4月から
臨床心理学を学び始めた
若い人たちに
心理療法の基本原則について
説明しています。
医学モデルと
心理学モデルは
全く違うもので
①診断しない
―PTSDしか扱えないし
最初からレッテルを貼ると
傾聴にならないから
②患者と呼ばない
―弁護士に相談するようなもので
(クライエント)
相談前より魂が成長するから
③自然治癒力が治す等が
代表的なところですが
南山堂の医学大辞典には
「自然治癒力」という文字はないそうですね。
さっそく
自然治癒力の
好転反応について
ナウシカを使って
説明したら
―30年前の作品だけど
割と知っている。
すんなり理解されましたよ。

腐海の瘴気が
それにあたるわけで

クシャナたちのような
二元論では
―毒だからと燃やしてしまおうとする。

余計に悪化するのでしたね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
東京大学出版会PTSD否認で『うつと援助をつなぐ』
うつと援助をつなぐだそうですが
中身は
うつ病ですね。
アスペルガーと
ADHDが消えて
発達障害を増やしすぎたことが
バレたら


また元の流行の
うつ病にもどって
早期発見早期殺害ですか。

これで国家資格化を狙おうなんて
あこぎな人たちですね。
『スピノザというトラウマ』PTSD視座流行の兆し
最近
「トラウマ」という言葉が
ちらほら出てきていますが
― 最近までは禁句
岩波の
『思想』最新号のテーマも
スピノザというトラウマだそうです。
1632年生まれの
オランダの哲学者ですが
無神論者のレッテルを貼られ
異端視され
批判を浴びたあと
今日のように
認められた人です。
富裕なユダヤ人の
貿易商の家庭に生まれますが
ユダヤ人迫害から逃れなければならず
家業を手伝ったりするために
高等教育は受けなかったようです。
しかし
おそらく
それが
彼の哲学研究にとって
良い結果をもたらしたのでしょう。
哲学は
反骨精神を失っては
できませんからね。




魂を売り
こんなに骨なしになっては
生きる屍です。
イマドキのPTSD否認臨床心理士
今どきの臨床心理士は
国家資格化のことしか
考えてないみたいですね。
こころのケアなんて
書いて興味をひこうとしていますが
PTSD予防のことだと
書けないようで
― 第一定義ですよ。
未だに
ギャンブル障害なんて
平気で書いています。
依存症はPTSDでしたね。
DSM5のことを書きながら
アスペルガーが消えたことも
書かず
ADHDが架空の病だと
証言されてしまったことにも
触れず

うつ病は脳の
神経伝達物質の問題だとか
まだ書いてます。
― 専門外なのに
見てきたようなことを書いています。
傾聴が大事だとか
箱庭をしているとか
書いてますが

スクールカウンセラーは
学校で
発達障害でっちあげしか
していないのですよね。
どんな傾聴や
箱庭療法なんでしょうね。
横浜でタクシー運転手(65)がPTSD解離性ひき逃げ
火災の陰にPTSD解離殺人
『思い出のマーニー』妄想が癒すPTSD
浦和区役所にPTSD解離強盗(43)
住所不定
無職の男が
さいたま市
浦和区役所の夜間受付で
勤務していた男性(63)に対し
傘を突きつけ
「金を出せ」と脅迫し
胸に怪我をさせました。
お金に困ったとしても
区役所に相談に行くのが
普通の人であり
夜間に
脅迫して
強奪しようとするのが
PTSD解離人格です。








