今日のドラマの
番宣にも2つ
似たモチーフがありました。
★『BORDER』
頭に銃弾を受けたあと
死者と会話できるようになった
刑事が
事件の解決に挑みます。
死者との会話は
マーニー的ですし
PTSDの一部は
人格障害と呼ばれていた時期があり
通称「ボーダー」です。
―ボーダーライン

―見かけ上の話であり
根本はPTSD
★『MOZU』
療養施設で
少女が奇妙な絵を描き
お化けと言っているそうですが
カウンセラーは
爆発現場で
何か見てはいけないものを
見たのではないかと
疑います。

幻を観たら
統合失調症で
薬漬けという
暗黒時代の終焉です。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
アンネ本破りのPTSD解離男(36)鑑定留置
NHK籾井会長も局内で迷子の認知症状(PTSD)
★部下の名前を忘れる
★日程勘違い
★スピーチ頭に入らない
★役員フロアで迷子
これも
現象だけを見ると
認知症と言われそうですが
バッシングされた後ですから
心的外傷後ストレス障害
(PTSD)と考えるのが
自然でしょう。
麻原彰晃PTSD末期症状で食事介護
公判中に
失禁とか
面会に来た
お子さんを認識できないとか
書かれて
便失禁も報じられたと思えば
今は食事介護を
受けているそうです。
認知症みたいですが
何処から見ても
PTSDでしょうね。
「STAP細胞」→「STAP現象」と「うつ病」→「うつ」のPTSD否認医療
未治療PTSDにコロラド州では安易に大麻、日本では飲酒喫煙の実情
神奈川県警
少年捜査課は
小売店主や
従業員ら9人と
保護者22人の
計31人を
未成年者飲酒禁止法違反の疑いで
摘発
スーパーの従業員と
父親の計2人を
それぞれ書類送検しました。
保護者は
「世間体を気にして
自宅で吸わせた」
「ねだられて定期的に買い与えていた」
「自分が吸うので
子どもの気持ちが分かる」などと
喫煙を黙認
店主らは
「客とのトラブルを避けたかった」
「忙しくて年齢確認が面倒だった」
みなストレス回避の傾向にあります。

被災地のこころのケアも
―PTSD予防
この調子で
傾聴の風潮もないので
子どもたちも
自己処方を必要としているのでしょう。
コロラド州では
大麻解禁なのに
タバコくらいいいだろうと
開き直り
合理化されそうですが
タバコの身体的依存性は
ダントツなんですよね。


スクールカウンセラーは
PTSD児を
心療内科送りにするし
みんなでよってたかって
子どもを依存症にしています。
こういうのを
親切ごかしと言います。
渋谷のPTSD解離コンビニ強盗(24)逮捕
ノバルティス社座薬に針混入させたPTSD解離人格
また
ノバルティス社で
問題が起こりました。
ボルタレンの座薬に
針が混入していたそうです。
犯罪ではありますが
PTSD否認で
痛み止めは乱処方されており


フードテロの
―最近の食品はデタラメ
この人のように
歪んだ正義感で
事件を起こしたのでしょう。

















