投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

東京女子医大の医師法違反とPTSD否認心療内科

東京女子医大病院は
2月
首を手術した男児(当時2)を
医療ミスで
 ―子どもに禁忌のプロポフォールを
  成人の基準の2.5倍使用
急死させたあと
すぐに火葬
 ―司法解剖できない。
4日後に
 ―24時間以内に届けなくてはならない。
  医師法違反
警視庁に事故を届け出ていたことが
朝日新聞の調べでわかりました。
投薬も
死亡させた後の行動も
解離していると言えると思います。


こういうデタラメな
 ―もともと新型うつ病にでっちあげたもの
見立ての予後も
多剤大量投薬と
不審死が多く
似たようなものです。

韓国客船沈没事故船長(68)のPTSD解離性不可解行動

船長経験が
20年以上のベテランでしたが
事故後に
一般市民と偽り
客を残して
真っ先に船から脱出
乗客らの中に身を潜め
救助活動に協力することもなく
病院では
ぬれた紙幣をベッドに並べて乾かすなど
無神経な振る舞いで
国民の怒りを買っています。
ショックで
解離行動を起こしてしまったようですが

なりすましは
バレた時
みっともないですね。

グローバル化でインドでもPTSD解離性自殺が増加

宗教がしっかり生きているから
貧困や差別もあるけど
アルコール中毒や
自殺がないと言われ
 
 ―未亡人の焼身自殺は
  悪しき文化としてありましたが
  (集合的無意識的強制)
日本人ならば
抗うつ剤を飲んで凌ぐサイクルを
 ―飲んでも飲まなくても変わらない。
信仰で過ごすと
 ―神と言う名のセルフ(自己)と共に
習いましたが
10年くらい前から
自殺する人が出てきて
今は多発しているそうです。
貧困農民に顕著のようですから
貧困PTSDですね。
路上生活をしても
絶望しなかった
国民にも
変化が起きています。

エア科学が蔓延
文化や宗教性が衰退すると
PTSDが蔓延します。

失踪中の元警部が酒気帯び人身事故で逮捕されるPTSD解離性負の連鎖

1月中旬から
所在がわからなくなっていた
秋田中央署交通課の
50代の元警部補の男が
東京都内で
酒気帯び運転をして
人身事故を起こし
現行犯逮捕されました。
家族もいるでしょうに
解離して
行方不明のまま
 ―解離性遁走
 現実から逃げたくなることは
 あるかもしれませんが
 本当に逃げる人はまれです。
過ごしていると
PTSDも悪化します。
振り込め詐欺犯
昏睡強盗
すでに犯罪者である
こういうカオナシは
さらに悪化中です。

殺意はなくても殺害しようとしたPTSD解離性DV夫(47)逮捕

兵庫県
養父市の
林業の男が
自宅で妻(37)を刺し
妻は自分で110番
保護された後
入院中です。
夫は
「殺意はない」と
容疑を否認しているそうですが
それが
PTSD解離犯罪というものです。
かっとなれば
見境なく
何でもしてしまう
病です。
裁判とか
離婚とか
 ―子どもは
 『借りぐらしのアリエッティ』の世界へ
厄介なPTSD負の連鎖も
引き寄せます。

STAP騒動どころではない!アスペルガーもADHDもエア科学


いろいろ書かれてますが


この世界こそ
言ったもん勝ちの
エア科学であり
この人たちは
PTSDを巡る悪い奴らであり
モンスター・サイエンティストです。
アスペルガーやADHDは
幽霊みたいなものです。
大学と
医療機関と
子どもたちの通う
小中高等学校には
複合汚染があります。

瘴気を
 ―バランスを取って治ろうとする
 好転反応
抑え込もうとする
原爆のような
過剰投薬に怒った王蟲が

あちこちで
暴れ出して大変です。

「造影剤誤注入で患者死亡」PTSD解離性業務上過失致死も増加

国立国際医療センターの
女性医師(29)が
78歳の女性に
検査のために
間違った造影剤を注入し
死亡させました。
使用したのは
尿路などに使われるもので
脊髄には禁止されていたのを
「知らなかった」そうです。
東京女子医大では
子どもに禁忌のプロポフォールを
2倍投与して
死亡させましたし
 ―これも捜査中


精神科では
誤診も過剰投薬も
フツーですね。
解離医師に遭わないように
努力が必要です。

『天空の城ラピュタ』PTSD克服中に変化するグレートマザー


マ=ドーラは

湯婆婆に似てますが

最後は
銭婆みたいに
変貌します。

育ての親がいないと
 ―現実にいても


 現実をむさぼり
 子どもをネグレクトする場合も
子どもは
無意識の魔境にある
太母(グレートマザー)に
出会わされます。
最初は呑むこむような
ネガティブな恐ろしさですが
そこで頑張って修業していると
絶大的にバックアップし
育むポジティブな
母親イメージに守られるように
なります。
そう言えば
窯じいみたいな人もいましたね。
天空の城も油屋も
表現が違うだけで
セルフのある場所です。
(自己)

『天空の城ラピュタ』PTSD予防に失敗したらモンスターになる。

マ=ドーラ は
空中海賊
「ドーラ一家」の女頭領ですが
亡夫が
誘拐同然に連れて来られて
海賊稼業に入ったようで
 ―トラウマチックな人生で
  生きるために無理をしたことが
  性格形成に影響
若かりし頃の肖像画を
部屋に飾り
シータを見て
自分の若いころとそっくりだと
言います。

尼崎連続殺人事件の
美代子被告みたいに
 ―拘置所で自殺
人使いが荒いので
 ―電話とか無線など使って
 巧妙に管理しつつ
 食事と恐怖で洗脳
それを聞いた手下たちは
かわいいシータが
こんな風になってしまうのかと
本気で
畏れ
心配しています。
PTSDは克服して
個性化するか
モンスターになるかの
分かれ道ですからね。

PTSD予防中の孤独な少年少女が紛れ込む『天空の城ラピュタ』

主人公
パズーは
両親の残した家で
一人暮らしで
天涯孤独
詐欺師の汚名を着せられたまま
死んだ父の汚名を晴らしたいと
夢見ています。
 ―10代の少年にとって
  重すぎる荷です。
ヒロイン
シータも
天涯孤独で
特務機関に拉致され
飛行船で運ばれているところから
 ―PTSD発症リスク大
物語が始まります。
「2人とも親なしなんだね」と
確認するところで
ラポール形成
隠された
それぞれの運命の課題に向かって
協力体制ができます。