投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

『風の谷のナウシカ』PTSD蔓延社会を癒す集合的無意識の底力


腐海の植物は
瘴気を出し
解毒の好転反応と言っても
その症状で
ナウシカの父らは
瀕死の状態です。
しかし
ナウシカの調査で

腐海の底に
とても清浄な場所があることが
わかり
 ―到達するのに
 死ぬような目に遭った。
枯れ木にみえる大木が
全てのものを
浄化していました。

集合的無意識の
底には
中心力と言う
地球のマグマのような
エネルギーがあります。
「枯木の龍吟」と言いまして
 ―陰陽的
瞑想的な
心身の癒しの場所です。

そこに二人が立ちますが
一太極二陰陽の構図で
 ― 陰陽五行説
古事記にしても
 ― イザナミとイザナキが
    (陰陽)
   出会った時も
   柱の周りをまわります。

『かぐや姫の物語』でも
かぐや姫を発見した後の
翁と媼はこの構図です。
限られた時間とスペースでも
わざわざ描かなくてはならない
基本であり
象徴です。

広島のPTSD解離中学教諭(43)盗聴で逮捕

女性のスマホに
「遠隔操作アプリ」を
ダウンロードし
パソコンから
操作し
「女性の周囲の会話を聞こうとした」
そうです。
会員サイトに
不正アクセスした疑いで
3月に逮捕されていたので
再逮捕になります。
破滅するまで
解離行動し続ける
一群の人たちがいます。

「統合失調薬で17人死亡」PTSD否認薬漬け被害はこれどころではない。

ゼプリオンだそうです。

薬漬け社会をつくっている
人たちならば
「17人くらいで(大騒ぎするな)」とか
「関係性が不明」とか
開き直るでしょうから
良心を感じたりするほどです。
間違ったことを言い続けられ
洗脳が起こってますよね。

PTSDで研究所に行けなくなった小保方氏

会見で
体調不良の実際を
質問され
大変消耗してしまって
研究所にも行けなくなり
 ―指導や説明ができなくなる。
日常生活に支障が出て
医師からは
入院を勧められ
 ―ここまでは本人の弁
今日も
ドクターストップがかかっていると
 ―これは代理人の弁
言っていました。
子どもの不登校や

不適応

ご公務ができないという場合も
PTSDを疑う必要があります。
小保方氏も
雅子さま同様
性格が悪い等と
バッシングされていました。
ADHD児に
「あなたのせいじゃない」なんて
言ってあげるのも
親切ごかしにすぎません。
 ―薬漬けにする悪魔のささやき

『Free!』の聖地に落書きのPTSD解離人格

「Free!」聖地・荒砂神社に悪質信者が落書きで、ファン迷惑 「外国人?」の声も

2014年4月6日、プールを舞台に、男子高校生たちの青春と絆を描いた人気アニメ「Free!」の聖地……….
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神社でもあるし
ファンにとっても
聖地ですから
罪なことです。
その重みがわからず
 ―認知の歪み
ただ
Free!という言葉に
解離反応してしまうのでしょう。

カオナシですね。

ジャニーズも困惑させる「ヤラカシ」のPTSD解離性ストーカー度

ヤラカシと呼ばれ
運営上の
懸案事項の1つになっているそうです。
これは
「ヤラカシ」という名の
ストーカーであり
PTSDの解離行動です。
認知の歪みがあるから
ここまでできます。
暴行事件や
殺人事件にまで発展する
可能性がありますから
単なる迷惑行為では
片づけられません。

天皇陛下が種もみまきでこころのケア(PTSD予防)のご公務

昨日
皇居内の苗代に
稲の種もみ
約3600粒を撒かれたそうです。
豊作を願う
春の恒例行事です。
 ―行事とは
 
 陰陽五行の事
2011・5のもの
来月には
このように
ご公務されます。


ナウシカに通じる
御研究であり実務であり
呪術です。
「天子親耕 皇后献桑」
天子は
 ―天の象徴
無である土地に
施与して
万物が生成し
輪廻する始めをつくります。
全て陰陽五行説に則った
象徴的意味があります。

本邦ユング派の見立てには
そこが欠如していますから

子どもたちが
発達障害誤診で
薬漬けにされています。
被災地支援も後手後手です。

PTSD予防中の小保方さんポニョのつもりで頑張る

入院で
落ち着きを取り戻し
本日
大阪市内のホテルで
記者会見を開くそうです。
代理人によると
「今日は大丈夫です。
会見に出られます。
ただ
清水の舞台から飛び降りるような気持ちですが
がんばります」と
話したそうです。

如人千尺懸崖上樹
(崖の上のポニョ)の
心境ですね。

入院理由も
うつ病ではなく
発達障害でもなく
不安と神経症
(PTSD領域)です。
こういう人が増えています。

アダルトビデオ俳優(34)が女子中学生に性的虐待で逮捕される。

LINEで知り合った
15歳の女子中学生と
さいたま市内で会い
「間違いありません。
自分でやってしまったことに
弁解することはありません」と
容疑を認めています。
表現の自由を主張する考えもありますが
PTSD蔓延社会では
 ―ヒステリーでマネする病
危険です。
そして今回
演じる側からも
現実と非現実が混乱した
事件が発生しました。
PTSD予防教育が必要です。