投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

山梨で40人が公務執行妨害のPTSD解離集団行動

山梨市の男性(19)を
強引に車に乗せて
連れ回した
無職男(23)
無職の少年(19)(16)の
3人が逮捕されましたが
無職男の仲間とみられる
約40人の若者が
甲府署前に集合
無職男の名前を叫ぶなどして
署員ともみ合いになり
そのうち
署への侵入を制止した
署員の胸ぐらをつかみ
つばを吐きかけた
とび職の男(22)が
公務執行妨害の疑いで
現行犯逮捕されました。
明らかな犯罪行為にも関わらず
逆ギレして
迷惑なことです。
世間では
それで通してきたのでしょうが
警察では通用しないですね。

人生を牛耳るPTSDのトラウマ


チベットのセラ寺にある
六道輪廻のマンダラですが
 ―こころのありようにより
 地獄を感じたり
 争いばかりするようになったり
 幸福を感じたりする。
それを
外からがっちり牛耳るのが
トラウマ記憶です。
認知行動療法や
薬物療法では
退散してくれません。

蟲みたいなものでもあります。

子どもを精神的に拉致監禁するPTSD解離親

ポニョの父
フジモトは
 ―不二の元
 
  一太極二陰陽の法則が
  不徹底
ポニョがかわいいからと
失敗させたくなくて
 ―海の泡になる。
海底(無意識にある常識)に
閉じ込めます。

他人にそれをしたら
拉致監禁で
犯罪ですが
DVや児童虐待は
なぜか
治外法権になっていました。
 ―学校のいじめにも
 警察は介入せず
こういう虐待や
機能不全家族まで
見抜かねば


発達障害誤診が
見抜けません。

自力を尽くせば他力(自然治癒力)が働き治癒するPTSD

他力本願は
誤解された言葉です。
 ―依存的な人のことを指したりする。
本来の意味は
自力を尽くせば
他力が生まれる。

子どもながらに
絶対絶命のときに
 ―如人千尺懸崖上樹
 
 崖の上のポニョ
限界を超えて
頑張っていると
 ―もちろん解離して
 イージーな方向に流れないこと
奇跡的にトキさんが
 ―共時性・布置(意味ある偶然の一致)
 頑張っていると
 現実世界に奇跡が起こる。
人格変容し
 ―いつもは偏屈に見える。
「こちらにおいで」と呼んでくれ
無意識も
 ―水魚
応援してくれて
自分の力以上の
力が発揮できるようになります。
このパワーがないと
PTSDは超えられないのです。

『崖の上のポニョ』ヒステリー(PTSD)症状に甘んじて生きる世に棲む患者が目覚めるトキ


トキさんは
不思議なおばあさんで
一見認知症風です。
空気が読めないし
 ―実は読まない。
常識外れのことを主張しますが
後からみると
トキさんの言っていたとおりになります。
昔からの常識を知っていて
 ―歴史的身体的に考える。
そういう大きな観点から
ものを言うからです。
 ―シャーマン的
真剣に
頑張ろうとする子をみると
本当の自分を思い出し

人格変容して
助けます。
車いすに乗ってましたが
歩けています。
PTSDが正体を現す時です。
普段は
あきらめて
認知症のふりをしている
世に棲む患者です。

15歳少女とドライブ中職質で逮捕されたPTSD解離高校教諭(30)

名古屋の県立高校教諭は
既婚ですが
「20歳の大学生」と偽って
少女と交際していたそうです。
別の少女(15)を
車に乗せていたところを
職務質問され
スマホを預けて
専修学校生の少女(16)と
淫行した様子を
スマートフォンで撮影した
画像が見つかり
児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で
逮捕されました。
PTSD解離先生も
増えてますから
学校も大変です。

パトカー追跡振り切り車6台にぶつかりながら逃走のPTSD解離少女(16)

5日
軽乗用車など
6台に接触しながら
約3キロ追跡した
パトカーを振り切って
逃走した
京都市北区の
無職の少女が
逮捕され
「交通違反が見つかって
無免許だとばれるのが嫌で逃げた」と
言っています。


発達障害ブームのために
 ―PTSD予防&治療が放置された時代
PTSD解離行動も
エスカレートしています。

「出ていけ」と言われ父親(57)暴行のPTSD解離息子(29)逮捕

父親は
生活保護受給者で
1人暮らしでしたが
病気の治療で
1カ月ほど入院して
5月下旬に自宅に戻ると
住所不定無職の息子が
居座っていたため
「若い息子が
同居していると
生活保護を
受給できなくなると思って」
出ていくように言いました。
息子は
「家を追い出され
腹が立った」ので
父親の顔や腹を殴ったり
蹴ったりして
肋骨骨折などの
重傷を負わせたそうです。
どちらも
自分のことしか
考えられない不幸です。
機能不全家族は
PTSDの温床です。

人工透析患者のチューブ抜いたPTSD解離医師(49)殺人容疑で逮捕

東京都
町田市の病院の
腎臓内科医が
昨夜
人工透析を受けていた
市内の50代の男性患者に対し
透析用監視装置と体をつなぐ
チューブを抜いて出血させ
殺害しようとして
 ―患者が気づき
 助けを呼んだので無事
逮捕されました。
医師は
衣服に血液が付着した状態で
車で出頭
「誰かを殺して
死刑にしてもらおうと思った。
誰でもよかった」
医師による
PTSD解離無差別殺人も
出ましたね。