんが少ない。
チャゲさんだって
ショックだったのに
1人で解離しました。
 ― ひとり咲き♪
依存症は
高くつき
人を巻き込みます。
 ―巻き込まれた人は
 チャゲさんのように
 解離行動を注意すべきです。

発信者情報開示請求してくる悪質PTSD解離性ストーカー

私の個人情報について
 ―すでにサイバー被害が顕著ですが
発信者情報開示請求した人がいるから
意見をお伺いしますという
照会メールが
アメーバ事務局から来ましたよ。
私を刑事と民事で
訴えたり
謝罪広告を出させたりしたいのだそうです。
まさに
鏡の法則ですね。
 ―言わずと知れた
 【投影】メカニズム
ご健闘をお祈り申し上げますニコニコ

PTSDをこじらせ不登校になり薬害で5年苦しむ人を完治させても「治療」ではない。

箱庭療法学会で
10月に発表する事例の
抄録が採用決定したのですが
「治療」という言葉は
医療行為と誤解されるから
別の言葉にしてくださいと
依頼がきました。
この学会に限らず
臨床心理系の学会は
みんなそうなのですが
変なルールですね。
医師会を過剰意識しているからでしょう。
 ―臨床心理士の守備範囲と知られると困る
 医師会の顔色をみる。
 国家資格問題に関わるから。
ちなみに
二行目の「事例」も
この関連の言葉であり
「症例」と言ってはいけないのです。
あと「診断」もダメです。
 ―臨床心理学は診断できない。
 「アセスメント」とか言わされます。
「診断名」は一応アウトですが
仕方がない場合は許可されるということに
なっていました。
 ―文献引用とか
しかし


アスペルガーとか
ADHDとかを
みんなが使い始めたせいか
私が「PTSD」と書いても
そこは書き直し依頼がなかったです。
ご都合主義ですね。
南山堂の医学事典には
「治癒」という言葉がなく
「寛解」どまりのところ
完治させたのに
「治療」でないとは
どういうこと?